7月18日(日)晴れ


朝から猛暑。朝食は珍しくトースト(次女がバイト先からもらってきたパン)


予定通り、7時半に出発。やはり、縦貫道の交通量が多い。今まで、払ってきたのはどうなんと多少不満。やっぱり、ただはよくない。


連休と、海水浴客のためか、結構時間がかかった。


9時半頃、与謝の海病院到着。じいさん、比較的元気。でも、確かに、衰弱気味であった。


退院後のマンション引っ越しの話をしたが、意外とすんなりagreed。でも、しんどい時期なので、後で気が変わるかも。でも、ある意味進歩。





一旦、実家へ。玄関の合いカギを作成。冷蔵庫の整理、洗濯後、吉見さんへ。合鍵を渡し、先日のお詫び。トマトや、ズッキーニを頂く。




いととめによって、買い物。昼食のサンドイッチ(嫁さんは焼そば)を購入。病院の駐車場で、昼食。




じいさんに、ふたたび、マンションの件を話す。やはり、明らかなrejectionないため、話進めることに。主治医のHDrも説明に来てくれた。若くて今風。一生懸命さは十分伝わってくる。


その後、IDr.のお見舞い。さすがに結構、痛々しい感じ。社会復帰まで、3か月はかかりそうとのこと。でも、fetalでもなく、両手の損傷も全くないため、不幸中の幸いか。彼の性格も、思いつめそうなタイプではないので、ひと安心。でも、気をつけねば。(田舎のドライバーはとんでもないとあらためて痛感)


お見舞いのあじゃりもちが大好物とのこと。3個では足りなかったか?




2時半l頃、病院を出る。


帰路もそこそこ混んでいるところがあったが、5時前には帰宅。




すぐにジムへ。さすがに時間がなく、やや不満なexerciseであったが、ひと汗かいて、19時すぎに帰宅。


その後、次女もオークラのバイトから帰宅。




夕食は、いととめの、カンパチのカマ焼き、ステーキ、野菜炒め、完熟トマト、いんげんの胡麻和えなど。


ワインは、先日の、1/2 ウィラ・ケンジー ピノ・ノワール 2007; 全く変化なし。やや、やわらかくなった感じか。


お次は、ブラーヌ・カントナック 2004紫がかった深いルビーの色合い。香りは、メロン、ピーマン、ブラックベリー果実の香り。味わいは、非常になめらかな舌触り。適度な甘味に、タンニンと酸味が伴ったエレガントな印象。全く飲み疲れない。当然翌日も楽しみに。




食後は、コーヒー、メロン、モモ、ヨーグルトなど。




明日は早速、マンションの下見(仮契約)へ行く予定。鉄は熱いうちに打て。善は急げである。




ブログを書いて、読書。


12時頃就寝。






ワイン中毒外科医の日常




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