☆ 自分野の構築❗ 、と、 代謝医に自らを仕立てるべき、皆❗
;
◇ 自分野の構築を、より明らかに成す為などに、活かし得る、律句集約法
☆ 三石分子栄養学➕藤川院長系❗
;
◇ 私と家族を救ってくれる良書❗
2020- 8-18 7:55:20
;
「 すべての不調は 自分で治せる 」、
アマゾン・カスタマー・レビューより
;
現在にて、 40歳の男性です
。
2005年に、 現在の会社に入社し、
2006年の2月に、 職場のストレス等のため、
うつ病を発症し、休職しました。
その後には、 良くなったり、悪くなったりを繰り返しながら、
これまでに、 8回の、休職と復職を繰り返しています。
また、 3度の入院治療も経験しています。
掛かり付けの医師からは、 反復性のうつ病
、との診断をうけて、
・サインバルタ 20 mg ✖ 2 / 日
・セルトラリン ( ジェイゾロフト ) 25 mg ✖ 1/日
、
を処方され、特に、不調な際は、
アナフラニール 1 アンプルの点滴を受ける
、といった状態です。
今年の2月頃から、 職場でのプレッシャーと、
家庭でのストレス等からまた、 調子が悪くなり、
休職をしています。
そんな折、 藤川先生の、 「 すべての不調は 自分で治せる 」
、を購入し、できるところから取組を始めるとともに、
先生の書籍に紹介のあった、 フェリチン
、への測定が可能な病院に、 たまたま、以前にかかっていたことがあったので、
3月5日に、血液検査をしてもらいました。
◇◆ 『 タンパク鉄 』 ;
【 タンパク質に、 包まれ、
封をされて、 危険な、
電子強盗、 を仕立てる、
反応らを成す、 鉄 イオン 、な、
状態を成さないように、
封じ込められてもある、
『 鉄 タンパク 』、 であり、
『 貯蔵 鉄 』、 な 】 、
『 フェリチン 』 ;
◇◆ 『 鉄 Fe 』 ;
【 その原子の核を成す、 正電荷、な、
陽子 、が、 26個 、があり、
よって、 その原子番号が、 26 、 な、
金属である、 元素 、で、
人々の体らにおいて、
エネルギーら、を、能く、成す、上で、
タンパク質ら、と共に、
より、 それへの摂取らを、
欠かす訳には、行かない、
極めて、 重要な、 代謝ら、への、
補因子、 な、 ミネラル 、であり、
タンパク質な、 酵素 コウソ 、
と、 一定の度合い以上で、
合体をする事により、 初めて、
その、 タンパク質、 と、
代謝な、 働きを成し合い得る、
代謝員 、 でもある、 元素❗ 】 ;
。
結果は
、
・BUN ; 16・2
、
・血清鉄 ; 44
、
・γGPT ; 60
、
・フェリチン ; 591
。
◇◆ 『 BUN 』 ;
【 その体に、 あり得る、
タンパク質らの度合いを反映する、
窒素 N 、 を含む、
『 尿素 窒素 』 】 ;
。
◇◆ 『 ALP 』 ;
【 『 アルカリフォスファターゼ 』 ;
『 リン酸 』 ;
『 H3PO4 』 ;
、の、 化合物を分解する、
酵素 コウソ 、 な、 タンパク質であり、
肝臓や、 2つがある、 腎臓、と、
腸の粘膜、や、 骨、 などで作られ、
肝臓で、 処理されて、
胆汁の中へ、 流し出される。
胆石や、 胆道炎、と、 胆道がん、
などで、 胆道、 が、 ふさがれて、
胆汁の流れが悪くなったり ;
( 胆汁 うっ滞 )、
肝臓の機能が低下すると、
胆汁の中の、 ALP 、 たちは、 逆流して、
血潮の中に、 流れ込む。
ALP、の、値は、
胆汁うっ滞では、 大きく上昇する❗ 、
が、
急性肝炎、や、 慢性肝炎、と、
肝硬変、 などでは、 あまり、
大きな上昇は、 みられない、
が、ゆえに、
黄疸が現れた場合には、
その原因が、 肝臓にあるのか、
胆道にあるのか、 を特定するのに、
有効だ。
AST ; ( GOT )、や、
ALT ; ( GPT ) 、 は、
逆に、 肝炎 ❗ 、 などで、
大きく上昇し、
胆汁うっ滞では、 さほどは、
上昇しない、
ので、
両者の検査値らを比べることで、
さらに、 わかりやすくなる。
骨の成長とも関連しているために、
成長期にある、 小児や、思春期には、
ALP、の、値は、 成人よりも、
高い値を示す 】 ;
。
◇◆ 『 フェジン 静注 』 ;
【 『 貯蔵 鉄 』、 な、
『 フェリチン 』、 とは、 異なり、
危険な、 電子強盗、 を仕立てる、
反応らを成すべくある、 場合の、
鉄 Fe 、 らを、 静脈へ、
注射する事 、 や、
その場合の、 鉄 Fe 、ら❗ 】 ;
【 余計な、 危害性ら、を、
その宛ての人々へ、加える、
もの、であり、
やるべきでも、
やらせるべきでも、ない❗ 】 ;
。
フェリチンについては、
非アルコール性脂肪性肝炎による炎症のため、
異常値になっているので、 まずは、
減量を行うとともに、 この状態で、鉄を摂取しても、
炎症側に回ってしまうので、
鉄への摂取は、
減量の後に行うように指示を受けました。
この時の体重は、 82 Kg 、 でした。
その他の値から、
タンパク質不足、 鉄不足なのかな、 と考えました。
( 当時、 針灸の先生にも、体の状態を見てもらって、
血が減っているので、肉を食べなさい、と言われていました。 )
対応として、3月6日より、
プロテイン ; 20 g ✖ 3 / 日
、
を開始すると共に、
卵と肉を多めに採るように心がけました。
◇◆ 『 プロテイン 』 ;
≒ 【 色々な、アミノ酸たちから成る、
『 タンパク質 』 】 ;
『 タンパク質な、 サプリメント 』 ;
、
◇◆ 『 アミノ基 ➕ カルボキシ基 』 ;
【 タンパク質らの各々を構成する、
色々な、 アミノ酸たち、 においては、
共通する、 属性な事として、
アミノ基な、 NH2 、 と、
カルボキシ基な、 COOH 、 とを、
必ず、 その分子な身柄に帯びて、 成る、
という事が、 あり、
従ってまた、
色々な、アミノ酸たちから成る、
どの、 タンパク質 、も、 必ず、
その身柄に、 NH2 、 と、
COOH 、とを、 帯びて、 成る❗ 】 ;
。
◇◆ 『 プロテイン・スコア 』 ;
【 人々の体に必要な、 タンパク質ら、
の、各々を構成する、 のに必要な、
色々とある、 アミノ酸 、たちの、
そろいようの度合い ;
タンパク質価数 、 とでも言うべき物 ;
、 であり、
人々が、 その体の外側から、
必ず摂取すべき、 8種類の、
必須 アミノ酸 、 を、 一つでも、
欠いてある場合のものは、
0点 、 とされ、
卵 、 と、 蜆 シジミ 、だけが、
満点の、 百点 、 を、
宛 ア てられてある 】 ;
。
また、できる範囲で、
運動と糖質制限も開始しました。
3月25日より
、
・ビタミン C ; 1000 mg ;
すなわち、 ➖ グラム ;
、を、 朝昼夕 、に、 ➖錠 。
ビタミン B群 、な、
・B-50 、を、 朝に、 ➖錠 。
・ビタミン E 400 、を朝に、 ➖錠 。
・ナイアシン・アミド ; 5百 mg
、を、 朝昼夕に、 ➖錠 。
、の摂取を開始しました。
◇◆ 『 ビタミン C 』
;
【 疫鎮 ヤクチン ; ワクチン ;
、らの、 あり得る、 副作用ら、 の、
度合い、を、 より、 軽減もし、
ウィルス 、らの本体を、
断ち切りもし
、
実験らでは、
肺病を成す、 結核菌たちを、
全滅させもし
、
繊維状、 な、 タンパク質 、である、
コラーゲン 、 たちを、 より、
丈夫に成す、事において、
血管らを構成する、 組織ら、を、 より、
丈夫に成しもし
、
免疫員、な、 白血球たちの各々を、
より、 活性化して、
働き者にしてやりもし
、
その体に、 不具合ら、 が、
余計に、 あれば、ある程に、
より、 大量に摂取しても、
腹が、 より、 下らなくなり、
腹の、ゆるみ、や、 下りよう、を、成す、
それへの摂取らの度合いが、
その体の中の、不具合らの、
度合い、への、目安になる
、
『 補酵素 ホコウソ 』 、
では、 あるが
、
それ自らの、 電子強盗化による、
あり得る、 加害性らへ対しては、
『 子宝 ビタミン E1 』 、 らにより、
差し止めるべき、 必要性もある❗ 】
、
『 ビタミン C 』 ;
【 C6 ➕ H8 ➕ O6 】 ;
。
◇◆ 『 ビタミン E 』 ;
【 人々が、 大量に撮るべき、
ビタミン C 、 などが、
他者から、 その枠内の、 電子を、
自らの側へ、 引き寄せて、 奪う、
電子強盗になる事を、 未然にも、
より、 差し止め、
子宝 ビタミン E1 、 を、
はじめとして、 色々とある 】 ;
【 バス・ジャック事件に巻き込まれて、
大火傷を負わされた後に、
女流作家に成った、 日本人が、
ビタミン E 、 の、 大量な、
肌への塗布、 や、 摂取により、
その火傷した肌の健全性を、 大いに、
回復し得た例、 などが、
報告されている❗ 】 ;
『 ビタミン E 』 ;
【 C29 ➕ H50 ➕ O2 】 ;
。
◇◆ 【 ビタミン B3 、 で、
5百種 、以上もの、 ❗、
代謝ら、に、必要とされている、
『 ニコチン 酸 』 、でもある、
『 ナイアシン 』 ;
水へ溶ける、 水溶性な、
代謝員であり、
脂溶性な、代謝員ら、などとは、異なり、
より、人々の体での、備蓄性に欠ける❗ 】 ;
【 C6 ➕ H5 ➕ N ➕ O2 】 ;
、 と、
それに近い、
『 ナイアシン・アミド 』 ;
【 C6 ➕ H6 ➕ N2 ➕ O 】 ;
。
また 、5月28日な時点で、 体重が、 3 kg 程が減ったので
、
安全な、鉄分を補給する、
・now アイアン ; 18 mg ✖ 2 / 日
、を開始しました。
その後、上記を継続し、 6月2日に、再度に、血液検査を受けたところが
、
・BUN 16.5
・血清鉄 64
・フェリチン 311
、
・ビタミン D ; 24.8
、
◇◆ 『 ビタミン D 』 ;
【 コレステロール 、 を、
自らへの原料としており、
2つがある、 腎臓 、たちが、
働き者な、 活性型にしてくれ、
それが、 欠乏すると、
若年死が増える、 事が、
判明し得てある、 補酵素 、な 】、
『 ビタミン D 』 ;
【 C28 ➕ H44 ➕ O 】 ;
◆◇ 『 カルシトリオール 』 ;
『 ホルモン型 ビタミン D 』 ;
「 ジヒドロキシコレカルシフェロール 」 ;
【 C27 ➕ H44 ➕ O3 】 ;
3つのアルコール基を持つ、
ホルモンとしての活性を有する形の、
ビタミン D 。
この物質は、 腸からの、
カルシウム Ca 、 へ対する、
吸収性を高める❗
、 事により、
血潮の中での、 カルシウム Ca 、
の、 濃度を高める❗ 】 ;
。
・γGPT 38
、
という値で、
フェリチンの異常値は、 改善傾向にあるものの、まだ、
炎症が残っているようなので、
さらに、 減量と鉄への摂取は、 控える様に指示を頂きました。
また、 ビタミン D 、への測定での結果から、
ビタミン D 不足もあるので、
ビタミン D 、と、 マグネシウム 、への摂取を、
マグネシウムの副作用の下痢に気を付けながら行う様に指示をうけました。
◇◆ 『 マグネシウム Mg 』
;
【 その原子の核を成す、 正電荷、な、
陽子 、が、 12個 、があり、
よって、 その原子番号が、 12 、 の、
金属な、 元素 、であり
、
人々の体においては、
カルシウム Ca 、 が、 ちぢこめる、
筋肉ら、の、各々を、
より、 ゆるめる、働きも成し
、
インスリン 、が、
細胞ごとへ、 送り届ける、
『 ブドウ糖 』、を、
自らが、 細胞らの内側にも、
十分に、ある場合には、
その細胞の内側へ、 引き入れる、
働きも成す、
ので、
マグネシウム Mg ❗ 、 が、
人々の体において、 不足させられる、
事は、
その人々において、
『 インスリン 抵抗性 』、 を、高めて、
あり得る、 血糖値ら、を、
より、 余計に、 成し増さしめたり
、
心臓での筋肉らのちぢこまりようら、
を、 より、 ゆるめ得なくして、
突然死 ❗ 、を、 成さしめたりする、
向きへ、 余計な、圧力をかける、
事になる❗ 】 ;
。
また、 BUNが、思いの外に、上がっていないので、
体重が、 約 80 kg 、 ということを考慮して、
20 g ✖ 4 / 日
、 に増量しました。
ちなみに、 プロテインは、
MYPROTEIN 、を通販で購入しています。
6月9日に、 別の病院で、 血液検査を受ける機会があったので、
結果を確認したら、
BUN 、が、 20 、を越えました。
本日は、 6月24日ですが、気持ちが、非常に前向きになり、
体も元気になって、ここ数年の中で、一番に、体調がよい、と感じており、
7月より、 復職する予定となりました。
反復性のうつ病ということで、 一生にて、
良くなったり、悪くなったりを繰り返すのかな、と、
半ば、諦めかけていたのですが、
藤川先生の、 「 うつけし ご飯 」、
「 クスリに頼らず うつを治す 」、 と合わせて、
本書を読んで、 内容を実行することで、
光明が見えてきた感じがしています。
今後も、勉強しながら、 セルフケアをしていきたい、と考えています。
また、妻が、出産後に、 原因不明の蕁麻疹で、皮膚科にかかるようなり、
抗ヒスタミン薬をいつも服用しています。
藤川先生の本に出てくる、 ナイアシンが、 フラッシュといって、
ヒスタミンを体外に排出する働きをする❗
、との記載があったので、
ヒスタミンを抑えるよりも、ナイアシンで、
体外に排出した方が良いのではないかなあ、 と思ったりして、
妻にも、 プロテイン、鉄、ナイアシン等を薦めてみようかな
、と思っています。
私と家族を救ってくれるであろう、素晴らしい本だ❗
、と感じています。
ーーーーーーーーーーーーー
☆ 藤川院長❗
;
男性のうつ病のほとんどは、 タンパク不足が、原因です❗
。
すなわち、プロテインが、治療の第一選択となります。
肥満、体内炎症も、
炭水化物への摂取が余計で、 アミノ酸たちへの摂取が、足りていない、
典型的な、 糖質過多 ➕ タンパク不足の症状です。
フェリチン ; 500 、以上は、
細胞ごとから、 それだけ、 タンパク鉄らが、血潮へ出ているので、
体内炎症の所見です。
プロテインを飲んでも、 なかなかに、 BUN 、が上がらないのも、
長年のタンパク不足が、原因です。
男性のうつ病では、 鉄不足は、稀です。
当院では、 うつ病で休職となった男性には、
全員へ、 プロテインを推奨しています。
指示通りに、プロテインを飲んでいる患者のほとんどが回復し、
復職されます。
タンパク不足が改善すると、
薬の効きが、 圧倒的に良くなります。
薬による眠気 、などの、 副作用も出やすくなるため、
副作用が出るようになれば、 減薬が必要になります。
元な記事は、こちら
https://www.facebook.com/100003189999578/posts/3153635588086077/?extid=qphY6HrZu2CZ06Z1&d=n
◇ ナイアシンの始め方❗
「 すべての不調は 自分で治せる 」、より
;
ビタミン B3 、とも呼ばれる、 ナイアシンですが、
ビタミンは、 体内で合成できないもの、と定義されおり、
その定義からすると、 ナイアシンは、
アミノ酸の、 L-トリプトファンから合成されますので、 厳密には、
ビタミンでは、ありません。
しかし、 60 mg 、の、 L-トリプトファン 、から、
➖ mg 、の、 ナイアシン 、しか合成できません❗ 。
ホッファー氏の言葉によると、
「 人類は、 ビタミン C 、への、合成能力を失ったのと同じように、
ナイアシン 、への合成能力を失いつつある❗ 」
、
ということです。
ナイアシンは、 色々な、アミノ酸たちから成る、
タンパク質への合成の際に、 重要な役割があります。
精神疾患、リウマチや、腎臓病 、などな、
あらゆる病への治療に、 不可欠です❗
。
ナイアシン 、では、 ナイアシン・フラッシュ❗
、 という、 一時的な副作用で、
顔がほてる、汗をかく、赤くなる、しびれる、
じんましんが出る❗
、 などの症状が出ることがあります。
ナイアシンの末梢神経を拡張する作用によるもので、
1時間ほどが経てば、 治まります。
また、 ナイアシン・アミドは、
ナイアシンよりも、 効果がゆるやかになりますが、
ナイアシン・フラッシュを起こしにくい❗
、 とされます。
フラッシュが気になる場合は、
ナイアシン・アミドから開始してみてください。
◎< ナイアシンとナイアシン・アミドの始め方 >
;
まず、 ナイアシン・アミド ; 500 mg ✖ 3 ; ( 朝昼夕、に、➖錠 )
、
を、
ビタミン C 1000 ✖ 3 ; ( 朝昼夕に、 ➖錠 )
、
を併用の下で開始。
↓
次の週、
ナイアシン・アミド ; 500 mg ✖ 6 、 に増量 ;
( 朝昼夕に、 2錠 ) 、し
、
ビタミン C 1000 ✖ 3
、 は、 継続。
もし、吐き気が出れば、 吐き気のない量まで減量。
↓
ナイアシン・アミド ; 500 mg ✖ 6
、
を継続できても、 症状の改善が不十分なら、
➖か月後から、 ナイアシンにシフトしていく。
具体的には、
ナイアシン・アミド ; 500 mg ✖ 5 ; ( 朝2、昼2、夕1 )
➕ ナイアシン ; 500 mg ✖ 1 ; ( 夕 ) 。
激しいフラッシュが出たら、 元のナイアシン・アミドのみに戻す。
↓
フラッシュが軽度なら、徐々に、
ナイアシン・アミドを、 ナイアシンにシフトしていく。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
☆ 藤川院長❗
;
まずは、 プロテインを、 20 g ✖ 2
、
を飲めるようになることが、 最重要です❗
。
タンパク不足があると、
ナイアシン・アミドで、 吐き気が出て、
500 mg ✖ 6
、 が飲めません。
ナイアシン・アミドが、 数ヶ月を継続できれば、
うつ症状、パニック、不安、恐怖、不眠、関節痛
、などが改善します。
ただし、 ナイアシン・アミドは、
高脂血症を改善させる作用は、 ありません❗ 。
高脂血症への治療には、 ナイアシン 、が効果があります❗ 。
医師が教える❗ 不調を自分で治す実践レシピ、本日発売です
著書ではなく、監修本です。
出版社の作った原稿をチェックして修正したため、思い通りにならなく、
もどかしさは、残りましたが、 まずまずの内容になっている、と思います。
糖質を、 一日に、 120 g 、 までの、 緩いロカボとなっています。
当初にあった、 レンジ料理は、
タンパク質を変性させるため、 全てを削除して、
蒸し料理に変更してもらいました。
高タンパク食の継続への、 ヒントになれば、嬉しいです。
https://www.facebook.com/100003189999578/posts/3159457080837261/?extid=ksVbGTj4M5FfCAbb&d=n
◇ 自閉症スペクトラム症例
2020- 8-17 7:24
症例; 5歳、男性。
食が細い。
ワーキング・メモリー 、短期記憶が弱い。
数への宛てな認識がなく、 2歳レベル
、と言われている。
療育センターで、 自閉症スペクトラム 、と診断され、療育に通っている。
母親が、 FBの記事を見た。
近所の小児科で採血 、
BUN 16.0 、
フェリチン 39 。
R1.8 より、 プロテイン 7 g ✖ 1
、を開始。
R1.9、 当院を受診
。
103 cm 、 15 kg 。
肉は好きだが、 卵は苦手。
甘い物は減らした。
→プロテインは、 2回、 インクレミン 、を処方。
ナイアシン・アミド 、 B50 、を開始。
R1.10、
プロテイン 7 g ✖ 1 ~ 2 。
インクレミンは、 飲めている。
ナイアシン・アミド、 B50は、飲めない。
卵、肉を食べ、甘い物は減らした。
・保育園からは、” 足が速くなった ” 、 と言われる。
R1.11、
・数が、わかるようになった。
・絵が上手になった。
・療育センターで、 ” 成長している ” 、と言われる。
R1.12、
プロテイン 10 g ✖ 2
、が飲めるようになった。
ノン・フラッシュ・ナイアシン ; 400 mg ✖ 2
、を開始した。
・保育園での話を色々とするようになった。
・自転車に乗れるようになった。
・縄跳びができるようになった。
・運動能力が全般的に向上した。
R2.1、
近所の小児科で採血、
BUN 10.6 、
フェリチン 59 。
プロテイン 10 g ✖ 2 。
・食欲が出てきて、卵、肉をしっかり食べるようになった。
R2.3、
・順調に成長している。
・ナイアシンが効いている、と母親が言う。
・保育園でも成長した、と言われる。
・数が、わかるようになった。
・手先の動きも良くなった。
R2.6、
プロテイン ; 10 ~ 15g ✖ 2 。
ノン・フラッシュ・ナイアシン ; 500 mg ✖ 2 。
・しっかりしてきた。
・逆上がりができるようになった。
・平仮名をマスターした。
・療育センターで、 ” 普通になった ” 、 と言われる。
→メグビーミックス ( B群 、 C ) 、 を追加。
ーーーーーーーーーーーーーー
☆ 藤川院長❗
;
最初は、食が細くて、 プロテインも、1回しか飲めず、
ビタミンのサプリも飲めなかった。
しかし、 継続しているうちに、食欲が出てきて、
プロテインも、しっかり飲めるようになった❗ 。
今では、 体重 ✖ 1 ~ 1.5 g 、を飲めている。
やはり、 ナイアシンは著効する。
最初から完璧にできる人は、 少ないので、 できる範囲で、継続すれば良い。
順序は、
1) プロテイン、
2) 鉄、
3) ナイアシン・アミド、もしくは、 ノン・フラッシュ・ナイアシン。
4) B群 ➕ C
https://www.facebook.com/100003189999578/posts/3150756681707301/?extid=93Z5qRh5qtaX8Smv&d=n
&◇ 粘々系な、ビタミン A❗ 、 と、 海賊な、武漢ウィルス❗
https://blog.goo.ne.jp/callthefalcon01/e/a5f3b602d0a7cb21963db120aa0fc9c4
▼△ 神経な、細長い、細胞、 の、 詳細❗
https://blog.goo.ne.jp/callthefalcon01/e/0ee6a9251f60089349a1a5bc8577cf6b
・・ 続きは、 務録 ブロク ;
『 夜桜や 夢に紛れて 降る寝酒 』
、で❗