5月16日(月)快晴
まずまずの睡眠。定時に起床。一人で、コンビニサンドで朝食。病院へ。回診;特に問題なし。
ジムへ行く前に、パン調達。ジムを、12時頃出て帰宅。嫁さん、長女;まだパジャマ。次女はまだ寝ている。
一人でサンドイッチと、バナナの昼食。
じいさんの、入院スケジュール決定。明日、担当医に相談予定。嫁さんの電話での印象では、かなり弱ってきているらしい。84歳なので、やむをえないが。
少し休憩後、天気もいいので、嫁さんと、ベル、ひめを連れて、桂川河川敷へ。ゴルフのライトが故障のため、嫁さんはDUOへ。
日差しがまぶしく、暑いくらいであったが、小1時間うろうろする。さすがに2匹とも、喉が渇いて疲れた様子。でも、ここは時間帯にもよるのでろうが、他の犬に合わないからありがたい。ただ、ひめが子供に吠えていた。これもやめてほしいのだが。
3時過ぎに嫁さん帰ってくる。そのまま、マツモトへ買い物。まず、水を買って犬らに飲ませる。おいしそうであった。しこたま買い物をして帰宅。
次女がまた寝ていた。結局13時間以上寝た事になるらしい。あきれてものも言えない。
芝の草刈りを始めようとしたら、草抜きが紛失。量販店へ調達に。6時頃まで草抜き。でも、長くすると、腰痛が悪化するのでほどほどにしておく。水まきをして入浴。
いつもながら、あっというまの日曜日である。
夕食は、嫁さんいわく、ちょっと気合いがはいったらしい。かしわと大根の煮物、牛肉のたたく、ひややっこ、れんこん、ごぼう、牛肉のいためもの、かぶらとレタスのサラダ、かぶらの梅しそ和えなど/
ワインはまず、エリック・ロデズ グラン・クリュ アンボネイ キュヴェ・デ・クレイエール NV;久々のRMシャンパン、名門クリュッグでチーフエノロジストを務めたロデズが造る、アッサンブラージュと樽使いが素晴らしいシャンパーニュ!;さすがに泡がきめ細やか、少し甘い印象があるものの酸とミネラルの力あるシャルドネに樽の複雑味が加わり、ふくよかな味わい。やはり、他のスパークリングにはない味わいである。いくらでも飲めそうだが、半分で我慢。

次が、1昨日にあけた、ソトロンデロ [2007] ヒメネス・ランディ;これがびっくり。一昨日より数段良くなっている。保存していたハーフボトルの栓を開けてすぐはさほど感じなかったが、しばらくおいておくと、まさしく上質のシラーの香りと味わい。果実香りがただよい、きれいな酸とほどよいミネラルが、熟成された果実味でおおわれている。そして、スパイシーな感じもじゃますることなく見え隠れする。tasting comment通り、開くまで時間がかかるワインであることを確認。この上級キュベを飲む時は、十分に心しよう。


食後は、コーヒー、オレンジ、アイスクリームなど。
次女が映画を見ているため、9時からの”新参者”を2階のTVで見始めるも、途中で眠ってしまった。
終わる頃に起きて、アイスコーヒーを飲む。
読書をして、11時半頃就寝。
まずまずの睡眠。定時に起床。一人で、コンビニサンドで朝食。病院へ。回診;特に問題なし。
ジムへ行く前に、パン調達。ジムを、12時頃出て帰宅。嫁さん、長女;まだパジャマ。次女はまだ寝ている。
一人でサンドイッチと、バナナの昼食。
じいさんの、入院スケジュール決定。明日、担当医に相談予定。嫁さんの電話での印象では、かなり弱ってきているらしい。84歳なので、やむをえないが。
少し休憩後、天気もいいので、嫁さんと、ベル、ひめを連れて、桂川河川敷へ。ゴルフのライトが故障のため、嫁さんはDUOへ。
日差しがまぶしく、暑いくらいであったが、小1時間うろうろする。さすがに2匹とも、喉が渇いて疲れた様子。でも、ここは時間帯にもよるのでろうが、他の犬に合わないからありがたい。ただ、ひめが子供に吠えていた。これもやめてほしいのだが。
3時過ぎに嫁さん帰ってくる。そのまま、マツモトへ買い物。まず、水を買って犬らに飲ませる。おいしそうであった。しこたま買い物をして帰宅。
次女がまた寝ていた。結局13時間以上寝た事になるらしい。あきれてものも言えない。
芝の草刈りを始めようとしたら、草抜きが紛失。量販店へ調達に。6時頃まで草抜き。でも、長くすると、腰痛が悪化するのでほどほどにしておく。水まきをして入浴。
いつもながら、あっというまの日曜日である。
夕食は、嫁さんいわく、ちょっと気合いがはいったらしい。かしわと大根の煮物、牛肉のたたく、ひややっこ、れんこん、ごぼう、牛肉のいためもの、かぶらとレタスのサラダ、かぶらの梅しそ和えなど/
ワインはまず、エリック・ロデズ グラン・クリュ アンボネイ キュヴェ・デ・クレイエール NV;久々のRMシャンパン、名門クリュッグでチーフエノロジストを務めたロデズが造る、アッサンブラージュと樽使いが素晴らしいシャンパーニュ!;さすがに泡がきめ細やか、少し甘い印象があるものの酸とミネラルの力あるシャルドネに樽の複雑味が加わり、ふくよかな味わい。やはり、他のスパークリングにはない味わいである。いくらでも飲めそうだが、半分で我慢。

次が、1昨日にあけた、ソトロンデロ [2007] ヒメネス・ランディ;これがびっくり。一昨日より数段良くなっている。保存していたハーフボトルの栓を開けてすぐはさほど感じなかったが、しばらくおいておくと、まさしく上質のシラーの香りと味わい。果実香りがただよい、きれいな酸とほどよいミネラルが、熟成された果実味でおおわれている。そして、スパイシーな感じもじゃますることなく見え隠れする。tasting comment通り、開くまで時間がかかるワインであることを確認。この上級キュベを飲む時は、十分に心しよう。


食後は、コーヒー、オレンジ、アイスクリームなど。
次女が映画を見ているため、9時からの”新参者”を2階のTVで見始めるも、途中で眠ってしまった。
終わる頃に起きて、アイスコーヒーを飲む。
読書をして、11時半頃就寝。