7月1日の
Juiceチェキお渡しレポしてなかったので
今さらですけどれぽです。

桃子ラスト後半はも少し後で。


今回はゆかにゃ、さゆき、あーりーです!
誰に何書いてもらおうかなーなんて思いつつ
結局思い浮かんだのは
「(本名)ちゃんだいすき」
「(あだ名)ちゃんだいすき」
「(あだ名)ちゃんやせて」
でした。痩せて!に関しては
何書いてもらおうか思いつかずパニクってたら
お友達からの助言もありこんなかんじに。

痩せて!といえばさゆきなので
まずさゆきから!

鍵開けというか、一番乗りでした。
支度できるまで列に並んでドキドキ
衝立のむこうにさゆきがいるのかと思うと
たまらなくて胸がざわざわしますね。

ボックスから一枚引いて、スタッフさんに渡して
「どうぞ」の声。

ニヤニヤしつつ、中腰のオタク歩きでさゆきに近寄ります。

「ありがとー!『さーちゃんやせて!』えっ、うふふ
これなんでこの文字にしたの?」
「あのね、さゆきダイエットすごく頑張ったじゃん。私もさゆきの頑張り見てたら、ちょっとヤバいなって…エヘへ」
「あっそういう事!私(さゆき)に対して言ってんのかと思った!びっくりした!うふふ」
「違うよ違うよ!さゆきは可愛いから!大丈夫!」

スタッフ「時間です」

「うふふ〜……」 書き書き_φ(°-°=)🍋
「えーありがとう〜♡」
「……」 書き書き_φ(°-°=)🍋
「……(めちゃくちゃ文字数オーバーしてんな……スタッフも困惑してんぞ……)」

しばらく無言で書き続けるさゆき。

「はい!できた!無理しないでね。
ありがとうね
「うんうんありがとう!バイバイ!」
「バイバイ!」

さゆき可愛い。
私が頼んだのは「さーちゃん(あだ名)やせて
だったのですが
さゆきが書いてくれたのは
「♡さーちゃんやせてー!
がんばりすぎずにね!♡♡」でした。
文字数制限の倍くらい書いてくれて
ペンの色変えてハートとか書いてあって
もう最高でしたね。
私の本名とさゆきのあだ名が被ってたせいで
さゆきに対して痩せろって言ってるようにみえたらしく……
そんな失礼な事書かないよねぇ〜!


息付く間もなく、次はゆかにゃ!
「さーちゃん(あだ名)だいすき」です。
ブースに並んで
チェキ選んで
手汗拭いて
申し訳程度に髪の毛整えて……
ってしてるうちに「どうぞ」の声。

またニヤニヤして、オタク歩きでブースへ。

「フフフッ……」
「あっ!耳(イヤリング)かわい〜♥」
「ありがとう〜!金魚だよー!夏だからね!」
「書くね〜」
「やだー嬉しい!」
「エヘへ〜」
「字も可愛いしー!」
「えっえっそんな事ないよ〜汚いよ〜!」
「えーえーかわいいよー!」
「恥ずかしい……( *˙˙*)
これ、だいすきってしたに書いてあるからね!♥」ハート書き書き__ψ(  ´ヮ`  )🍑
「わ、わ、ハート嬉しい!」
「できたっ!ありがと〜!またね!」
「バイバーイ!ありがとう!可愛い!」
「あっ!指(ネイル)も可愛い!」
「ヒッ……!」

やっぱり近距離ゆかにゃはダメです。
おもわずまた求婚しちゃうところでした。
スタッフさんが真横に2人も居るので
さすがに求婚はできませんでしたが
おててをじーっと眺めさせてもらいました。
ゆかにゃの手、やっぱり細いからか
結構骨ばってるんですよね。

その後カバンにチェキをしまおうとするも
さゆきから続く連戦に精神がやられてしまい
手が震えて袋に戻せない……。
ブース手前の荷物置き場でちょっとモタモタしつつ
とりあえず折れたり擦れたりしないよう
ファイルにしまって最後に推しメンあーりー!


あーりーのブースは折り返して並んでおりました。
私の前ふたりも女の子。
自分が女なので、こういう時得するなぁっておもいます。
塩対応されたり干されないの良いですよね。
女に生まれてよかった。

結構並んで、そんなこんなでまたボックスからチェキ引いて
前の人が楽しげに会話するの盗み聞きながら
「どうぞ」の声。
めちゃくちゃ緊張します。

わたし、正直な話
あーりーとの接近戦苦手なんですよね。
好きすぎて顔ガン見しちゃうんです。
目を見てしまう。
美しすぎて目が離せなくなるんです。
吸い寄せられるというか
緊張してるはずなのに、視線が絡まると
絶対に逸らせなくなる。
チリチリと、頭がショートしちゃうんだと思います。

今回の宛名は
「(本名)ちゃんだいすき」
です。我ながら気持ち悪いですね。

まずブースに入って
あーりーがチェキを開封。

「あっやだ、可愛いやつ!」
「えっ早い(笑)」
「フフフッ可愛い……あーり可愛い」
「(本名)ちゃん……と」書き書き
「名前呼ばれるのやだ…嬉しい」
「えーホントですか!そんなー(笑)」
「だってすごく嬉しいよ!あーーこれ絶対に大事にするね!家宝にするよ!一生宝物!」
「そんなそんな!嬉しいです!いや…フフ」
「あーー……だめ……ありがとうありがとう」
「うんうん、ありがとうございました。はい!どうぞ!」
「あー可愛い!可愛いありがとう!めちゃくちゃ嬉しいよ!宝物!大事にするね!ありがとう!またね!」
「フフ笑」おててヒラヒラ〜

気持ち悪くないですか?
思い返しても、あーりーに対峙した私
めちゃくちゃ気持ち悪いんですよ。
あーりーって結構敬語使うじゃないですか。
その猫かぶりも好きなんですけど
私が一言目に「可愛いやつ!」って食い気味に言った時の
「早い(笑)」が、素のヤンキーあーりー感出てて
最高でした。
今度はあーりーの「はぁ?」「マジで?」
を聞くのを目標にしたいと思います。
最高ですね。

そんなこんなでみんなの分がおわり
中腰のオタク歩きで震えながら退出。

こうして
美少女の世界に一枚しかないチェキに
私宛の言葉とサインの入った最高の家宝が
三つもできあがりました。

ありがとうございました。


ブース出る直前にスタッフさんに
「再入場できませんが、しっかりと全員分終えられましたか?」
と言われて
「はい、大丈夫です!ちゃんと終わりました!」
って返事したのめちゃくちゃオタク感あって
思い返すとマジで気持ち悪いですね。


今度チェキお渡しがあったら全員分コンプリートしてみたいな。
瑠々ともお喋りしたいな。

いっこだけチェキ載せますね。
あとの二つはナイショ。