いきづらさ
なんだろう?常に考えていた、どんなに前向きでいるときも、
なんか、世間とずれが生じていた。
なんだろう?なんか違う。なんか、、、
その表現は、やっとわかりました。
いきづらさ、これですこの言葉。
努力して、普通にしようとすれば、するほどに、生じるこの思い。
あの頃の私には、知る術もありませんでしたね。
だから、やってこられたのかも。
だから、ノー天気だったのかも。
それを個性だと、信じ 人も信じ 疑うことを知らなかったあの馬鹿正直さ。
今はすぐに躊躇してしまう 飲み会ですら、あの時は平気で参加できた。
慰安旅行だって行ってた。
会社のパーティにだって、同僚の結婚祝いにだって、なんだって、参加していた。
行って必ずしもハッピーじゃなかったとしても、
「???ま、いっか」と気にするのをやめることができた。
次がある、次 行ってみよ~
あのノー天気さは、どこ行った?思い出せ あたし