12月11日(火)晴れ
また寒い朝。
早期覚醒。どうも6時前には覚醒してしまう。アモバンでも試してみるか?
定時に起床、朝食、出勤。
Sさん、inguinal pain: まだまだ解放してくれない。またCT check:問題なし。hematomaは吸収傾向。
TさんもCT;exposed tissueはintestineではなさそう。
外来;Mさん、capeに対するtolerabilityはありそう。次回からBevaを上乗せしてみるか?
このままのPSで、めざせSDである。
N副院長から、委員会の委員長、3件増やす依頼。断れないが、会議の時間調節を希望。
昼食前、秘書から相談。どうも理事長が、老健のDRsを切りたがっている様子。
でも。総合外来が回らない。時間短縮を院長に提案してみることに。そうすれば、午後1人で済む。
院長、途中からN副院長とも会議;どうも老健のKDrが危うい立場に。理事長との関係がこじれているらしい。とはいえ、全く医者不足のこの状態で、人数減らしはとんでもない話である。
総合外来の件は、とりあえずpendingにさせていただくことに。でも、1月からは動きがありそうなので、おちおちとはしていられない。
それにしても、院長も言っていたが、全く最近の理事長のご乱行には目に余るものがある。
グループ全体の将来が極めて不安。
そして、山ちゃんにの件についても言及;やはり辞めさせたい一心のようである。院長と、N新院長にはその件についてはコメント;KPUMとの関係もまずくなるし、彼は彼なりにdutyをきちっとこなしている。彼の穴も誰も埋められない。この辺の実情は、どうも理事長しかり、N新院長ももう一つ把握できていないようである。
uroの回腸導管作成まで時間があるので、外出して買い物。
でも、結局、尿管皮膚瘻に決定;お役御免となってしまった。
4時過ぎに病院を出る。
ジムへ。
7時半頃帰宅。
じいちゃんから白菜が届く;早速礼電話。
夕食は、初なまこ、ブリの照り焼き、1人寄せ鍋、うつのみじいちゃん白菜、煮物残りなど。
発泡酒+1/2 ジョルジュ デュブッフ ボジョレー ヌーヴォー2012
透明な赤。フレッシュでいきいきとしたベリー系の香り。前回(11/21)よりやや甘め味感じたのは、やはりヌーボーといえる時期が過ぎ、少し熟成してきたためか?
そろそろ、今年のヌーボーもおしまいかな?
1/2 テルモ・ロドリゲス ガバ・ド・イクシル・メンシア ティント 2010
先日より、やや甘さが出てきたか。でも、その他の、酸、ミネラル感、スパイス、きめ細やかなタンニンなどは変化なし。
リピート必須のワインである。
食後は、コーヒー、チーズケーキ、リンゴ、ヨーグルト、アイスクリームなど。
ニュースウォッチ9:山中教授ノーベル賞授賞式;でも、インタビューの”もうノーベル賞受賞は過去形、これからが本番”というコメントはさすがであった。
選挙;自民の、石破幹事長、小泉進次郎(各地でひっぱりだこか)などは、ほとんど寝てないような遊説ぶり。安倍氏も体調は本当に大丈夫なのだろうか?
ガイヤの夜明け;レストラン”Casita”;強烈なサービス。当然ながら、マンパワーがすごい。どこかの経営者にも是非参考にしてもらいたいものである。
でも、ちょっと照れくさいぐらいの演出。
”ひらまつ”もそうであったが、こういうhospitalityのすごさは、やはり日本の文化なのであろう。
”次郎は寿司の夢をみる”;アメリカで公開された映画が日本でも公開されることに。アメリカ人監督のデヴィッド・ゲルブ。アメリカ・メトロポリタン歌劇場の総裁を務めるピーター・ゲルブの息子でもある同監督は、来日中にすきやばし次郎のすしと出会い、その芸術性に感動して映画制作を決意したという。
確かに、一度は食べてみたいが、3万円の寿司を20分で食べなければならないというdutyは、ちょっと頂けない。
そうこうしているうちに、またまた、うたたね。次女が帰宅。
11時半頃2階へ。
読書後12時過ぎに就寝。








また寒い朝。
早期覚醒。どうも6時前には覚醒してしまう。アモバンでも試してみるか?
定時に起床、朝食、出勤。
Sさん、inguinal pain: まだまだ解放してくれない。またCT check:問題なし。hematomaは吸収傾向。
TさんもCT;exposed tissueはintestineではなさそう。
外来;Mさん、capeに対するtolerabilityはありそう。次回からBevaを上乗せしてみるか?
このままのPSで、めざせSDである。
N副院長から、委員会の委員長、3件増やす依頼。断れないが、会議の時間調節を希望。
昼食前、秘書から相談。どうも理事長が、老健のDRsを切りたがっている様子。
でも。総合外来が回らない。時間短縮を院長に提案してみることに。そうすれば、午後1人で済む。
院長、途中からN副院長とも会議;どうも老健のKDrが危うい立場に。理事長との関係がこじれているらしい。とはいえ、全く医者不足のこの状態で、人数減らしはとんでもない話である。
総合外来の件は、とりあえずpendingにさせていただくことに。でも、1月からは動きがありそうなので、おちおちとはしていられない。
それにしても、院長も言っていたが、全く最近の理事長のご乱行には目に余るものがある。
グループ全体の将来が極めて不安。
そして、山ちゃんにの件についても言及;やはり辞めさせたい一心のようである。院長と、N新院長にはその件についてはコメント;KPUMとの関係もまずくなるし、彼は彼なりにdutyをきちっとこなしている。彼の穴も誰も埋められない。この辺の実情は、どうも理事長しかり、N新院長ももう一つ把握できていないようである。
uroの回腸導管作成まで時間があるので、外出して買い物。
でも、結局、尿管皮膚瘻に決定;お役御免となってしまった。
4時過ぎに病院を出る。
ジムへ。
7時半頃帰宅。
じいちゃんから白菜が届く;早速礼電話。
夕食は、初なまこ、ブリの照り焼き、1人寄せ鍋、うつのみじいちゃん白菜、煮物残りなど。
発泡酒+1/2 ジョルジュ デュブッフ ボジョレー ヌーヴォー2012
透明な赤。フレッシュでいきいきとしたベリー系の香り。前回(11/21)よりやや甘め味感じたのは、やはりヌーボーといえる時期が過ぎ、少し熟成してきたためか?
そろそろ、今年のヌーボーもおしまいかな?
1/2 テルモ・ロドリゲス ガバ・ド・イクシル・メンシア ティント 2010
先日より、やや甘さが出てきたか。でも、その他の、酸、ミネラル感、スパイス、きめ細やかなタンニンなどは変化なし。
リピート必須のワインである。
食後は、コーヒー、チーズケーキ、リンゴ、ヨーグルト、アイスクリームなど。
ニュースウォッチ9:山中教授ノーベル賞授賞式;でも、インタビューの”もうノーベル賞受賞は過去形、これからが本番”というコメントはさすがであった。
選挙;自民の、石破幹事長、小泉進次郎(各地でひっぱりだこか)などは、ほとんど寝てないような遊説ぶり。安倍氏も体調は本当に大丈夫なのだろうか?
ガイヤの夜明け;レストラン”Casita”;強烈なサービス。当然ながら、マンパワーがすごい。どこかの経営者にも是非参考にしてもらいたいものである。
でも、ちょっと照れくさいぐらいの演出。
”ひらまつ”もそうであったが、こういうhospitalityのすごさは、やはり日本の文化なのであろう。
”次郎は寿司の夢をみる”;アメリカで公開された映画が日本でも公開されることに。アメリカ人監督のデヴィッド・ゲルブ。アメリカ・メトロポリタン歌劇場の総裁を務めるピーター・ゲルブの息子でもある同監督は、来日中にすきやばし次郎のすしと出会い、その芸術性に感動して映画制作を決意したという。
確かに、一度は食べてみたいが、3万円の寿司を20分で食べなければならないというdutyは、ちょっと頂けない。
そうこうしているうちに、またまた、うたたね。次女が帰宅。
11時半頃2階へ。
読書後12時過ぎに就寝。







