武器 パート2
ご存知の様に、私は護身具コレクターです。(詳しくは2月24日の記事を参考にして下さい)
今日は新しい二品の紹介です
左の警棒のグリップの先が・・・・
こうなってます。
いざと言う時の車の窓ガラスや相手の顔面、何でも行けます。![]()
勿論、繰り返し言いますが、一善良な市民としてこれらを悪用するつもりはありません。
あくまでも、いざ犯罪に巻き込まれた時に家族を守るための道具です。
右のヒモ状の二本は犯人拘束用の手錠、よく映画で FBI が暴れている黒人の麻薬売人を大量に拘束した時や、イラクの捕虜を輸送する時に使ってます。
プラスチックで出来ているので、拘束者に対してもダメージが少ないのと、一度の大量の拘束者が出て手錠が足りない時に良く使います。
勿論、私はSではありません。
家庭に侵入した悪人を拘束する時に使いますが、2本しか持ってません。
2人以上で侵入されたらお手上げです。![]()
皆さんは何か防犯対策してますか?
五島昇
昨日の内容に誤りがありました、訂正します。
五島昇らが出資して建造、ではなく。
その父親の五島慶太氏でした。
五島慶太氏は一代して、昔田んぼだった世田谷と横浜の間、渋谷から246号に沿っての川崎、神奈川の間を買い漁って東横線、田園都市線、目蒲線、新玉川線や東急デパートなどを作った人間です。
一時期、渋谷駅の周囲2キロ範囲はほとんど五島氏の持物だと言っても過言では無かった位です。
文字通り日本経済界の重鎮。
五島昇はその長男、この人もなんだか偉そうでした。
花金 パート2
金曜日、昼間
飛行船を見かけた、最近良く飛んでるが何かあるのでしょうか?
夜は職員皆で慰労会兼ねて麻布十番のモンスンへ GO!!
またもサプライスでした!
本当に今年の誕生日は例年に無い濃厚さです!
本当恐縮です、本当感謝感激です!!
土曜日
昨日は飲みすぎて、ちょっと二日酔い
でも、ちゃんと早起きして月一回の大船観音参りに行きました。
大船観音は1934年、東急電鉄の五島昇など経済界の面々が出資して建造し始めた。
が、建築途中、戦争で物資不足のため、建築を中断。
戦後に建造を再開し、完成したのは1960年5月です。
私も1960年5月生まれ、何かご縁を感じます。
今日は家族とクリニックの皆さんの無病息災、健康幸せを祈願しました。
移転もうまく行ける様に願いました。





























