2月7日(日)薄曇り
薬をとりにいくため、定時に起床。
病院へ。ラピアクタ、簡易キット、予防投与のための、タミフル;total 8200円処方。
予防投与のタミフルは自費なので仕方がない。
簡単にカルテ回診。
ジムへ。
12時前に、イズミヤへ。パンと、アルコールなど購入。
12時過ぎに帰宅し、サンドイッチとトックスープの昼食。
長女はかなり解熱。昨日よりは、結構大丈夫そう。でも、ずっと寝ていた。
すぐにベルヒメをつれて、車に乗り、リサーチパークまで散歩に。
ベルは、すぐに茂みに入りたがり、かなり汚れる。年末以来、パーマ屋(Coco)にも行ってなかったので、急遽予約。16時半から、お願いする。(当日予約は基本的には受付ていないそうであるが、先日の差し入れが功をそうしたか)
帰宅し、嫁さんとミドリで掛け時計購入後、カーサへ。嫁さんは掃除。じいさんと西友へ。本人の弁とは違い結構しっかり歩いている。もっと、積極的に外出すればいいのだが。

帰りにイズミヤで、 Cocoへの差し入れ調達。
16時すぎにCocoへ。
帰りに高島屋で買い物。
帰宅し、長女の検査。ただ、予想はしていたが、鼻腔への綿棒挿入を拒否。あまりうまく検体がとれなかったかも知れないが、一応、ABともマイナスであった。
その後入浴。
19時頃犬たちの迎えにいく。迎えのラッシュアワーで込んでいた。ジャージ姿のおじいさんが、真っ白なぬいぐるみみたいなプードルの飼い主と知ってびっくり。超アンバランスであった。
うちの犬、特にヒメは相変わらず吠えまくり。
19時半頃帰宅。長女が、テレビを自分の部屋に移動するため、配線をいじっていたので、ついついおこってしまう。勝手にいじられて苦労するのはこっちなので、いやなのだが、嫁さんにこっちが怒られる。確かに、言い過ぎたかな? 長女あはすねて、寝てしまった。反省反省。

Tさんから三回目のすぐき到着。すぐに礼電話。ちょうどなくなっていてところなのでうれしい。

夕食は、牛しゃぶ、麻婆豆腐、造り盛り、たらの芽の天ぷら。ポテトサラダなど。
ワインは、ドメーヌ・ピエール・ダモワ ブルゴーニュ・ルージュ 2008
毎年必ず購入し、感動するワイン。
色は、紫がかった濃い赤。ほのかなベリー系の果実香。一言でいうなら、しっかりした味わい。濃い果実味、酸味は十分でも、ミネラルがまだかたすぎか? 果実味の落ち着き、ミネラル感とのバランスがいいのはわかるが、まだまだ開いてなく、華やかさ、エレガントさがでていないかも。でも、うまいワインであることにはかわりなし。是非リピートし、デカンタするか、早めに抜栓して飲んでみよう。

食後は、コーヒー、ようかん、パイン、アイスクリームなど、
次女も早めに帰宅。
長女は、トックやカステラを食べれたようだ。回復傾向かな?

久々に大河ドラマを見る。本能寺の変;嫁さんたちに少し解説。老坂峠はしょっちゅう車で通過していることにやや驚いていた。

嫁さん本が読みたくて早めに2階へ。こっちも11時には2階へ。
でもすぐ寝てしまった。

$ワイン中毒外科医の日常