6月11日(火)雲
7時前に起床。暑くてあまり熟睡は出来ず。次女は、起きて関空に、ハヴィの迎えに行ったようである。
朝食、出勤。
書類にはんこ。段ボール到着確認。

9時過ぎにジムへ;かなりの発汗、やはり、午前中は多いのか。
高島屋へ;駐車場は平日でも混雑。ちょっと遅れる。
”あさぬま”で急いで、サンドイッチの昼食を済ませ、地下へ。
ホソカワ”で、完熟マンゴー購入。嫁さんはすでに、寿司ネタは購入済み。
"Peck"でパン購入。

岩倉へ。少し時間的に余裕があったので、Edionでひげ剃りの替刃を買い、フレスコで玉子や海苔を調達。
A先生宅へ。
新築の方はさすがに素晴らしいリビング;2時間も長居してしまう。
でも、面白い奥様で、いいコンビネーションの夫婦であることが、改めてわかった。
自分なりに精一杯御礼を述べたつもり。15日にも、また改めて挨拶はできるが。

5時頃帰宅。
すぐに、青森行きの航空券予約。

シャワー。
腹が減ったので、ハヴィに関係なくつまみ出す。
夕食は手巻き寿司;ハマチ、まぐろ、カンパチ、ヒラマサなど、安くて超うまい。
まずは、ナポレオン トラディション ブリュット;やっぱり、シャンパンはうまい。
(シャルドネ50%、ピノ・ノワール50%)
繊細でフレッシュ感のあるシャルドネにピノ・ノワールの力強さを加えたエレガントな組み合わせ。エキゾチックなフルーツとブリオッシュを思わせるアロマとともに、力強くてコクのある味わい。
造りににはぴったり。
ハヴィと乾杯;さすがにうまそうに造りを良く食べる。日本酒もうまそうに平らげる。
KLMでマドリから14時間;なんと往復7万円らしい。

生ハムや、馬肉の薫製、ワインなどお土産もいっぱい。
やはり、ハヴィはいいやつ;それにしても次女は相変わらず。結局、夕食の準備はすべて嫁さん。
もう、なにも言わないらしいが、全く進歩がないのは情けない。

その後、ペックのパンと、1/2 シャトー・デロー メドック 2010
これも、寿司の後はたまらない。大満足。

食後は、コーヒー、アイスクリーム、パイン、メロン、など。

10時半には睡魔が襲う。
11時前に2階へ。
読書もそこそこに就寝。
$ワイン中毒外科医の日常
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