前述した通り
1ヶ月以上
クロミカルム錠を服用しても
お留守番時 最長5時間
同じ場所を動き回ったベルリ
服用を止めるにあたり
信頼してる
遠方の獣医に相談したところ
サプリメント
→アクチベート
→ジルケーン
クスリ
→セルシン
→レメロン
専門医への受診
→どうぶつの総合病院(埼玉)
行動診療科
などなど
新たな提案を頂戴した
今回提案してもらった
サプリメントとクスリは
いずれもアプローチ方法
(作用までの機序)が
クロミカルム錠とは違うもの
当然ながら それぞれ
どーゆーメカニズムで
作用に至るのか
細かく説明して頂き
ベルリはまず
脳神経の活性を
鎮める作用のあるサプリメント
ジルケーンから
スタートすることに
(ちなみにワタシは当初
ベルリの症状緩和のため
ジルケーンを
試すつもりでいたのだが
受診した病院の獣医から
クロミカルム錠を薦められ
こちらから試すことになった
という経緯が)
そして同時に
専門医のいる動物病院を受診
分離不安症候群を検索していると
ココの専門医らによる論文が
いくつかヒットしたけど
難しかったー
どれも てんかん の発作にも
使用されてるみたいで
特にアクチベートなどは
そんなに頻度の多くない
まだ軽い段階の
てんかん の子たちも
使っているとか
最愛の子ジャスミンは
酷くなってから
ゾニサミドというクスリを
飲み出したんだけど
もっと早くから
サプリメントの
アクチベートなどを
飲ませてあげれば良かった
…と、後悔で涙が止まらない
ジルケーンを
継続してみての様子
専門医受診の様子などは
また改てブログにUP予定




