16時に自宅着
そのまま寝室へ行く。
18時半
寝室に行くと左太ももが少し痙攣していた。
食事中も痙攣があったが完食。
19時トイレに行くが足に力が入らず立てない。
19時15分寝室で横になっていた父は
左足から左顔面まで痙攣が広がった。
姉を呼ぶ。
血圧200以上のため
姉が救急車を呼ぶ
20時25分救急車が自宅を出る。
21時30分病院着
酸素吸入、CT撮影、痙攣止めの薬投与
23時20分 主治医から説明
脳腫瘍の場合遅かれ早かれ痙攣は起きる。
最初の痙攣は数分の場合が多くすぐに目が覚める。
今回は治まるまでに4時間痙攣が続いているため
数日以上目覚めない場合がある。
今後は肺炎に気をつける必要がある。
父はそのまま入院。
1時45分自宅着