9月2日(日)晴れのち夕立
かなりの良眠。7時に起床。
朝食、ブログ。
長女も友達と遊びに行くので起床。
Tさん奥さんから電話;いよいよ緩和病棟へ移るようである。
KDr.にmailしておく。
9時前に出発。コンビニに寄ってジムへ。
帰りにオークフードで昼食用のサンドイッチ調達。
12時半頃帰宅。
昼食後、ケンミンショウ、たかじんのそこまで言ってい委員会;やはり田嶋はいらない。
天皇制の歴史のことが全くわかっていない。安倍元首相の、”タペストリー”の表現はすばらしかった。”日本の歴史がひとつのタペストリー(つづれ織り)だとすると、その中心に一本通っている糸はやはり天皇だと思うのです。”
先日(8月29日)抜栓した、アルローのパスグラを再確認;かなり香りがまともになっていた。やはり、ブショネではなく、還元香か?でも、果実香は弱いし、苦みは強く、アルローのパスグラとは思えない。
勉強もかねて、思い切ってWGヘ。
モリタ屋に駐車し、WGで確認;確かに、還元香が強すぎて、これは頂けないとのこと。いずれにせよ、不良品ワインであることには間違いなさそうで、ちょっと安心。同じもの交換に、オレゴンピノ、ワシントンCS購入。
モリタ屋で食材購入。
帰りに、大垣書店で、宮崎氏ご推薦の、岩波新書”マルチン・ルター”購入。ついでに、道尾秀介の”鬼の跫音”も購入。
帰宅し、読書;”プラチナデータ”がいよいよクライマックス。
5時半頃、CLSで、嫁さん、次女と洛西高島屋へ。
手巻き寿司の食材調達。
帰りに、嫁さんのリクエストで、イヴリー・ギトリスのチャイコフスキー;チゴイネルワイゼンを聴くために桂坂をぐるぐる。嫁さんはもちろん、次女も彼の個性的ですばらしい演奏に満足していた。
帰宅しシャワー。
夕食は手巻き寿司;つばす、まぐろ、サーモン、いくら、たこ、ハム、あなご、納豆、ツナなど。
発泡酒+ セラファン・ペール・エ・フィス ブルゴーニュ・ルージュ 2009
sale品;40% off
透明感あるきれいな赤。
甘酸っぱい赤い果実に、ややスパイシーな香りも。
2009は、ほとんどのドメーヌが、濃いめの果実味が前面に出ていたのとは対照的に、凝縮した果実味を、素晴らしい酸とミネラルが覆い隠しているような印象。
嫁さんのちょっと薄いという感想はここからのものだろうが、決して薄っぺらではなく、旨味、骨格の太さも十分に感じる。非常に、上質で、エレガント、バランス抜群のできばえである。
これは和食にも合うし、単体でも十分に楽しめそう。
1人1本という限定も納得である。3300円は安すぎ!?
食後は、コーヒー、カタラーナ(今回はみんあ美味しさがわかってあっという間になくなっている)、ヨーグルト、シフォン、バナナなど。
テレビは、次女が独占。
こっちは、”プラチナデータ”完読;”さまよう刃”ほどではなかったが、やはり逃亡の最後は結構ハラハラもので面白い;ただ、犯人が最初の頃からの予想通りだったので、もうひとひねりほしかった。
11時に2階へ。
今度は”マルチン・ルター”を読み始める。以外と読みやすそう。
でも、ライトオンで寝てしまった。
結局12時過ぎに就寝。






かなりの良眠。7時に起床。
朝食、ブログ。
長女も友達と遊びに行くので起床。
Tさん奥さんから電話;いよいよ緩和病棟へ移るようである。
KDr.にmailしておく。
9時前に出発。コンビニに寄ってジムへ。
帰りにオークフードで昼食用のサンドイッチ調達。
12時半頃帰宅。
昼食後、ケンミンショウ、たかじんのそこまで言ってい委員会;やはり田嶋はいらない。
天皇制の歴史のことが全くわかっていない。安倍元首相の、”タペストリー”の表現はすばらしかった。”日本の歴史がひとつのタペストリー(つづれ織り)だとすると、その中心に一本通っている糸はやはり天皇だと思うのです。”
先日(8月29日)抜栓した、アルローのパスグラを再確認;かなり香りがまともになっていた。やはり、ブショネではなく、還元香か?でも、果実香は弱いし、苦みは強く、アルローのパスグラとは思えない。
勉強もかねて、思い切ってWGヘ。
モリタ屋に駐車し、WGで確認;確かに、還元香が強すぎて、これは頂けないとのこと。いずれにせよ、不良品ワインであることには間違いなさそうで、ちょっと安心。同じもの交換に、オレゴンピノ、ワシントンCS購入。
モリタ屋で食材購入。
帰りに、大垣書店で、宮崎氏ご推薦の、岩波新書”マルチン・ルター”購入。ついでに、道尾秀介の”鬼の跫音”も購入。
帰宅し、読書;”プラチナデータ”がいよいよクライマックス。
5時半頃、CLSで、嫁さん、次女と洛西高島屋へ。
手巻き寿司の食材調達。
帰りに、嫁さんのリクエストで、イヴリー・ギトリスのチャイコフスキー;チゴイネルワイゼンを聴くために桂坂をぐるぐる。嫁さんはもちろん、次女も彼の個性的ですばらしい演奏に満足していた。
帰宅しシャワー。
夕食は手巻き寿司;つばす、まぐろ、サーモン、いくら、たこ、ハム、あなご、納豆、ツナなど。
発泡酒+ セラファン・ペール・エ・フィス ブルゴーニュ・ルージュ 2009
sale品;40% off
透明感あるきれいな赤。
甘酸っぱい赤い果実に、ややスパイシーな香りも。
2009は、ほとんどのドメーヌが、濃いめの果実味が前面に出ていたのとは対照的に、凝縮した果実味を、素晴らしい酸とミネラルが覆い隠しているような印象。
嫁さんのちょっと薄いという感想はここからのものだろうが、決して薄っぺらではなく、旨味、骨格の太さも十分に感じる。非常に、上質で、エレガント、バランス抜群のできばえである。
これは和食にも合うし、単体でも十分に楽しめそう。
1人1本という限定も納得である。3300円は安すぎ!?
食後は、コーヒー、カタラーナ(今回はみんあ美味しさがわかってあっという間になくなっている)、ヨーグルト、シフォン、バナナなど。
テレビは、次女が独占。
こっちは、”プラチナデータ”完読;”さまよう刃”ほどではなかったが、やはり逃亡の最後は結構ハラハラもので面白い;ただ、犯人が最初の頃からの予想通りだったので、もうひとひねりほしかった。
11時に2階へ。
今度は”マルチン・ルター”を読み始める。以外と読みやすそう。
でも、ライトオンで寝てしまった。
結局12時過ぎに就寝。





