今年のゴールデンウイークは飛び飛びでした。
会社のお休みもカレンダー通り

月末の土日はのんびり。
29日は奥さんの知人2組が家に遊びに来てくれました。
どちらも何度もお会いしたことがあるので、問題無し。

うち一人はイギリス人の方。
日本語ペラペラ。
体が大きく太目な方で、長髪。。。
娘と話していると、ハリーポッターの・・・なんだっけ。大きな体のクマみたいな人。
それと会話をしているようで、なかなか面白かった。

2日の夜から毎度の軽井沢へ行ってきました
夜は4度ほど。寒いっす

土日の日中はなかなか暖かく、牧場へ行ったり何故か髪を切りに行ったりと。
のんびり過ごしました。
ショートコースにも行ったか
ルール無用でスッチャカメッチャカだったな~。

月曜日は朝からアウトレットへ行ってきました。
この日は寒く、しばらくすると雨になってしまいました。
増々寒くなり、帰宅後暖を取りに喫茶店へ
僕と奥さんはアルコール摂取してしまいました

最終日は帰宅モード。
朝からお掃除。
子供たちもテラスを掃除ほうき
上手にできたね!

帰路は少々の渋滞で、帰宅できました。
子供たちは軽井沢が好きな様子で、「お山のお家、また行きたいね」とか「帰りたくないな」なんて言ってました。

今回はちょっとのんびりなGWだったね。

また、夏にお山のお家に行こうね

  4/12(土)は藤子不二雄ミュージアムに行ってまいりました

理由は、娘がドラえもん大好き(特に静香ちゃんLOVE)なのですが、
娘好みのグッズがおもちゃ屋さんでは売ってなくて・・・
おもちゃ買いがてら行ってみることにしました。
入場券も(事前予約)そんなに高額ではなかったしね
12:00~の入場で並んで待ちます。
娘はまだあまり現実味が無いらしく、ボーっとしてます
息子は楽しみな表情です

いよいよ入場です。
丁度お昼ということもあり、昼ごはん を先に食べようと。。。。40分待ちです。
予約し、1周しようと屋外へ歩く一発目から真打ドラえもん登場です。
娘は奥さんの手を思い切り引っ張り走り出します逃げる
「お母さん!ドラえもんが居るよ!!」
娘、大興奮でした
その後、そのほかの人形?どこでもドアとか色々見て回り、昼食につきました。
昼食はドラえもんたちのキャラクターに合わせた料理で、ドリアもんだとか四次元ランチだとかありました。味は普通でしたが・・・・。高いYen・・・。
合計金額はホテルのランチ並みの価格でしたよ(笑)

昼食後もその他、映画やら(短編)ミュージアム本来の展示物などを観て、お土産コーナーへ。
しかし、あまり子供が欲しがりそうなものは無く・・・。
静香ちゃんしずかちゃんLOVEな娘には静香ちゃんフィギュアを買ってあげました。
息子には(娘にも)タケコプターを購入。
暗記パンラスクなんて買ったりして、帰路につきました。
娘は大満足だったそうです。
息子は楽しかったって。
帰路は全員爆睡でした。(僕は運転)

娘もようやく色々なことがわかり始めました。
これからどんどんいろんなところに行こうね!

3連休の前日、飲み会だった僕
帰宅は翌日朝3時。

金曜日、二日酔い
当日は奥さんがクラス会なので、昼前から子供たちと過ごしました。
酷い二日酔いに息子のメロディオン音符結構つらいです。

昼食は二日酔いなので、うどんを作りましたソバ
子供たちはうどんが好きなので、助かります。
僕が立ち食いで食べているコロッケうどんは、評価が低かったな(笑)。

午後は、特に何もやることが無いので、豊島園隣のトイザラスへ
1品だけ買ってあげるねと伝えます。
息子はプラレール、娘はドラえもんの的当てを買ってました。
お父さんのお小遣いが・・・。
帰路、息子が「豊島園行きたいな。でも今日は無理だな~」なんて言ってました。


その後、夕方に奥さんの帰宅を期待するも、「2次会に行ってくる」との事。
仕方なく夕食を作ります。
その後奥さん帰宅。
息子は奥さんにも「豊島園に行きたいな~」だって。

ということで、日曜日はのんびり。
月曜日、午後に豊島園へ行くことにしました。。
子供たち連休中いい子だったものね

陽気が良いこともあり、結構混雑
普段、混雑が苦手でイライラしている僕ですが、この日はイライラしないって決めてました。
子供たちと一緒に遊ぼうと思って。
子供向けのアトラクションも混雑 息子と話しながら並びました。。
 色々話せたと思う。
幼稚園のこと。
お友達のこと。
こういう時間がとても嬉しかった。
あえて カメラを持って行かなかったんだけど、正解でした。
娘はキャッキャと楽しそうに遊んでました

帰路はいつもの爆睡

連休中、子供たちと色々話すことができたと思う。
でも、やはり子供たちは僕が怒ると怖いと思っているらしく、ちょっと気を使ってくれるんだよな~。
良いのに。そんなの。
でも、二人ともとても優しい子たちに育ってるんだろうなと思っているバカ親でした。