6月17日(日)晴れ
まずまずの睡眠。6時半に起床、朝食。出勤。長女も、卓球バレー大会(府立体育館)のため、早めに起床。
ゴルフにガソリン補給。
回診;post TG: drain almost dry いよいよhealしてきた。
内科、peritoneal abscess;明日CF?;too early
ジムへ。全米オープンゴルフ;タイガー大崩れ。
帰りに、オークフードでサンドイッチ、パン調達。
12時過ぎに帰宅。
サンドイッチの昼食。嫁さんはうどん。
ハヴィと、次女は、ベル、ひめ散歩。すぐに帰って来たが、行くことが大事。2人もうどんの昼食。
その間うとうと。もうすこし寝たかったが。
テレビは、ケンミンショウ、そこまでいって委員会;ひかりの輪;上祐登場。
やはり、この人はものすごく頭がいい。どれだけつっこまれても、冷静に理路整然と返答。全く、無駄がなく、的確な表現。勝谷、宮崎などの突っ込み側もたじたじ。別の仕事をしていたら、大成功だっただろうにと惜しまれる人物である。
次は、三島由紀夫の話題。これも結構おもしろかった。
その後、今年初めての芝刈り;やはりすっきりする。
リカマンへ。父の日のためか?混んでいた。カヴァやドメーヌ・パラン2009購入。
一旦帰宅し、次女、ハヴィとイズミヤへ買い物。ハヴィはやはり、パンとチーズをよく食べるので、その辺を補給。アンチョビも購入。
帰宅し、入浴。
夕食は、かしわの塩焼き、ラタトイユ、サラダ、肉じゃが、長女、次女が大丸で買って来た、オリーブやアンティチョーク。
アンチョビは 「塩漬けにしたカタクチイワシ」で非加熱であるのに対して、オイルサーディンは、「油漬けにしたサーディン(鰯)」で加熱したものらしい。
アーティチョーク;日本名:朝鮮アザミ 藍紫の花が咲くらしいが、その花が咲く前に収穫して食べるとか。花芯の部分が可食部;さすがにこの辺はワインにはぴったりであった。
フレシネ・コルドンネグロで乾杯;やはり、スペインでは超メジャーなカヴァらしい。マドリッド近郊で生産しているとのこと。きめ細かな泡立ちとさっぱりとした飲み心地である。
喉も乾いていたので、ビールも飲む。
その後は、ルイ・ジャド ボーヌ 1er・クリュ 2009
ワインフェスティバルで、かなりの割安で購入。2回目である。2011/12/25以来
メゾン・ルイ・ジャドが、生まれ育ったボーヌのテロワールに敬意を表し、創業150年であり傑出年であった2009年ヴィンテージのボーヌ プルミエ・クリュのワイン17種をブレンドして造った特別なワイン。
色は透明感のある、きれいなルビー色。
赤い果実、ベリー系の香り、スパイス、樽香も。
ベリー、スパイス、カシスの控えめの果実の甘みにやはり、タンニンは結構しっかり。かなり、パワフルな感じもあるが、きれいな酸ときれのよいミネラルが、非常にバランスを整えている。でも、深みや奥行きも十分ある。もう何年か置いておいた方が、さらに良くなるのだろうが、どうも待ちきれない。残っていればまた買っておこう。
食後は、コーヒー、ロールケーキ、すいか、バナナなど。
やはりビールが余計だったためか、かなり酔っぱらってしまう。足にきていた。ちょっと反省。
珍しく、2人はすぐに2階へ。
おかげで、”おしゃれイズム”を見る。ゲストは長友。なかなか面白かった。
嫁さん、次女の態度には超不満。あまり家事をしない。
ラタトイユや肉じゃががほったらかしなので、ついつい、片付けてしまったが、tableに次女に片付けるよう置き手紙がしてあった。(ラタトイユがこんなにあるならおかわりしたかったが)
11時過ぎに2階へ。あまり記憶がない。すぐに入眠。






まずまずの睡眠。6時半に起床、朝食。出勤。長女も、卓球バレー大会(府立体育館)のため、早めに起床。
ゴルフにガソリン補給。
回診;post TG: drain almost dry いよいよhealしてきた。
内科、peritoneal abscess;明日CF?;too early
ジムへ。全米オープンゴルフ;タイガー大崩れ。
帰りに、オークフードでサンドイッチ、パン調達。
12時過ぎに帰宅。
サンドイッチの昼食。嫁さんはうどん。
ハヴィと、次女は、ベル、ひめ散歩。すぐに帰って来たが、行くことが大事。2人もうどんの昼食。
その間うとうと。もうすこし寝たかったが。
テレビは、ケンミンショウ、そこまでいって委員会;ひかりの輪;上祐登場。
やはり、この人はものすごく頭がいい。どれだけつっこまれても、冷静に理路整然と返答。全く、無駄がなく、的確な表現。勝谷、宮崎などの突っ込み側もたじたじ。別の仕事をしていたら、大成功だっただろうにと惜しまれる人物である。
次は、三島由紀夫の話題。これも結構おもしろかった。
その後、今年初めての芝刈り;やはりすっきりする。
リカマンへ。父の日のためか?混んでいた。カヴァやドメーヌ・パラン2009購入。
一旦帰宅し、次女、ハヴィとイズミヤへ買い物。ハヴィはやはり、パンとチーズをよく食べるので、その辺を補給。アンチョビも購入。
帰宅し、入浴。
夕食は、かしわの塩焼き、ラタトイユ、サラダ、肉じゃが、長女、次女が大丸で買って来た、オリーブやアンティチョーク。
アンチョビは 「塩漬けにしたカタクチイワシ」で非加熱であるのに対して、オイルサーディンは、「油漬けにしたサーディン(鰯)」で加熱したものらしい。
アーティチョーク;日本名:朝鮮アザミ 藍紫の花が咲くらしいが、その花が咲く前に収穫して食べるとか。花芯の部分が可食部;さすがにこの辺はワインにはぴったりであった。
フレシネ・コルドンネグロで乾杯;やはり、スペインでは超メジャーなカヴァらしい。マドリッド近郊で生産しているとのこと。きめ細かな泡立ちとさっぱりとした飲み心地である。
喉も乾いていたので、ビールも飲む。
その後は、ルイ・ジャド ボーヌ 1er・クリュ 2009
ワインフェスティバルで、かなりの割安で購入。2回目である。2011/12/25以来
メゾン・ルイ・ジャドが、生まれ育ったボーヌのテロワールに敬意を表し、創業150年であり傑出年であった2009年ヴィンテージのボーヌ プルミエ・クリュのワイン17種をブレンドして造った特別なワイン。
色は透明感のある、きれいなルビー色。
赤い果実、ベリー系の香り、スパイス、樽香も。
ベリー、スパイス、カシスの控えめの果実の甘みにやはり、タンニンは結構しっかり。かなり、パワフルな感じもあるが、きれいな酸ときれのよいミネラルが、非常にバランスを整えている。でも、深みや奥行きも十分ある。もう何年か置いておいた方が、さらに良くなるのだろうが、どうも待ちきれない。残っていればまた買っておこう。
食後は、コーヒー、ロールケーキ、すいか、バナナなど。
やはりビールが余計だったためか、かなり酔っぱらってしまう。足にきていた。ちょっと反省。
珍しく、2人はすぐに2階へ。
おかげで、”おしゃれイズム”を見る。ゲストは長友。なかなか面白かった。
嫁さん、次女の態度には超不満。あまり家事をしない。
ラタトイユや肉じゃががほったらかしなので、ついつい、片付けてしまったが、tableに次女に片付けるよう置き手紙がしてあった。(ラタトイユがこんなにあるならおかわりしたかったが)
11時過ぎに2階へ。あまり記憶がない。すぐに入眠。





