青空と夕空、どちらに惹かれる?
空の写真
空には父がいる多発性骨髄腫で
闘病していた父がいるから。
お墓よりも、空をみる。
今 わたしがここにいるのが、奇跡だ。
父がなんども多発性骨髄腫の闘病で、入退院して、そのたびに、
奇跡をおこしてほしい、と願ったもんです。父は足腰を鍛えていたから
自家移植にも耐えられたんだって。意識不明からの復活ほんとにつらかったと思うよ
多発性骨髄腫とは「骨髄」の中にある「形質細胞」と呼ばれる細胞が、がん化し、「骨髄腫細胞」となり増殖する病気です。 病気が進行すると骨の破壊による痛みや骨折、M蛋白の産生による腎障害、また造血が妨げられることによる貧血、感染症など様々な症状や臓器障害が現れるようになります。
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