お休みに入る前の最後にこれをUPしたいと思います・・
Michaelのスピーチがたくさん入ってるこの動画・・
Michaelのspeech訳
Section.1
僕は、名声を得て成功することというのは、どれだけ有名になるかなんではなくて
その名声を用いてその人が何をするかであるとずっと信じてきた。
特に、科学技術とマスコミが進歩した今日の社会で、個人の名声に注がれる注目と幸運は、
その業績とはとても不釣り合いなものとなることがよくある。
今日では、人は文字通りに一夜で世界中で有名人になることができる。
そのような中で得る注目は、個人では手におえないものにもなる。
でも、そのような名声というのは、価値のある運動のために人の注目を集めたり資力を動かすために
非常に効果的な手段にもなりえるのだと僕は学んだ。
僕は、ほんとうに恵まれていて、普通なら人ができないことをする機会が与えられた。
それはただ単に与えられた機会というよりは、僕に任された責任であると思う。
自分の才能によって結んだ実を刈りいれて自分だけで楽しむことは、利己的で無責任で
心無いことだと思う。
豊かさと進歩にありふれているこの時代、そして多くを行うことができる今、
僕たちが子供たちのためにあまりにも微々たることしかしてあげられていないことを思うと心が痛む。
section.2
僕は、Jesus(イエス・キリスト)がおっしゃったように人々を助け愛することを決してやめない。
Jesusは、いつも人を愛し続けなさいとおっしゃった。子供のようになりなさいと。
それは、子供っぽくするってことではなく、子供のように純真でいなさいということだ。
僕は、子供たちを見ると、そこに神様の御顔を見る。だからこそ、私は子供たちが大好きだ。
神様の顔が見えるから。
僕は、子供たちのために何かをするのが大好きだ。
そうして、Jesusのようにしようとしている。 僕が、Jesusだって言ってる訳じゃない。
Jesusが、子供のようになるとか、子供を愛すとか、子供のように純真でいるとか、
無邪気でいるとか、世界を驚きとそのすべての不思議な特性の目を通して見なさいと話したように、
僕もそうすることでJesusを模倣にしようとしているんだ。
ある時、がんを患って頭の髪のぬけてしまった100人の子供たちがいたんだけど、
みんなそこら中を喜んで走り回っていた。
彼らはとっても楽しんでいたんだけど、僕が彼らをそのようにしてあげられたと思うと
嬉し涙が出てしまう。
それは、僕の内側からのほんとに喜びとなるんだ。
*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:
Michaelの言葉や歌詞にはいつも「LOVE」があります。
「神に選ばれし者」Michael Jackson・・。
神から与えられた「愛」を世界中に伝えてくれた・・。
Michaelが人生のお手本としたJesus。
Michaelの曲やスピーチは聖書からたくさん引用されていますね。
でもそれを知らずして訳された曲の歌詞は・・
彼が伝えたい心の言葉や叫びが意味が違うものになってしまっているようで・・。
・・ちょっと悲しくなってしまいます・・。
Section.3
(中略・・)
*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:
そして・・
これは有名な2002'のスピーチですね・・。
最近、飛び込んできたニュースに・・。
心が揺さ振られます・・。
どうかこれ以上・・残酷な過ちが繰り返されませんように・・。
争いではなく・・「愛と希望」があふれる世界になりますように・・
という祈りを込めてこのスピーチを・。
Section.4
「残念なことに、悲しいことですが、僕たちはたちは恐れの中に生きています。
私たちは戦争のニュースをラジオで、テレビで、新聞で聞かない日は一日もありません。
戦争の話ばかりです。。
お互いに傷つけ合う国々、互いを傷つけ合う隣人のこと、互いを傷つけ合う家族のこと、
殺し合う子供たちのことを耳にします。
私たちは、互いを愛し合い生きることを学ばなければなりません。
全てが手遅れになる前に、止めなければなりません!!
偏見を止めなければなりません。憎悪を止めなければなりません。
隣人を恐れながら生きるようなことがあってはいけないのです。
皆さんに今、あなたの両隣にいる人と手をつないでほしいと思います。
さあ。今すぐです!冗談ではないよ!恥ずかしがらないで!!手を繋いでください。
今ここで始まるのです。あなたの隣の人の手をとって!左隣の人と右隣の人と。
本気だよ!さぁ!今すぐだよ。恥ずかしがらないでやってみて!隣の人の手をとってください。
さあ。そして、両隣の人に言ってください。「あなたは彼らを大切に思っています」と。
彼らを気遣っていると。あなたは彼らを愛していると。これが変化を生むのです。
一緒に・・
一緒に私たちは世界に変化をもたらすことができるのです。
一緒に、人種差別をなくすために協力しあうのです。
一緒に、偏見をなくすことができるのです。
私たちが恐れのない世界に住めるように、世界を助けることができます。
これが私たちにある唯一の希望です。
希望を持たなければ、僕らは道を見失う・・。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
そしてオマケ・・
私が持ってるDVDにも入ってるAmerican Music Award '1989の
このたまらなく大好きな登場シーン:)
元気がない人も10秒でに~んまりちちゃうこと間違いなし!!
Michael「このマイクこれ以上高くなんないの?」
「エディ頼むよ。助けてくれよ。」
Eddy 「かがめよ」
「『エディ、マイクを延ばしてくれ』だって。まるで俺、彼の召使だな。」
「俺もどうかしてるね。『はい、マイケル』なんて言っちゃうんだから、まったく・・www」
もっと書きたいことがいっぱいだけど・・もう時間がありません・・。
まだ下書き途中の中途半端な記事でごめんなさい~~
前記事にご挨拶とお知らせを載せさせてもらったので
良かったら是非・・読んでもらえたら嬉しいです!!
ではみんな~~。
どうかどうか・・元気でいてね
私が帰って来た時・・
みんなここにいてくれるかな・・。
「お帰り~」って言ってくれたら嬉しいな・・。
みんなの日々がどうか幸せでありますように・・
では「行って来ます!!」
心から・・
God Bless You...
I Pray for you・・
Pray for Japan!!!
Blessing&Prayer
love&Smile
Jazzy

Michaelのスピーチがたくさん入ってるこの動画・・
Michaelのspeech訳
Section.1
僕は、名声を得て成功することというのは、どれだけ有名になるかなんではなくて
その名声を用いてその人が何をするかであるとずっと信じてきた。
特に、科学技術とマスコミが進歩した今日の社会で、個人の名声に注がれる注目と幸運は、
その業績とはとても不釣り合いなものとなることがよくある。
今日では、人は文字通りに一夜で世界中で有名人になることができる。
そのような中で得る注目は、個人では手におえないものにもなる。
でも、そのような名声というのは、価値のある運動のために人の注目を集めたり資力を動かすために
非常に効果的な手段にもなりえるのだと僕は学んだ。
僕は、ほんとうに恵まれていて、普通なら人ができないことをする機会が与えられた。
それはただ単に与えられた機会というよりは、僕に任された責任であると思う。
自分の才能によって結んだ実を刈りいれて自分だけで楽しむことは、利己的で無責任で
心無いことだと思う。
豊かさと進歩にありふれているこの時代、そして多くを行うことができる今、
僕たちが子供たちのためにあまりにも微々たることしかしてあげられていないことを思うと心が痛む。
section.2
僕は、Jesus(イエス・キリスト)がおっしゃったように人々を助け愛することを決してやめない。
Jesusは、いつも人を愛し続けなさいとおっしゃった。子供のようになりなさいと。
それは、子供っぽくするってことではなく、子供のように純真でいなさいということだ。
僕は、子供たちを見ると、そこに神様の御顔を見る。だからこそ、私は子供たちが大好きだ。
神様の顔が見えるから。
僕は、子供たちのために何かをするのが大好きだ。
そうして、Jesusのようにしようとしている。 僕が、Jesusだって言ってる訳じゃない。
Jesusが、子供のようになるとか、子供を愛すとか、子供のように純真でいるとか、
無邪気でいるとか、世界を驚きとそのすべての不思議な特性の目を通して見なさいと話したように、
僕もそうすることでJesusを模倣にしようとしているんだ。
ある時、がんを患って頭の髪のぬけてしまった100人の子供たちがいたんだけど、
みんなそこら中を喜んで走り回っていた。
彼らはとっても楽しんでいたんだけど、僕が彼らをそのようにしてあげられたと思うと
嬉し涙が出てしまう。
それは、僕の内側からのほんとに喜びとなるんだ。
*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:
Michaelの言葉や歌詞にはいつも「LOVE」があります。
「神に選ばれし者」Michael Jackson・・。
神から与えられた「愛」を世界中に伝えてくれた・・。
Michaelが人生のお手本としたJesus。
Michaelの曲やスピーチは聖書からたくさん引用されていますね。
でもそれを知らずして訳された曲の歌詞は・・
彼が伝えたい心の言葉や叫びが意味が違うものになってしまっているようで・・。
・・ちょっと悲しくなってしまいます・・。
Section.3
(中略・・)
*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:
そして・・
これは有名な2002'のスピーチですね・・。
最近、飛び込んできたニュースに・・。
心が揺さ振られます・・。
どうかこれ以上・・残酷な過ちが繰り返されませんように・・。
争いではなく・・「愛と希望」があふれる世界になりますように・・
という祈りを込めてこのスピーチを・。
Section.4
「残念なことに、悲しいことですが、僕たちはたちは恐れの中に生きています。
私たちは戦争のニュースをラジオで、テレビで、新聞で聞かない日は一日もありません。
戦争の話ばかりです。。
お互いに傷つけ合う国々、互いを傷つけ合う隣人のこと、互いを傷つけ合う家族のこと、
殺し合う子供たちのことを耳にします。
私たちは、互いを愛し合い生きることを学ばなければなりません。
全てが手遅れになる前に、止めなければなりません!!
偏見を止めなければなりません。憎悪を止めなければなりません。
隣人を恐れながら生きるようなことがあってはいけないのです。
皆さんに今、あなたの両隣にいる人と手をつないでほしいと思います。
さあ。今すぐです!冗談ではないよ!恥ずかしがらないで!!手を繋いでください。
今ここで始まるのです。あなたの隣の人の手をとって!左隣の人と右隣の人と。
本気だよ!さぁ!今すぐだよ。恥ずかしがらないでやってみて!隣の人の手をとってください。
さあ。そして、両隣の人に言ってください。「あなたは彼らを大切に思っています」と。
彼らを気遣っていると。あなたは彼らを愛していると。これが変化を生むのです。
一緒に・・
一緒に私たちは世界に変化をもたらすことができるのです。
一緒に、人種差別をなくすために協力しあうのです。
一緒に、偏見をなくすことができるのです。
私たちが恐れのない世界に住めるように、世界を助けることができます。
これが私たちにある唯一の希望です。
希望を持たなければ、僕らは道を見失う・・。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
そしてオマケ・・

私が持ってるDVDにも入ってるAmerican Music Award '1989の
このたまらなく大好きな登場シーン:)
元気がない人も10秒でに~んまりちちゃうこと間違いなし!!
Michael「このマイクこれ以上高くなんないの?」
「エディ頼むよ。助けてくれよ。」
Eddy 「かがめよ」
「『エディ、マイクを延ばしてくれ』だって。まるで俺、彼の召使だな。」
「俺もどうかしてるね。『はい、マイケル』なんて言っちゃうんだから、まったく・・www」
もっと書きたいことがいっぱいだけど・・もう時間がありません・・。
まだ下書き途中の中途半端な記事でごめんなさい~~

前記事にご挨拶とお知らせを載せさせてもらったので
良かったら是非・・読んでもらえたら嬉しいです!!
ではみんな~~。
どうかどうか・・元気でいてね

私が帰って来た時・・
みんなここにいてくれるかな・・。
「お帰り~」って言ってくれたら嬉しいな・・。
みんなの日々がどうか幸せでありますように・・

では「行って来ます!!」
心から・・
God Bless You...

I Pray for you・・

Pray for Japan!!!

Blessing&Prayer
love&Smile
Jazzy