12月3日(月)晴れ
やや早期覚醒、定時に起床
朝食、出勤。

post colectomy Tさん;まだ頭がふらつくとのこと。

嫁さんからmail;平七、Hさんにmail;あまり親子で連絡がうまくいっていなかったようだ。
今まで、名前を間違っていたことを謝罪しておく。

CRF Sさん;angio: PTA in failure;shuntはcomplete obstruction
また、femoralからblood access挿入時、guide wireがkinnkingしているのを確認せずに、dilatation;retroperitoneal bleeding合併。最悪の結果に。
やはり、blood access 挿入時は、もっと慎重でないと。猛省。

3時間後のfollow検査では、exacerbationなし。
KPUM受診の件もあり、一応院長にも報告しておく。

herniation recurrence ope; 予想外に頭側のorificeであった。

Sさんは、なんとか止まっていそう。

webで六曜の勉強;なかなか面白かった。
六曜の意味付け(「広辞苑」による)
先勝 午前は吉、午後は凶、急いで吉という
友引 朝晩は吉、昼は凶とする。友を引くとして、この日葬式を営むことを忌まわしむ俗信がある。
先負 この日平静を守って吉、午前は凶、午後は吉という。陰陽道で公事又は急用に忌むという日。
仏滅 俗に万事に凶である悪日とする。
大安 吉日で万事進んでよしという。今日では、多く結婚式などに用いられる
赤口 大凶の日。正午のみ吉という

定時に病院を出る。
ジムへ。
8時過ぎに帰宅。
夕食は、ブリとサーモン造り、チンゲンサイと豚の炒め物、蓮根と牛肉の煮物、焼豚サラダ、ごま豆腐、そして初すぐき。

梅酒+1/4 カベルネシラー+ジェイコブズ・クリーク カベルネ・メルロー2009

やや紫がかった濃いめの赤。
濃縮した果実香、スパイス、紅茶のニュアンスも。
意外に、甘みは控えめで、かなり酸もきいている。
タンニンは極めて滑らかで、果実の甘みや、複雑さも時間とともに徐々に出てきた感じ。
紅茶とスパイシーさは、最後まで変わらず。
なかなか、1000円台とはCP十分であった。

食後は、コーヒー、ケーキ、まんじゅう、バナナなど。

酒場放浪記;青森、ホッキ貝がうまそう。

今年の流行語大賞;”ワイルドだろ1?”;確かによく流行った。

サラメシ;移動の弁当屋さん;かなり本格的。
芝の管理者;すごい目利きである。
途中でうたた寝、サンドイッチがみられなかった。;先週に続き、災難の月曜日になってしまった。

嫁さんはひめと早寝。ベルは長女が上げてくれた。
次女はなかなか帰宅せず。

11時半頃2階へ、読書後12時前に就寝。

$ワイン中毒外科医の日常
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