2015-02-09 13:30:22
過去のブログから
松岡修造氏のほん、松岡修造の人生を強く生きる83の言葉
ある日 本屋さんに行ったら、三冊ほどありました。
本屋で欲しい~と思った本があるときは、
本が自分を呼んでいるのだと思うことにします。
であうべくしてあった運命の本、さて、どうしようかな。
あら、蛭子さんの本もある。ひとりぼっちはなんとかって書いてある。
数多くのテレビ番組に引っ張りだこ、その姿を見ない日はないんじゃないかとさえ思える、新しき「視聴率男」、蛭子能収さん。小さな頃から「分相応」的なものに自分らしさを感じ、「他人に害を与えない」ことを一番大事に考えてきたと言います。「友達だって少ないかもしれないけれど、それは別に悪いことでもないと思う」とも。
そんな蛭子さん初めての新書『ひとりぼっちを笑うな』
蛭子さんは特殊だよ、かけごとやっていい加減に生きててでもなぜかほうっておかれない。
不思議な不思議な生き物だよ。

