
家具とか、アクセサリーとか。今とは違う、1個づつ手がかけられてて、
大事に使われていたんだろうなーと思ったりします。
象牙を彫ってつくった薔薇のブローチ
とシルバーとエナメルのパンジーのTOP
どちらも1930年代イギリスのものです。
前から象牙もエナメルも好きだったけれど、なかなか、気にいったものと、価格が合わず
購入出来ませんでしたが、今回パソコンで捜して購入

パソコンで古いものを買うときって、手にとって見れないので、当たり外れがあります。
写真はよかったのに、届いたら思っていたものと違ったとか・・・。
今回は当たりでした~

買う前に、今まで色々な古いものを見ていたのがよかったのかも。
前にいた会社も、アンティークもヴィンテージも扱っていたし。
時間がある時は、いろんなお店も見に行きます。
ネットで、色々と買える時代だけれど、やっぱり実際手にとって見ること、
自分に合わせることは、大事だなーと思います。
なにより、かわいいお店で商品を選ぶのは、すっごく楽しいですしね

いつか蚤の市とか、行ってみたいな
