自分の才能に気づき、何かやりたい!と思う女性を応援 -16ページ目

自分の才能に気づき、何かやりたい!と思う女性を応援

自分の才能にめざめ、気づき、何かやってみたい!という女性を応援します。
あなたの意識や行動の変化を促すヒントをお伝えし、あなたの*なりたい*を応援

新学期が始まり、少し落ち着いてきた頃でしょうか?

 


新しい環境で、子どもも大人もドキドキ、ワクワクな感じでしょうか?



そして、PTA総会や授業参観、学級懇談会などなど

進級、進学でそんな機会も始まりますね。


 

SNSで流れてきますが、

先生にいろいろと子どものことで、お伝えしなくてはいけないこと、

お伝えしておいたほうが良いことで奮闘中の方のことも、お見受けします。

 

 

 

先生に伝えることを、戦うイメージで表現している人も多いなという感じです。

 

 

そっか・・・・

 

 

戦うのか・・・・

 

 

なんか違うんだけどなぁ。

戦うんじゃないんよねぇ。



コミュニケーションのちょっとしたことなんだけど、

伝えたいと思っている保護者として、『伝えなきゃ!』『わかってもらわなきゃ』そして、ドキドキバクバク。



過去に伝わっていない経験とか、

うまくいってないように思った経験(ほんとはわかんないですよ、あくまでも本人の主観だったり)があると、もう、苦手意識しかなくて、戦うイメージなんだろうなと思います。



とりあえずもう伝えちゃった! とか、

機会終わったーと思っていても、

この先、伝える場面はたくさんあります。



夏休み前の個人懇談もあるしね。



聞いておくと、なにかと使えますよ❤️



伝えるお作法です。

託児は定員になったようですが、

託児なしだとまだ大丈夫だそうです。



会場は、あおなみ線の荒子川公園駅から

歩いて5分ぐらいなので、行きやすいですよね。



 お待ちしております!




 


【園や学校との付き合い方~コミュニケーションのお作法~】

4月26日(木)10:20~11:50
中部盲導犬協会盲導犬総合訓練センター4階大ホール

(名古屋市港区寛政町3-41-1)
※施設内の駐車場は利用できません
受講料なし
お問い合わせ:はっぴーひろばさん 

090-2635-2767
 

 
 
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社会課題とか、難しい単語のように思えますが、

じつは、とてもとても身近なことです。

 

知らないことがあると、思考停止します。

 

知らないことがあると、不安になったり、拒否反応が出ます。

 

こういうことを、大人が続けていると・・・

知らずにでも続けていると、子どもたちが大人になる未来にとって

良いことではないんですよね。

 

先日開催した、川北さんの講演会前の事前学習会でのこと、

わたしも感想書きたいと思いつつですが・・・

 

あいちかすがいっこさんが、講演会の募集も兼ねて

こんなブログを書かれているので、

まるっとコピペしちゃいます。

 

とってもわかりやすいから!!

ぜひ、読んでみて下さい!

 

 

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頑張って自分の子どもを育てても、

受け入れてくれる社会が崩壊していたらどうしますか?

 

いま、地域って実は結構大変なことになっているところがあるんです。

(町内会に入らない問題から始まり・・・当たり前に出しているごみの問題。

街の安全を見守る人とか・・希薄化した地域のコミュニケーションの結果

自分の子どもを近所の人も知らないなんてことありませんか?)

 

こんな広い街の中で私は保護者だけ子どもを育てるなんて、絶対むりだと思っているし、

それはきっと社会に出る数十年後絶対に自分に降りかかってきます。

 

地域の関りの中で子どもは育てないとダメなんです!!!

(私たち親世代は、そういう環境で育ちましたよね!?)

 

 

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?!?今私たちがすべきこと?!?

 

 

「難しい話とかいいわ〜」

「っていうか、そんなの議員(さん)の仕事じゃないの?」

 

って思ったことないですか?

 

じゃないんです。

 

 

自分たちの困りごとなんて、やはり当事者しかわからない。

そして、国会見ていてもわかるように、将来の話より隠蔽やら疑惑やら、、で、子どもになんと説明したら良いのやら、、

 

 

今私たちのように子育てしている世代は

我が子には私たち(親)がちゃんといけない時代を生きてるんです。

 

だから、伝えられるお母さんを1人でも増やせるように

私たちは今回まずは数字から勉強したいと思っています。

 

 

で、それを知ってどうなるの?

 

▶︎これも、この講座が終わったら一緒に振り返ります。

 

 

学びを振り返り、それをまずは自分の暮らしている町内や家族という最小単位の社会から考えてみる。

 

そうすると、自然に街のことをみんなが意識すると思いませんか?

 

 

 まさに今子育てしいる方には是非「今」を知る機会として一緒に受講していただきたいと思います。

 

(春日井市の事例を聞くのは、私も初めてです!!)

 

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◇ただ今申込受付中 → https://ws.formzu.net/fgen/S63272531/

すでに老若男女問わずお申込み頂いております。お一人様も多いです!安心してご参加ください。

(ママのスタッフもたくさんいますよウインク

 

『こんな方には是非!!』

  ◆春日井市民の方 (市外の方ももちろん参加可能です)

  ◆春日井市の為に とお仕事や活動をしている方
  ◆これから、この街はどうなるんだろう  と漠然と感じている方

  ◆育児休業中の方(お子様は一時保育の利用をお勧めします)

   ※一時預かりのご相談は当法人まで
  ◆「社会科」と聞いてピン!と来た方

  ◆『なんとなく気になるな』と思った方

 

是非一緒に2時間社会科を勉強しましょう。

 

金山(名古屋市)で1年にわたり開講した、

ソーシャルプランナー®育成支援講座 11期が終了しました。

 

会場担当の 三浦 真弓 さんがブログにレポをアッして下さっています。

ご紹介しますね ハート

 

 

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ブログ全文はこちら

リンク  参加者様の心や思考が耕された1年だったのでは、と思います。

 

 

ありがとうございました ありがと

 

 

 

 

愛知県瀬戸市で開講された

ソーシャルプランナー®育成支援講座10期が終了しました。

 

清水 真奈 さんが1年を振り返ってのご感想をFacebook FB にアップして下さったので

一部ご紹介しますね ハート

 

 

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時間がとれるようになったら、やりたいことリストに書いていた一番目のこと
かわのゆみこさんのソーシャルプランナー育成支援講座の振り返り

 

昨年4月より1年かけて受講していました。
受講の動機は『ソーシャルはすごい』という声をよく耳にするからという、
何ともお恥ずかしい理由

 

受講してみるとかわのさんのお話はユーモアがあり、具体的な事例をだして伝えて下さるので
耳に入ってきやすく、毎回頷きがたくさんあり、
あーこれはこういうことだったのか。と自分の置かれている状況と照らし合わせて
日々の生活においても気が付けばソーシャルででてきたキーワードが浮かんでくる日々。(これが俗にいうゆみこの声?)

家庭や職場、子どもの幼稚園・保育園、日常生活においては特別やりづらさや不満がないと思いながら生活してきた私。
自分の気持ちややりたいことをいつも優先にしてわがまましているからそう思わなかっただけなのだと今は思います。
なんともめでたい私
この年にしてようやく痛い私に気付けたのは・・・間違いなくソーシャルのおかげ

 

講座でよく出てくる
★WIN-WIN
★★ていねいなコミュニケーション
★★★感情と行動を分けて見ること
★★★★多様な価値観を認める・真逆の価値観にも目を向ける
★★★★★誰に対しても同じように話す、対応をする
他にもやりたいことと求められていること
など

 

★自分のWINは大好物だけど、相手のWINは考えれているか?
自分が良かれと思っていることも本当はWINではないのかもしれない

 

★★主人に対しては特に
「言わなくてもわかるでしょ?」「見たらわかるじゃん」「前も言ったじゃん」のオンパレード
まだ経験も浅い子どもに対しても「自分でできるでしょ」「やっておいてって言ったでしょ」「なんでできないの?」と責め責め攻撃
→私は完全に昭和の接し方 主人にも子どもにもポイントを伝えることなく、
自分がわかっていることは相手もわかっていると思い込んでいたり

 

★★★と★★★★・★★★★★に関しては
家庭内以外でも、仕事・行政・子どもの園やママ友との会話など日常的にでてくる出来事に対して
今もですが特に以前の私は
自分の意見や発言する言葉が強いほうなので、
一人で、時には人を巻き込んで
「あー何でそんな風なの」「何でそんなことするの?言うの?」「あの考えは理解できない、それは嫌い、もー知らない」「普通〇〇だよね?常識だよね?」
とイライラ、ガミガミ
私の考えが一番でも、私の普通がみんなの普通ではないのに、自分が基準になってしまっている私

 

ソーシャル講座って本当に不思議なもので、大人だし、わかっているはずのことなのに、改めて聞くと
私ってまずい人間だ!主人に子どもにひどいことしてしまった!あの時のあの態度はよくなかった・・・
と反省の連続
と共にこんな私の周りに今までいてくれてた方々に感謝と謝罪

自分が強みと思っていたことは実は弱みなのかと考え込んだり・・・
回を重ねるたびに自分を知り嫌になったり・・・
ソーシャルを受講してきた月曜日はいつもより家族に優しくできたり、説明するときも相手を意識して伝えたりできるようになったり・・・
少し違和感がある出来事があっても〇〇さんはこう思ったのね。これは〇〇だからしかたがないよね。と思えたり・・・

 

残念ながらそんな簡単には生まれ変われず
→「意識していないと自分の価値観に戻ってしまう」
ゆみこの声が1週間も経たない内に聞こえてきます。

アウトプットを上手にできないし、
すぐに戻ってしまいますが、小さなことからコツコツと
春からは息子も小学生 PTA役員をやらせていただくようになり、子ども会や学童の保護者会など
今までやらせていただいていたこととはまた違う世界が始まっていきます。

 

ソーシャル講座では組織論や理念や仕組みなど色々勉強してきましたが、私にとっては『人間力を学ぶ講座』でした。
1年かけて、受講をしてきて最初のほうは講座内容の本質すら理解できていなくて、頭がパンパンになっていましたが後半にかけて
ようやく自分の中で整理ができてきた講座
ようやくスタートラインに立てた私
学んだことを忘れないように、品のある女性になっていきたいと思います。

 

1年間、かわのゆみこさんをはじめ
お世話して下さったあきさん、
いつも写真撮影や参考図書をまとめてくれた景ちゃん
振り替えでお邪魔した11期と12期のみなさん
10期のみんなありがとうございました。
これからもよろしくお願い致します

 

 

 

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ご感想、ありがとうございました お礼

 

 

 

 

愛知県春日井市で開講中の、ソーシャルプランナー®育成支援講座 12期。

 

9回目のご感想を 成瀬 なおみ さんが感想をFacebookFB にアップして下さったので

ご紹介しますね ハート

 

 

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ソーシャルプランナー育成講座⑨

 

毎回書きたいんですが、なかなか余裕がなくて、久しぶりに。少しだけ。

 

子どもが自分の所有物になってしまうと、つらいし過保護になりやすいなーって思う。
ブランドのバッグが欲しい。
見た目が立派で素敵なバッグが欲しいんだよね。

 

でも、バッグじゃないしね。心があって人格があるわけで、本人がちゃんと生きていけるように、自立自律できるように、サポートするのが親だからだけは外さないようにしなきゃなぁって。
子どもの為なのか、自分の為のか。

 

そして、俯瞰してみるのってつくづく大事だなぁって。
でもついつい自分の為にや楽な方に流される。
何のために?目的は?を失わないように、家庭でも会社の話し合いでも理性的に進めるって大切だなぁ。
じゃないと、感情論になったり自分の立場だけ固執してしまうことになったり。不毛な時間になってしまう。

 

以上 今日の感想&自分への戒めでしたー。

 

 

 

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ご感想、ありがとうございました ありがとう