どうも!
毎月限られた予算の中で新台を購入していく
戦略は、プロ野球の補強戦略に類似している
ところがあると思われます。
絶対的人気機種の購入は大半のホールが
購入するわけですが、長期的稼働が見込める、
店の主力となりうるという機種は、その月の
メインとして購入するでしょう!その年の一番
いい選手をとる!という日本ハムの戦略に
似ている部分です!
とは言っても、台数の問題だったり、機歴が必要
だったりで、購入を見送り、次の2番手機種を
購入sたり、週遅れでの導入になったりと、これは
外れ1位のような感じに見えなくはありません。
スロットの入替を中心に行う月や、甘デジを多く
購入する月があるとすれば、これは明確な目的を
もった補強戦略に似ていると思われます。
オリックスが高橋周平を外した後の指名も安達を
指名し、野手を指名を通したところなど、補強すべき
ポジションの指名を明確にしている点などが上記の
新台購入戦略に似ていると思われます。
トレードは現行の中古流通制度では今現在は難しいので
成立しませんが、中古購入などは野球のトレードのようなもので
しょうか!?それともトライアウトとでも言っておきましょうか!?
まぁ予算が潤沢であれば、ただ新台を購入する。目的なく
ただいいと思う機種は買う!まぁこれが間違いではないで
しょう!ただいくら潤沢とは言っても限度がありますので何を
何台購入するか、台数の部分で戦略が変化してきます。
単に新台購入と言ってもみなさんいろいろと悩まれている
でしょう!
ベイスターズには今回FAで村田には残ってもらい、
杉内には来てもらい、ラミレスにも入団してもらうという
超贅沢な買い物をしてもらいたいと願っております。