ドイツでは各地で夏のイベントが目白押しです。音楽フェスはもちろん、本気の趣味でスポーツをやる人が多いドイツでは、山登りやボルダリング、本気の長距離サイクリングに出かける人たちを電車などで見かけます。他にも日本と同じく子どもたちが夏休みに入ったのもあり、子ども向けのキャンプなんかは至る所で開催されています。

私の今年の夏は結構波瀾万丈で、更になぜか今年は、遊びに来てくれる友達が多いのです。普段は私が行く方なのですが。そんな訳で、今年の夏は自分の街で友人たちとのんびり過ごす夏になりそうです。ヨーロッパはどこも近い上にバカンスのために働いているので、みんなすぐにどこか出かけたがりますが、たまには家でのんびりもいいものです。

ということで、夏のアウトドアにぴったりなサマーウォッチを紹介します。

あるサイトで人気のサマーウォッチランキングというのをみかけました。メンズウォッチに限ったランキングのようでしたが、一位はイタリアのチェルッティというブランド。みなさん、ご存知ですか? イタリアの仕立て屋から始まった老舗のスーツをメインにしたブランドです。

2位は意外なことに、エンポリオアルマーニだそうです。サマーなイメージはあまりないですが、ヨーロピアンの夏には人気のアイテムなのかもしれません。そして、3位はラコステ。これは日本でも納得の結果ですね。個人的にはテニスブランドというイメージしかないですが、意外なことにラコステの時計ってファッション界でも結構人気は高いみたいです。
私は学院系の大学だったので、クリスチャンの友達が何人かいて、大学ではそういう類いのグループに属していたので、たまにクリスチャンにならないかと勧誘されました。私がそういうグループにいたのは、明確な理由があり、英語を習得するにあたり、日本語がそうであるように、言語と宗教は密接な関係があるので、英語をただ単に勉強するのではなく、宗教観や文化に基づいた英語の表現をきちんと習得したくて、キリスト教を勉強していました。

で、毎回勧誘される度に思います。なんで勧誘するの? 信仰の自由ってキリスト教にはない訳?って。

私が布教されて勧誘されてもクリスチャンにならない理由があります。私の宗教はなにかと問われたら、ばあちゃん教です。私の祖母は母が4歳の時に夫を亡くし、女一人で母を育てました。当時のシングルマザーにはよく宗教の勧誘がきたそうです。「拝んでたって飯は食えない」うちの祖母が残した言葉です。戦後、娘を一人で育てた人にしか分からないリアルな言葉です。

地震や災害でも言います。祈りや千羽鶴は要りません。物資をください、と。祈りは実質的な助けにはならないのです。生活が平和な人が信仰するのは分かりますが、それどころじゃない人にはなんの助けにもならないのです。人が信仰しているのはもちろんいいことだと思いますが、勧誘しないでほしいです。お願いします。

ということで、クラシックなデザインの時計でも紹介します。

やはりイタリアブランドの王様と言えば、エンポリオアルマーニです。高級腕時計としてその美しくてエレガントなデザインは、世界中のセレブにも愛用されています。メンズウォッチが主流のエンポリオアルマーニの腕時計は、男性の格好良さを追求したディーティールにこだわたデザイン。時代を超えて愛されている本物のイタリアンデザインを体現しているエンポリオアルマーニの腕時計で永遠のおしゃれを身につけてください。
「諦めたやつと無知なやつから死んでった」と窪塚洋介さんが伝えてくれました。殺しにかかってきてるから、本気で自分と家族を守らないとやられちゃうよ!とも。耳が痛いし心に染みます。

変わらないと諦めたら、向こうの思う壷です。日本社会の変わらなさにがっくりしますが、それでも諦めないことに私も腹を決めました。私もたった2年くらい前まで、ジャンクフード食べてましたし、どっぷり洗脳されていたと思います。今も完全に洗脳が解かれたとは思っていませんが、色々なことを調べて知っていくようになったのは、やはり医療の闇を知り、父親が病院に癌で殺されたと気づいた時です。

人間ってやはり身近な大切な人のことでないと目が覚めないのかもしれません。友達として横でわ〜わ〜言ってても変わらないのかもしれません。他人事のうちは変われないものですね。

私には父親が残してくれた言葉があります。「立ったまま死にたい」です。父も私も母も兄も医療を信じていて、癌の治療法の選択を迫られた時の父の言葉です。医者の提案したどれもやりたくないという父の最後で最大のもがきでした。その甲斐もなく放射線治療と抗がん剤で、病院が殺しにかかる平均年数3年で亡くなりました。

後悔は先に立ちませんが、母と兄はいまでも医療を信じており、父親を夫を殺されたとは思っていません。そういう本を渡しても読んでいるのかすら分かりません。本に対するリアクションすらないのです。そういうのって無視っていうんじゃないの?って感じです。幼稚園からやり直してほしい気分です。

と、愚痴が長くなってしまったので、目の前の仕事をしようと思います。今日はサマーコレクションが続々と発表されているニューモデルの腕時計を紹介します。デザインと価格のバランスによって、瞬く間に世界で知られるファッションブランドとなり、世界有数の大きなブランドにまで成長したガントと世界三大時計メーカーの1つであるフェスティナから、夏に爽やかなスタイリッシュなモデルが登場しています。

夏の旅行に繰り出す前に! 旅と遊びのお供になるファッションウォッチを1つ新調してみてはいかがでしょうか?
2013年にイタリアのローマ法王が生前退位をしたのは記憶に新しいと思います。600年振りの生前退位と言われていましたが、それも事実かどうか分かりませんよね。とはいえ、その3年後に日本でも生前退位というニュース。メディアが流すニュース自体が歪められていますが、それを念頭に置いても、とても不自然です。

で、久々に報道で写真で見た天皇の顔がやばいです。薬をやっているようなぶくぶくにふくれあがった顔。病気ならそれはそれでいいですが、ローマ法王然り、裏で何かしら起きている空気感がプンプン匂ってきます。生前退位してもしなくても天皇家の胡散臭さは変わらないので、山本太郎氏のようにお手紙でも渡してもの申したいですが。

それでは、今日も日々の雑務に戻って、コストパフォーマンスの高い時計を紹介します。

日本ではレアブランドのデンマークのイネックスというブランドをご存知ですか?1万円前後のリーズナブルな価格帯ながら、さすがは北欧デザイン、すっきりとしたシンプルなデザインで、ヨーロッパで人気の高いブランドです。ヨーロッパでは主に中高年に人気で、スーツにぴったりなスタイリッシュな腕時計を多く取り揃えています。大人な男性を演出したい方であれば、一本持っておいて損のない北欧デザインの本格ウォッチです。

次に紹介するのもデンマーク生まれのブランド、ルイスマンフォードです。日本ではまだあまり知られていないレアブランドで、北欧ブランドらしいシンプルで美しいデザインの、シックで大人なスタイルの男性にぴったりの腕時計です。また、大き過ぎないサイズ感やシンプルでスタイリッシュなデザインは、女性のシンプルスタイルにも採用できる万能ウォッチです。
日本に見切りをつけて、出てきた身でも母国がいい方法に向かうことを望まない訳はありません。

ヨーロッパに住んでいるので、時差の関係で選挙の結果は、11日(月)に起きてすぐ確認しました。少しの変化はあれど、基本的には自民公明の勝利。不正選挙など色々な工作もあるでしょうが、それでも変わらない日本にがっくりとしました。月曜と火曜は異常に気持ちが重い時間を過ごしました。

それでも、ポジティブに前に進む三宅洋平。彼の言う通り、50年以上政治家はその土俵でやってきたのだから、1回や2回でそう簡単に勝てる訳がない。確かに納得です。凄いです。尊敬します。尊敬しているだけでは、またまたなにも変わらないので、自分ができること、やれることを確実に実行に移していきたいと心に強く誓いました。

まずは大企業の製造するものや原発を推進している企業の物を買わないとか、皆さんもやれることから始めて、奴隷な人生から少しでも自立した生活へ脱却していきましょう。

ということで、今日は日本ではなかなか手に入らないレアウォッチを紹介します。

デンマーク人デザイナーのTheis Holllænderが立ち上げたルイスマンフォードというデザインウォッチです。最近のデザインウォッチは、2万円以下のリーズナブルな価格帯が多く、デザイン性の高さとファッションウォッチとしての高い品質を兼ね備えたコストパフォーマンスの高い時計となっています。

もう1つのレアブランドは、ここ近年、時計業界に新しい風を吹き込んでいるのが、スウェーデンブランドのトリワです。その品質とデザイン性の高さから、スウェーデンの時計ブランドは急速に成長を遂げています。特にヨーロッパにおいて、スウェーデンブランドの人気は高く、街中の人の腕で見かけない日はないくらいです。敢えて決まったパターンに終始したシンプルなデザインは、メンズ・レディース関係なくスタイリッシュで幅広いシーンにマッチする万能デザインなので、ペアウォッチとして、またカップルや夫婦でシェアして一緒に使える男女共に身に着けやすいデザインの腕時計です。