坐骨神経痛6か月目
いっそ、痛くないほうの、左足だけで、立って一日過ごせないかしら。
そう思うんだけど、やっぱりバランスがとれない。
無理かあ。
現在、立っていられないほどの、激痛時は、4本足、4つばいの姿勢が、かなりまし、
毎日、痛いときは、まるで、人類誕生のように、
4つばいから、ゆっくりと、立つ姿勢にもってゆく。
腰の位置を安定してからでないと、コルセットしていても、激痛が伴う。
そのあと、歩くと、今度は、右足に電気が走る。
右足 内もも ひざ、 お尻全体、 まあた、激痛だ、それを、続けながら、一歩一歩、進む。
人間は足を曲げて立つとスクワットの状態になり、足の筋肉に膨大な負荷がかかります。フラミンゴの足は人間だと膝に見える部分はくるぶしであり、羽の部分に常に屈折した構造の膝があり、フラミンゴは体重を支えるために膝に負荷がかかっていることになります。
しかし、多くの生き物は消費エネルギーを最小限に抑えるよう進化しており、そのおかげで馬は立ったまま安定して眠ることができ、コウモリは眠りながら手を離すことなく木にぶら下がることができます。同様にフラミンゴにも、片足で安定して立てるメカニズムがあると考えられるとのこと。