5月6日(日)曇り、雹
7時過ぎに起床。一人で朝食。
次女も8時前に起きてくる。歌の練習とのことで、コック服をアイロンしておく。いいことである。
おときさんから電話。でも、名を名乗らなかったので自信はないが。栃木弁のおばちゃんなので、最初、ばあちゃんかと思ってしまった。
次女に、12時にヨドバシと置き手紙。
9時に出発。ジムへ。連休中は4日連続午前ジム。筋肉痛も軽度で助かった。
12時にヨドバシ着;案の定きていない。電話したら、今起きたところとのこと。もうあまり腹もたたない。塩小路の小川コーヒーでホットサンドのランチ;セルフサービスになっていた。
1時頃次女来店。
日立のヘアドライヤー購入。
blue ray hard下見;やはりテレビにあわせてシャープがbetterか。6万円前後が無難そうであった。
ちなみに、ビクターはもう生産していないらしい。こりゃだめだ。
地下で、じいじの食料調達。
帰りにカーサへ。次女と掃除。相変わらず便秘らしいが無視しておく。
3時前に帰宅。
なんと雹が降ってきた。次女が喜んで拾っていた。でも、GW中はほぼ不安定な天候であった。
読書。ついに、"1Q84" 4冊目に突入。
5時22分のバスで桂駅へ。
河原町から新京極をてくてく北上。
3条の十字屋で、チック・コリアの" Hot house" 購入。でも、この店も活気がない。なんかさびれた感じであった。寿命も短いかな?
さらに寺町を北上、御幸町押小路上がる”ビベロン”へ。
嫁さんすでに到着。
長女はやはり迷ったらしく、結局30分遅れのスタート。
乾杯は、sparkling。嫁さんはカクテル、長女はトマトジュース、次女はビール。
持ち込みの、”カレラ・ジェンセン 2006”は、抜栓しておいてもらい、さらにデキャンタージュもお願いした。
1. 前菜盛り合わせ、次女はアンチョビとゆで卵の前菜を追加;アンチョビが好きになったらしい。
2. からすみのスパゲッティー;次女はイカスミと勘違い。
3. ペンネのゴルゴンゾーラクリームソース ;ワインにぴったり
4. 短角牛のステーキ、鯛のソテー
5. デザート
6. コーヒー
どれも美味。ボリュームもちょうどよし。もちろんギオットーネほど凝った料理ではないが、ワインのあてとしては十分であった。
カレラは、きれいなルビー色。
香りはけっこう複雑;イチゴやプラムの香りに土臭さや動物的なニュアンスも。
滑らかな舌触り。控えめの甘さの果実味に、酸とミネラルを感じる。確かに、一般的なカリPNと違い、エレガントでしかも、芯、骨格もしっかりして、骨太的な一面も持ち合わせる、複雑で優雅で、洗練されたワインであった。
確かに、ブラインドなら、ヴォーネロマネのプルミエクリュ以上のものとは区別がつかないだろう。
家で飲むより、持ち込んで、正解であろう。
29日も飲めるかな?
当然、次女の話が中心。長女はちょっとお疲れ気味。迷った性もあるのであろう。やはり、4人揃うと楽しいものである。
9時過ぎにタクシーで帰路へ。
すぐに入浴。
読書、でも寝てしまう。
また、起きて少し読書。青豆、天吾はどうなるのか?
夢うつつで、12時過ぎに就寝。














7時過ぎに起床。一人で朝食。
次女も8時前に起きてくる。歌の練習とのことで、コック服をアイロンしておく。いいことである。
おときさんから電話。でも、名を名乗らなかったので自信はないが。栃木弁のおばちゃんなので、最初、ばあちゃんかと思ってしまった。
次女に、12時にヨドバシと置き手紙。
9時に出発。ジムへ。連休中は4日連続午前ジム。筋肉痛も軽度で助かった。
12時にヨドバシ着;案の定きていない。電話したら、今起きたところとのこと。もうあまり腹もたたない。塩小路の小川コーヒーでホットサンドのランチ;セルフサービスになっていた。
1時頃次女来店。
日立のヘアドライヤー購入。
blue ray hard下見;やはりテレビにあわせてシャープがbetterか。6万円前後が無難そうであった。
ちなみに、ビクターはもう生産していないらしい。こりゃだめだ。
地下で、じいじの食料調達。
帰りにカーサへ。次女と掃除。相変わらず便秘らしいが無視しておく。
3時前に帰宅。
なんと雹が降ってきた。次女が喜んで拾っていた。でも、GW中はほぼ不安定な天候であった。
読書。ついに、"1Q84" 4冊目に突入。
5時22分のバスで桂駅へ。
河原町から新京極をてくてく北上。
3条の十字屋で、チック・コリアの" Hot house" 購入。でも、この店も活気がない。なんかさびれた感じであった。寿命も短いかな?
さらに寺町を北上、御幸町押小路上がる”ビベロン”へ。
嫁さんすでに到着。
長女はやはり迷ったらしく、結局30分遅れのスタート。
乾杯は、sparkling。嫁さんはカクテル、長女はトマトジュース、次女はビール。
持ち込みの、”カレラ・ジェンセン 2006”は、抜栓しておいてもらい、さらにデキャンタージュもお願いした。
1. 前菜盛り合わせ、次女はアンチョビとゆで卵の前菜を追加;アンチョビが好きになったらしい。
2. からすみのスパゲッティー;次女はイカスミと勘違い。
3. ペンネのゴルゴンゾーラクリームソース ;ワインにぴったり
4. 短角牛のステーキ、鯛のソテー
5. デザート
6. コーヒー
どれも美味。ボリュームもちょうどよし。もちろんギオットーネほど凝った料理ではないが、ワインのあてとしては十分であった。
カレラは、きれいなルビー色。
香りはけっこう複雑;イチゴやプラムの香りに土臭さや動物的なニュアンスも。
滑らかな舌触り。控えめの甘さの果実味に、酸とミネラルを感じる。確かに、一般的なカリPNと違い、エレガントでしかも、芯、骨格もしっかりして、骨太的な一面も持ち合わせる、複雑で優雅で、洗練されたワインであった。
確かに、ブラインドなら、ヴォーネロマネのプルミエクリュ以上のものとは区別がつかないだろう。
家で飲むより、持ち込んで、正解であろう。
29日も飲めるかな?
当然、次女の話が中心。長女はちょっとお疲れ気味。迷った性もあるのであろう。やはり、4人揃うと楽しいものである。
9時過ぎにタクシーで帰路へ。
すぐに入浴。
読書、でも寝てしまう。
また、起きて少し読書。青豆、天吾はどうなるのか?
夢うつつで、12時過ぎに就寝。













