10月29日(月)晴れ
早期覚醒。風邪で喉が痛い。
定時に起床、朝食、出勤。

週末;特に変化なし。
post stoma repairもすっきりした。

9時半から、TG;結構体格がいい割には、視野は良かった。
なんとか、HDr.に完投してもらう。
もっと時間がかかるかと思ったが、2時過ぎに終了。

バナナと、カップごはんの昼食。

Oさん;水曜日に京大から転院決定。ODrにも応援を依頼しておく。

やはり、かなり疲れて少しうとうと。
リンチ症候群(HNPCC):嫁さんが心配するのも理解出来る。確定診断までは至らないが、かなりこれに近いものであることには間違いない。
KPUMでの子宮体癌検診もそろそろ必要かな?

定時に病院を出る。
ジムへ。

8時過ぎに帰宅。
玄関のバラバラの靴をみてびっくり。本当にだらしのない娘達である。

夕食は、トマト、レタスのサラダ、アジの煮物、こんにゃく、ごぼう、牛の煮物、昆布の煮物残りなど。

発泡酒+stone circle 1/4 + PT Ch.ラ・モット・デュ・バリー キュヴェ・デザイン  2008

濃厚な赤紫色。
凝縮した黒い果実香に、樽やスパイスのニュアンスも。
味わいも、メルロー主体とは思えないぐらい、濃厚で凝縮感もあり、果実味もしっかりしている。特に、酸味、苦味のバランスがよく、なんといっても旨味が十分で、ボリュームに一体感があり、重厚さをアピール。
タンニンはそこそこ渋いが、基本的には滑らかでシルキー。これが、程よい果実の甘みとうまくバランスしている。
確かに、オーナーの意図する「若いうちから楽しめるワイン」というスタイルが表れているように感じる。
久々のボルドーだが、これは素晴らしい。3000円台前半なら、十分なCP。
リピート必至である。

食後は、コーヒー、エクレア、アイスクリーム、リンゴなど。

加悦じいちゃん49日;欠席の旨、明日ばあちゃんに電話することに。嫁さんもagreed。

当然酒場放浪記;やっぱり名古屋も魅力的。
報道ステーション;浅田真央、いろいろ大変そう。辞めたいと思うのも当然だろう。

11時半頃2階へ。
読書を少し、すぐに就寝。

$ワイン中毒外科医の日常
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