3月31日(日)曇り
かなりの良眠。
もう少し眠れたかもしれないが、7時前に起床。
朝食、新聞、出勤。

回診;post TG;ちょっとしんどそう。でも原因?
ジムへ。

帰りはオークフードで、パン、サンドイッチ購入。
サンドイッチの昼食。
すぐに、ひめ、ベルと散歩。桂坂公園のサクラがきれい。でも、もう散ってしまいそうである。
桜といえば”エリザ・シドモア”;ワシントンD.C.のポトマック河畔に桜並木を作ることを提案した人物。ワシントンの桜も是非みてみたい。

帰って少し休憩後、芝のエアレーション
松尾園芸で肥料を買い、撒いた後、水やり。
植え替えの予定もあるので、目土は省略使用かな?
近いうちに、亀岡の植木屋さんに見積もりに来てもらうつもりだが。

ブログ、テレビ。
最後なので、WGのsale品をゲットしておく。

嫁さんと洛西髙島屋へ買い物。
帰宅し、すぐ入浴。

夕食は、豚と、牛のしゃぶしゃぶ鍋、きずし、など。
次女が珍しく帰宅。友人と清水寺にいってきたらしい。

ノンアル+セラファン・ペール・エ・フィス ブルゴーニュ・ルージュ 2007
sale品の中でもWG一押しのワイン。
ちょっと褐色がかった、きれいな赤。
ベリー系の香りはもちろん、クリーミーな香りに、シナモンやハーブのニュアンスも。
味わいは、ちょうど良い熟成感のある果実の甘みに、優れた酸とミネラルの演出。
やはり、6年の歳月はワインのポテンシャルを引き出している。
滑らかな質感、ちょっとした複雑さ、奥行き、旨味など、やはりブルゴーニュのPNはいいと感じざるを得ないワインであった。

食後は、コーヒー、イチゴシフォン、パイン、いちご、まんじゅう、粟おこし、アイスクリームなど。

次女と話すのは久しぶり。大学の授業のことや、バイトのことを色々きく。
やはり相当な自信家;自分はなんでもできて、一番重要に思われているらしい??
嫁さんの弁と同じ;さすが親子。でも、ある程度の自信を持つのも悪くはない。でも、過剰は危険。

テレビ;”常磐貴子、本と旅するスペイン” 例の老舗レストランの子豚の丸焼き、皮の歯ごたえがすごそう。もしも?マドリに行くことがあったら、絶対行くべきレストラン。(可能性は低いかな?)

長女もかなり体調は良さそう。
PC、ブログなど。

11時すぎにベルを2階へ。
読書後、12時前に就寝。
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