かみにささげるスルメ
スルメは好きだ。
軽くあぶって身を割いて、
醤油マヨネーズをつけてほおばれば…
ウマー!
たまらんですな。
しかし、
お正月の鏡もちと一緒にかざった
事務所のスルメがオイラを悩ませる。
正月からずっと
事務所がぷぅ~んとスルメのにおい。
これをケーシー高峰的には
スルメのスメル
とでも言うのか?
…つまんね。
正月から今日までずっと、
パソコンをカチカチやってるオ イラの頭の中は
スルメさん
「嫌い? わたしの匂いが嫌い?」
オイラ
「あぁ…なんでこんなに嫌いなんだ…
君の匂いが嫌いだ…」
…ってつぶやいてる。
ダメだ、
そろそろ、処分しなきゃ…
軽くあぶって身を割いて、
醤油マヨネーズをつけてほおばれば…
ウマー!
たまらんですな。
しかし、
お正月の鏡もちと一緒にかざった
事務所のスルメがオイラを悩ませる。
正月からずっと
事務所がぷぅ~んとスルメのにおい。
これをケーシー高峰的には
スルメのスメル
とでも言うのか?
…つまんね。
正月から今日までずっと、
パソコンをカチカチやってるオ イラの頭の中は
スルメさん
「嫌い? わたしの匂いが嫌い?」
オイラ
「あぁ…なんでこんなに嫌いなんだ…
君の匂いが嫌いだ…」
…ってつぶやいてる。
ダメだ、
そろそろ、処分しなきゃ…