8月11日(木)曇り一時雨
やっぱりつらい朝。
夜中に起こされ、眠れず。結局マイスリーに頼る。
そのためかだるいし腰痛。でも、次週がパス出来るのでずいぶんと気分的に楽。

いつもの朝食。+スイカ。
HD、面会。
J&J: 久しぶりに訪問。担当交代、またしても女性である。

昼食は、ベーグル+蒸し鶏サラダ。

散髪へ。
その後、ヤナセへ。
total: 906万円;6万円を値切るも、任意保険加入が条件に。嫁さんと相談せねば。

8条口へ、ブルディガでパン調達。
ジムへ。

19時頃帰宅。
夕食は、岩牡蠣(milkyで美味;嫁さんも、おそるおそる食べながら、結局3個も食べていた。)、魚の塩焼き、豚とピーマン、なすのごま和え、ジャーマンポテト、卵とトマト、モッツァレラのサラダなど。

ワインは、ドメーヌ・ルージョ ヴォルネィ 1er・サントノ 1992

さすがに19年経っているので、やや枯れた赤。
でも、アロマは予想以上;チェリー系の果実香に、少し土、葉巻の香りも。
味わいも、19年の経過を全く感じさせない、凝縮感のある果実味がすばらしい。細かいタンニンは溶け込み、十分な酸味とミネラル感があり、余韻も長く楽しめる。19年の熟成を経ても尚、輝きがあり、まさに飲み頃という感じ。これで4000円は超お得である。

食後は、コーヒー、シフォン(落としてひめに食べられてしまった。)、パイン、スイカ、バナナなど。

いよいよ次女の出発まで1週間を切った。さすがに、細かい予定を考えているようだ。
日曜日は、阪神デパ地下まで寿司を買いにいくというが、これは反対。京都大丸で十分。

報道ステーション、皿の上の物語。(嵐山吉兆で修行を積んだ徳島の料理人、また最後の最後でうたたね)

11時半頃2階へ。読書後12時頃就寝。

$ワイン中毒外科医の日常
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