MRI検査 とうとう、やります、一応 抗不安剤をもらい、挑みました。
造影剤を注射しました、造影剤とは、影がうつるために必要なもの
影がなければ、ひとまず安心らしい、それを確認して、
次の手術遂行につなげるための確認のための、MRI検査
さ、実際の説明です、お医者さんが、「不安がってる人はいますが、たいていの人は大丈夫」という言葉に押され、いざ、自分の番。
まずベッドにねます、そんで、固定されます、ここだけでも心臓がばくばく、
それから寒くないようにベッド自体が熱くなってるだけど、これが自律神経が
くるってる私にはとても暑くて、だんだん怖くなってくる。わがままかもしれないけど
我慢できない。
「あの、熱いのでもすこし、涼しくなりますか?」と聞いたら、ほどよく調整してくれた。
これで、心配一個クリアです。
その次は、ん?ヘッドホン? ん~?あ、音楽が流れてる~最近好きになってきた
音楽、ロック!
なぜ、ヘッドホンかというと、カプセルの中にはいってわかったけど、ものすごい機械の
音がするの、まるで工事現場の音!
それで鼓膜を守るために必要なんだってわかったよ。
音楽のおかげで、数十分の検査のために、狭いカプセルの中いるのも、
気が紛れて、ちゃんと検査できた自分に ほっとしました。
2016年 10月7日 検査結果 影はでませんでした。。。はああああああああよかった。


