3月25日(月)曇り
5時半頃覚醒してしまう。
定時に起床、さすがに眠い。
朝食、出勤。
回診;まだ、post LARすっきりしない。
appendicitisも昨日無事一旦退院できたようである。
10時から、内蔵逆位のTG;さすがに気を使う。
かなり疲れたが、succesful;もうちょっとsmaller woundでいけたかな?
2時すぎに、サンドイッチとバナナの昼食。
急に疲労感がきて、うとうと。
内科から2例colon cancer紹介;HDr.にがんばってもらおう。ちょうどいいかもしれない。
定時に病院を出る。
ジムに寄って、8時過ぎに帰宅。
夕食;いかとほうれん草の和え物、かしわ、根菜類の煮物、サラダ、卯の花、煮込みハンバーグなど。
そういえば、久々の嫁さんごはん;やっぱり大満足。
ノンアル+1/4 カベルネ・シラー+クエルチャベッラ モングラーナ 2010
(サンジョヴェーゼ50%、メルロー25%、カベルネ・ソーヴィニョン25%)
これもsale品;比較的早くに売り切れたらしい。
濃いめの赤。
樽熟成がもたらすバニラの香り、黒果実やハーブ系の香りが混じりあい、けっこう複雑な印象。
果実の甘みは控えめでだが、熟成感のあるブラックベリーやカシスの果実味が心地いい。
タンニンはしっかりしているが、きれい酸味に裏打ちされ、エレガントな仕上がりになっている。やはり、この酸からくるエレガントさは、サンジョベーゼの特徴であろう。
“スーパ―タスカンの先駆者、クエルチャベッラ。
キャンティ・クラシコのトップワイナリーによる新たな挑戦、「モングラーナ」は10年もの歳月と10000本以上のワインを実験に費やして造りだされた究極のデイリーワインです。“にも納得。
ワインの名前“モングラーナ”は、そのキャラクターから、ルネッサンス期に活躍した詩人、Ludovico Ariostoの抒情詩、Orlando Furioso に登場する貴族の騎士に由来;これはかなりマニアックなnaming。
1000円台という驚愕のCP;いずれにしろ、できればリピートしたい。
食後は、コーヒー、長女の誕生ケーキ(ホテル・オークラ)、アイスクリームなど。
嫁さん、宇都宮での話。
まずあれだけ楽しみにしていた長女は、宴会の席で全くの無言;予想通りだが。
でも、本人はああいう席に参加することが楽しいのだろう。
後は次女のていたらく;寝坊で、お寺に遅刻したらしい。後片付けもせず、ほったらかしで帰って来たとのこと。また、親戚筋に、タメ口で話すのがどうも腑に落ちないとのこと。
なんで、こんなにダメ娘になってしまったのか。甘やかし過ぎか。
挙げ句の果てには、Yちゃん夫妻が京都にきたら、ハヴィもいっしょにうちでパーティーをするだとか、ハヴィをうつのみに連れて行くだとか、やはりなにか勘違いしている。
嫁さんと、どう対処していくか悩ましいとagreed。
酒場放浪記;市川の居酒屋、うまそうなものばかり。
報道ステーション;なかなか芯のある弁護士登場;古館もたじたじ。
SMAP:ちょっとマンネリ?
11時にひめ、ベルと2階へ。
読書後11時半頃就寝。

次女の悪態;クエルチャベッラ モングラーナ 2010

5時半頃覚醒してしまう。
定時に起床、さすがに眠い。
朝食、出勤。
回診;まだ、post LARすっきりしない。
appendicitisも昨日無事一旦退院できたようである。
10時から、内蔵逆位のTG;さすがに気を使う。
かなり疲れたが、succesful;もうちょっとsmaller woundでいけたかな?
2時すぎに、サンドイッチとバナナの昼食。
急に疲労感がきて、うとうと。
内科から2例colon cancer紹介;HDr.にがんばってもらおう。ちょうどいいかもしれない。
定時に病院を出る。
ジムに寄って、8時過ぎに帰宅。
夕食;いかとほうれん草の和え物、かしわ、根菜類の煮物、サラダ、卯の花、煮込みハンバーグなど。
そういえば、久々の嫁さんごはん;やっぱり大満足。
ノンアル+1/4 カベルネ・シラー+クエルチャベッラ モングラーナ 2010
(サンジョヴェーゼ50%、メルロー25%、カベルネ・ソーヴィニョン25%)
これもsale品;比較的早くに売り切れたらしい。
濃いめの赤。
樽熟成がもたらすバニラの香り、黒果実やハーブ系の香りが混じりあい、けっこう複雑な印象。
果実の甘みは控えめでだが、熟成感のあるブラックベリーやカシスの果実味が心地いい。
タンニンはしっかりしているが、きれい酸味に裏打ちされ、エレガントな仕上がりになっている。やはり、この酸からくるエレガントさは、サンジョベーゼの特徴であろう。
“スーパ―タスカンの先駆者、クエルチャベッラ。
キャンティ・クラシコのトップワイナリーによる新たな挑戦、「モングラーナ」は10年もの歳月と10000本以上のワインを実験に費やして造りだされた究極のデイリーワインです。“にも納得。
ワインの名前“モングラーナ”は、そのキャラクターから、ルネッサンス期に活躍した詩人、Ludovico Ariostoの抒情詩、Orlando Furioso に登場する貴族の騎士に由来;これはかなりマニアックなnaming。
1000円台という驚愕のCP;いずれにしろ、できればリピートしたい。
食後は、コーヒー、長女の誕生ケーキ(ホテル・オークラ)、アイスクリームなど。
嫁さん、宇都宮での話。
まずあれだけ楽しみにしていた長女は、宴会の席で全くの無言;予想通りだが。
でも、本人はああいう席に参加することが楽しいのだろう。
後は次女のていたらく;寝坊で、お寺に遅刻したらしい。後片付けもせず、ほったらかしで帰って来たとのこと。また、親戚筋に、タメ口で話すのがどうも腑に落ちないとのこと。
なんで、こんなにダメ娘になってしまったのか。甘やかし過ぎか。
挙げ句の果てには、Yちゃん夫妻が京都にきたら、ハヴィもいっしょにうちでパーティーをするだとか、ハヴィをうつのみに連れて行くだとか、やはりなにか勘違いしている。
嫁さんと、どう対処していくか悩ましいとagreed。
酒場放浪記;市川の居酒屋、うまそうなものばかり。
報道ステーション;なかなか芯のある弁護士登場;古館もたじたじ。
SMAP:ちょっとマンネリ?
11時にひめ、ベルと2階へ。
読書後11時半頃就寝。

次女の悪態;クエルチャベッラ モングラーナ 2010
