6月22日(土)晴れ
6時半には覚醒。
7時前に起床。久々の青空。
朝食、新聞など。

jogging; 2時間弱ゆっくり走る。さすがに気温が低いせいか、発汗はあまりなし。
SIZUYAで、日曜と同じサンドイッチ購入。
帰宅しシャワー。
次女が、仕事場の送別会に出席したいとのこと。もちろん、断れない。自分の送別会のことをかなり気にしていてくれるようである。

12時頃サンドイッチの昼食。
その後、ベル、ひめと散歩;当分の間行けないのでしっかり歩く。こっちも疲れて、うとうと。
明日の準備。なんやかんやで、かなりの荷物になるが仕方がない。衣服は必要最小限にしておく。

嫁さんに、PCばかりと怒られる。確かに後ろ姿はそうかもしれない。謝罪するも、相当機嫌悪し。
カーサへ。さすがに、すぐには帰れず。かなり話込むが、進歩はなし。
洛西髙島屋、サンサンへ買い物。

帰宅し、入浴。
夕食は、サラダ、蓮根とかしわの煮物、焼き肉など。
カヴァで乾杯し、ビールに、日本酒、
フィリップ・シャルロパン・パリゾ ジュヴレ・シャンベルタン 2005
黒色がかった濃いルビー色の色調。
カシスやブラックチェリーなどの黒系果実の香り+新樽熟成によるヴァニラ香も感じる。
緻密な線の細い凝縮感と、ナチュラルなフルーティーさがあり、
赤い果実、酸味の感じるジャム、ラズベリー、樽からくるヴァニラ。樽香は強いが嫌みでない。
ブドウの果実をぎゅっと濃縮したような独特の凝縮感は、濃厚でありながらエレガント。
タンニン、スパイシーさとともに酸味も十分感じられる。
はっきりいって、文句のつけようなし。
これが8年ものとは思えない。これが、優秀なドメーヌの造るワインのすごさであることをつくづく感じた。

食後は、コーヒー、アイスクリーム、バナナ、クッキーなど。
アドマチック天国;”北鎌倉”;五山といいながら、京都のimitationか?
PC、情報7days など。

緊張?のためか、よく酔いが回った。
11時前には眠くなる。
読書もそこそこに就寝。


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