久しぶりのブログー
最近お天気がころころ変わって雷もすごい…![]()
私も食欲不振と不眠が相変わらず![]()
そのことを鍼灸の先生に言ったら、置き針されました。
合谷と内関と足三里。
右の内関はよく物があたるところで、そのたびにピリピリ痛いので
取っちゃいました![]()
(不快だったら取ってもOKと言われてたので)
あとは漢方も飲み始めたので、胃の調子が復活するといいなぁと。
前回の続き!
その後、治療を続けるも、採卵できず。
エコーには卵胞は映るんだけど、中身がなくて(空胞ってやつかな)
採れなかったり
排卵しちゃってたり![]()
そうなったら、
持ってきているダンナさんの精子がもったいないので
一縷の望みをかけて、人工授精に切り替え。
空胞だけでもショックなんだけど
人工授精をすることになると、ダンナさんの精子の状態の紙をくれるんだけど
その状態がまさかの悪い状態で…
最初のときは先生から
「これじゃ自然は無理な数値だよ」と。
もちろん私もだけど
ダンナさんも衰えてたんだとそこで初めて知りました。
だから顕微授精だったのね、と。
ずっとかすりもしなかったのは、そういう理由もあるんだと
気づいたんです。
2人目が欲しいなら、
やっぱり早く病院に来るべきだったなぁと心底思いました。
それでもこの治療をスタートさせるときに
自分に言い聞かせたのは、
『年齢的なことがあるのでスムーズにいかなくても仕方ないこと』
『どういう結果になろうと受け入れてやりきったと思えるまでやる』
『すべてのことを淡々と』
今からやれるだけのことやって淡々と粛々と進めていく。
とりあえず、ダンナさんにはマカを飲んでもらうことに!
精子は3ヶ月ぐらいで変わったりするからね。
元気な状態になるといいなと思って☆
その後も
採卵で2個とれたりもして浮かれて
結局1個のみ受精で移植したけど、陰性。
次も1個採れて移植までいったけど、陰性。
もうこのときは
エコーに黒い丸がうつるかどうかもドキドキするようになったきた。
卵胞自体、見えないときが結構あって
先生もちょっとピリピリした感じを出してきて
私自身が卵子の成長をどうにかできるわけじゃないし
自分が悪いわけじゃないのに責められてる気持ちになったりして…![]()
あーもーちょっとタイムって気分になったので
2月はがっつりお休みしました。
長くなったので続きはまたー。
