今朝「ピータと暮らさせてくれて、ありがとう」と旦那さんに伝えることができました。
動物を飼うのを反対していた旦那さんが、8年と5ヶ月の間、白文鳥のピータと共に家族の一員として共にいてくれたこと、感謝しています。
自分が大人になったら、もう一度、文鳥と暮らしたい、カゴの扉は開けたまま、家の中だけだけど自由に飛び回ってもらって、ピータの命が自然と尽きるまで一緒に居て、ちゃんとお世話して、最後看取ってお別れしたい。。。やり遂げた、と思いたい…。
旦那さんも子どもたちもピータも、幸せだったなら嬉しいな、そうであって欲しいな、と思います。