自民党が自分たちが国民をコントロールしやすいように憲法を変えようとしています。

自民党の思うがままに憲法が改正されると、個人の権利はなくなり、国民は動物ではないただの人間ということになります。個人の個を消して、人となっただけでは一見気づかない作戦で、人権を剥奪するという目論見なのです。ただでさえ、奴隷化されてお金を搾取されている現状に、さらに一歩進んで、奴隷には人権なんて要らないでしょ?ってことです。みなさん、どうしますか?

これを回避するには、とにかく、自民・公明以外に投票するしかないのです。

ということで、今日も時計を紹介します。

最近、夏のニューモデルが続々と登場しているGUESSは、デザイナーズウォッチとして注目浴びるており、その中でも世界中で人気のあるカジュアルブランドのひとつです。女性をターゲットにしたGUESSの腕時計は、クリスタルやゴールド、シルバーときらびやかでエレガントさを演出できるフェミニンなデザインが多い上に、値段を抑えて誰でも手の届きやすい価格設定にしているのも魅力のひとつです。

デザインの国・デンマークのファッションウォッチブランドのルイスマンフォードです。シンプルですっきりとした大人なデザインは、日々のスーツ等のビジネスシーンにぴったりなデザインウォッチです。日本にはまだ入荷していない珍しい大人な腕時計で、他の人と差を付けたい人にぴったりなデンマークブランドです♪
今回ばかりはやべえらしい。自分らしくあれる社会。政治家に対する謎の下から目線。

三宅洋平の言葉です。ずさずさと心に刺さります。自分らしくいられない日本を出て7年。今なんで自分は東京にいないのか、と初めて思いました。海外からでも出来ることをやります。彼の演説を見ていて、初めて日本帰ってもいいかもと思いました。日本で心地よく住めるなら、それに越したことはありません。日本を変えたい、変えるべきです、変わるべきです。

黙殺するのは簡単です。そして、黙殺するよう日本人は洗脳されてきています。どうせやっても無駄だろうと思うように、あらゆる手段を使って刷り込まれてきたのです。私もその一人です。まずは自分の脳内に革命を起こすことから始めたいと思います。

ということで、今日は注目のデンマークの時計ブランドを紹介します。

近年のデザインウォッチやファッションウォッチを体現するブランドであるデンマークのオバクは、2007年にデザイナーのラウ・ リンハルト・ルーヘとクリスチャン・ミケルセンによって創立されたニューブランドです。北欧デザインやデンマークのデザイン性を表現する言葉として、よくミニマリズムということが使われますが、まさにそのミニマルなデザインを見て取れます。オバックはこのミニマルデザインに禅の要素を加えた新しいアプローチを生み出した最近、注目のデザインウォッチブランドです。

コペンハーゲンのデザイナーによって生み出されるコプハ(copha)のコレクションは、北欧デザインを踏襲したスタイリッシュでスマートなデザインに加え、リーズナブルな価格帯が魅力的なファッションウォッチブランドです。

多くの有名俳優やタレントさんにドラマなどでも着用されていて、かなり注目のニューブランドのようです。伝統的な北欧デザインとも少し違ったモダンな要素も見られるコプハは、ファッションアイテムとして活躍すること間違いないでしょう♪
インターネットが発達し、誰でも自分の意見をブログや動画で発信できるようになった今日、テレビや新聞といった大手メディアが信用ならないと気づいた多くの人たちによって、調べれば探せば、幅広い意見を聞けるようになったと思います。

それでも、気づかない人たちもいます。ネットの情報は信用できないというテレビの誘導に乗り続けたままの人もいます。当然、ネットの情報がすべて信用できる訳ではありません。しかし、自分の主軸をしっかりと持って触れれば、どの情報がおかしいのか、どの情報が自分の心に染みるのか、判断できると思います。

約10年前、日本に住んでいた頃は、とにかく情報が多すぎて、的を得ている情報もそうでないものも雑音にしか聞こえない時期がありました。若かったというのもあると思います。でも、今は当時より情報が多くなっています。それでも、その時に感じた雑音感はありません。日本を出たせいもあると思いますが、今はじっくりと自分の心に問いかけて、感じたものに靡けるようになってきたと思います。


ということで、今日は日本では入手困難なレアブランドの時計でも紹介します。

まずは、デンマークの腕時計ブランド・イネックスです。デザインの国・デンマークらしく、洗練されたデザインを追求しながらも、安価な価格帯で人気のブランドです。デンマークのヘニング・ステアーで製造されており、素材にこだわった高い品質ながら、リーズナブルな価格展開が魅力的な腕時計です。

次に紹介するのは、ドイツの時計ブランドで、200年前にフェルディナント・フォン・ツェッペリンによって創業されたツェッペリンです。元々は飛行船を製造する会社としてスタートしたツェッペリンは、その名を飛行船の名前としてご存知の方も多いと思います。その後、1987年にドイツ・ミュンヘンで時計ブランドとして創業しました。ドイツが誇る飛行船ツェッペリン号をイメージしたクラシカルなデザインと、ドイツ式時計らしいクオリティ 第一主義が融合した質実剛健な腕時計です。
山本太郎を一人にはできないと言って、今回、東京選挙区から参議院選挙に三宅洋平さんが出馬しました。毎日UPされる街頭演説をYouTubeで見ています。外国在住でもできることからやっていきたいと思っています。

なんで私は日本を出たのか? ただの外国好きと思われているのか、あまり聞かれることはありませんが、明確な理由があります。

15年以上前の大学生の頃、当時は小泉政権下でした。たまたま小泉進次郎が一学年下で同じ大学にいました。というと、私の出身大学が分かると思いますが、大した大学ではありません。小泉政権のおかしさ、年金制度は崩壊すると当時から思っていたので、年金は可能な限り払ってきませんでした。社会や学校組織に対して、小さな疑問が自分の中でたくさん積もってきて、日本は変わらないし変えられないと洗脳されていた私は日本を出ることにしました。

大学時代にオレゴンに留学して、住んでその土地を感じるという意味で初めて外国を体験しました。今はヨーロッパにいますが、その前はシンガポールに住んでいました。どこの国にも理不尽なシステムと政府と人種差別はあります。どこの国にでもあるならば、自分にとって一番違和感の少ない場所を選んで住みたいと思ったのです。


ということで、ヨーロッパの時計ブランドを今日は紹介します。

ファッションアクセサリーブランドとして最近ファッション界で注目されているKOMONOです。ヨーロッパの小国ベルギーらしい繊細なデザインのヨーロッパブランドです。日本語の「小物」にインスパイアされたコモノは、シンプルなクォーツムーヴメントを採用しており、このタイプの腕時計は、丁寧に普通に使用している限り、ほぼ半永久的に使用できる時計なので、長く愛用できるデザインウォッチです。

もう1つは、ソーシャルメディアを中心にファッションに目ざとい人たちの間で話題になっているロンドンのTayrocというニューブランドです。シンプルで美しいラインにスタイリッシュなデザイン、既にファッション界ではかなりの注目を浴びていると聞くと、どうしても気になっちゃいます。
ステンレス製ベルト、レザーベルト、チタン製腕時計、ゴールドウォッチ、ダイバーズウォッチ。時計好きなあなたなら、聞いたことがある時計のカテゴリーだと思います。それでは、セラミックウォッチというカテゴリーを聞いたことがありますか? 初耳だという方は、一番エレガントな時計をまだ知らないということになります。

セラミックウォッチは強度が強く、丈夫な素材として知られています。また、強度だけではなく、その独特な表面の高級感が人気の素材です。傷が付きにくく、品のある仕上がりのセラミックは、安定的に人気のある時計の材質です。

当然、品質が高いとなると、気になるのがお値段。通常、セラミックの時計はステンレス製のものより、少し高くなってきます。が、その耐性を考えるとコストパフォーマンスの高いアイテムと言えるのではないでしょうか。

今日、紹介したいのは、フェスティナの美しいセラミックウォッチです。世界三大時計メーカーの1つであるフェスティナは、その幅広いラインナップの1つとして、当然、セラミックウォッチを取り揃えています。大企業だからこそできる価格と併せて、見逃せないセラミックウォッチであることは間違いありません。