未だに鳥肌が立っている。

哀し過ぎる。涙が出そうだ。


また彼の勇姿を見たかったが、彼等の勇姿に今迄支えられて来た。


今はゆっくり休んで下さい。

そして、また天国に行ってもロックを奏で続けて下さい。