わがやも、例外ではなかったですね。
私の体験で引っ越し業者に依頼、かなり高いなあと思いながらも頼んでいた記憶あり。
引越し難民になりそうだった、
入学式の時に、スーツ一式を用意したのだっけ。
ものすごーーーーーーーーく、あわただしかった。今思えば、行動おそいのか早いのか
わからないけど、ラッキーに救われた、というべきか。
現地調達は、とにかく 現金をかき集め、冷蔵庫 炊飯器 電子レンジ 洗濯機
電気が通る日にあわせたり、工事業者の日にち決め、忙しかったよ~~~
悠長にかまえていたら、どうやら、セミナーというのがあるらしく、
ええ?明日もう現地で暮らすの?
ええ?マンションも決まってないよ、
、息子が県外に一人暮らしにならざるをえない状況になっちゃった、3年前、
自転車やら、荷物やらを、2回か、3回、自分たちの車で移動したかな。
あとは現地調達、一日で部屋を決め、家具を買い、子供は即一人暮らし、
セミナーがあるとかでね、
例年、2~4月は引越しの繁忙期です。
2018年、2019年の引越し繁忙期は、「引越し難民」が騒がれました。
「引越し難民」とは、引越し料金が高すぎる・引越し業者の空きがないなどの理由で、引越しをしたくてもできない人たちのことです。
2020年の繁忙期に引越しをしようと考えている人にとって、今年も「引越し難民」が起きるかどうかは深刻な問題です。
引越し難民が発生すれば、高すぎる料金で引越しをするか、自分たちで引越しをするしかなくなります
