☆ 海洋文明圏、と、泥舟反社圏ら❗ ;
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・・「 十分な打撃を与えてから、
上陸 」 、 というのは、
アメリカは、 最近どころか、
第二次大戦中から、 やっています。
> 艦砲や爆撃で、 上陸地点の敵を、
徹底的に叩いてから、 上陸というのは、
すでに定番でした。
「 陸上部隊が必要されるのは、
一番の最後 」 、 という部分は、
ちょっと意味が曖昧に感じますが、
「 爆撃による、 地上の設備らや、
兵器らへの破壊→ 地上部隊の制圧 」
、 を繰り返して進行していく、
という意味なら、 その通りでしょう。
>爆撃機に関しても、
アメリカの本土から飛べるのは、
B -52 、 も、 B-1 、 も、 同じです。
この、 2機種とも、 元は、
ソ連への核攻撃を担当していましたから。
問題は、 「 時間 」 、と、
「 目標が移動する 」
、 ということです。
>例え、 1時間だとしても、
目標が、 その間に移動してしまい、
居なくなってしまう。
ベトナム戦争では、
これが、 現実に起こり、
目標地点に到達する間に、
敵が立ち去ってしまった、
ジャングルに爆撃をした、
など、ということが、
少なくありませんでした。
北朝鮮だって、わざわざ、
やられてくれるとは、限らない。
肝心なのは、
作戦が、 計画通りに必ず行くとは、
思わないこと、 必ずしも、
兵器らが、 性能通りの、
効果を発揮出来ると思うな、
ということです。
例え、 兵器の性能が進歩しても、
それは、 同じです。
それに、 地上部隊が必要で、
敵の進行を招くことになる、
と言ったのは、
韓国という国家がある、あの地域を、
敵な勢力の手に渡さないためです。
あの地域が渡ってしまうと、 当然、
そこに、 日本を狙う、
基地や兵器らが配備されます。
この状態で、 半島に侵攻するとなると、
北朝鮮な地域からだけでなく、
この部分らからの、 日本、への、
攻撃らにも備えなければ、ならなくなる、
ということです。
今の韓国だって、 日本列島が、
標的に入るミサイルくらい持ってますしね。
現在のミサイル防衛構想だけでなく、
今よりも、増えるであろう、
攻撃想定地域らの住民の避難も、
考えなければ、ならなくなります。
それに、 海軍力を増強し、
外洋海軍を形成しようとしている、
中国のことを考えれば、
朝鮮半島を中心として活動する、
中国海軍のことも、
考えなければ、ならなくなります。
中国海軍に関しては、 既に、 数年前から、
日本海を通って、 ベーリング海峡へ向かう、
中国艦船の存在が確認されています。
この行動は、 北極海の航路を狙っている、
と、 考えられていて、
ロシアの北方領土、への、
対艦ミサイルらの配備は、
一説では、 ここを通る、
中国艦船らへの対処が、
目的 、 とも、言われています。
あの地域が、 中国の手に渡る、
ということは、
中国の野心に手を貸しかねない、
という事です。
肝腎な事は、 韓国という国を守る、
というよりも、 あの地域を、
敵な勢力の手に渡さない、
ということなのです。
>やはり、 危険になれば、 グアムや、
アメリカの本土まで、
後退するのでしょうか?
>>だとすると、はたして、
在日米軍、在韓米軍は、
何を守っているんでしょうか?
>アメリカの本土まで後退、 というのは、
最終手段です。
現在、 アメリカのバック・キャッチャー
、ともなりつつある、
日本が、陥落する時は、
グアム~ハワイの防衛線まで、
下がるでしょう
( 韓国は、 日本のバック・キャッチャー
、と言える立場です ) 。
尤 モット も、 現在の、
アメリカの戦略なら、
遅くとも、 「 日本が陥落するまでには 」
、 日本を助けるでしょう。
>アメリカの戦略というのは、
簡単に言えば、
アメリカを脅かす脅威を、
同盟国らと協力し、
取り囲んで、押し込め、
アメリカが管制する海洋を使って、
各国と交易し、 互いに、 国を富ませる。
問題な事が起こった時には、
その海洋を使って、 速やかに、
戦力を移動・投入し解決する、
この仕組みを守ることですね。
その脅威というのは、 地政学でいう、
ユーラシア大陸の中央部、
国家でいえば、 ロシア 、 となります。
韓国も、 この脅威を押し込める、
仕組みの一部です。
日本がある分、 日本の立場から見る、
韓国よりも、
重要度は、 低いでしょうが。
>( トランプ大統領は、あの言動から、
察するに、 これらを、
理解してなかったようです ) 。
ご意見、ありがとうございます。m(_ _)m
こちらからですね。
ヘーキヘーキ。w: 東亜備忘録
http://kyouji.seesaa.net/article/448385872.html
もう、発見から攻撃に、
1時間かかりません。
無人偵察機に、
ミサイルが搭載されているんですから。
車両は、 逃走が、 困難です。
赤外線センサーが、
エンジンの発熱を探知するのですから。
破壊と侵攻を繰り返しません。
作戦領域を設定し、そこを、
破壊し尽くしてから、
上陸するんですから。
兵器が、 予定通りに作動しないことは、
よくあります。
だから、 人的な被害を最小限に抑えるため、
最後まで、 上陸させないんです。
高度なスマート兵器の開発によって、
ようやく、それが、 可能になりました。
イラク戦争以降の話です。
少し、時計の針を戻して、
ベトナム戦争について、
考えましょうか。
アメリカが、 ベトナムで負けたのは、
ベトナム人たちの全体と、
ベトナムで、 戦争したから。
ベトナム人たちを順番にぶん殴って、
資本主義者にしようとしたって、
無理があります。
彼ら自身が、 それを選ぶ。
朝鮮半島が分断されているのは、
彼らが、 二者択一な考え方ではなく、
2つの選択肢らがあれば、 常に、 両方、
3つなら、 3つともをつかもうとする、
社会的に定着している、
価値観が影響しているんじゃないか、
と、 思います。
東西のドイツらが統一できたのは、
ドイツ人たちが、 ナチスを批判しつつも、
彼らの心のなかに、 100年たっても、
曇ることのない、 ドイツ人意識、
という、 黄金を、
財産として残したからでしょう。
大切なのは、 槍ではなく、
それを持つ人間なのです。
朝鮮半島に、 敵国ができると、
大変っていうのは、
全く、 そのとおりです。
ですが、結局の所、
敵国と国境を接している国は、
少なくないし、 むしろ、 そうでない国は、
幸運である、 と、 言うべきでしょう。
チュチェ思想に染まった、
韓国と申し上げたのは、
じゃあ、 韓国そのものが、
日本の敵となった場合、
そこを維持できるのか、という話です。
これは、 地政学的な観点から言って、
無理です。
海洋国家は、 大陸の飛び地らは、
維持できないんです。
それが、 この100年間に、
日本がやってきた、
対外政策の失敗の根本にある。
戦前、 日本は、
新たな軍事技術の発達によって、
朝鮮半島の安定を維持しなければ、
日本の安全は、ない
、 と、 考えました。
朝鮮半島を、
緩衝地帯化しようとしたわけです。
その次に、朝鮮半島の安定のためには、
その向こうに、 緩衝地帯が必要
、 と、 考えました。
こうして、 緩衝地帯の緩衝地帯を求めて、
広がり続けることこそ、
大陸国家の宿命なんです。
そして、 それが、
大陸という場所における、
不安定化と、 固定的な境界線を持てない、
悲劇の根本にある。
先の大戦のあやまちとは、
海洋国家の日本が、
大陸国家的な考えに支配されたことです。
朝鮮半島の不安定化は、
危急の事態といえますが、 それは、
中共と対峙している、 台湾や、
ベトナム、フィリピンにくらべれば、
ずっと、 マシだ、 と言うべきでしょう。
日本は、 それらの国らと比べて、
圧倒的な経済規模 =
国力を有しているわけですから。
そうして考えた場合、 唯一の解答は、
朝鮮半島の中立地帯化しかありません。
残念ながら、 海洋国家にとって、
境界線は、日本海になります。
だから、 敵の基地らへの攻撃能力が、
絶対に、 必要であり、
同時に、 上陸作戦ではなく、
海洋封鎖で、 封じ込めることができる、
という、 絶対的優位性で、
相手の先制攻撃、 への、
意思を砕く必要があります。
ですから、
南シナ海の人工島問題は、 重要なのです。
そう考えると、 海上での、
優位性が揺らいだことが、
日清戦争に繋がった、 といえるでしょう。
同じ間違いを繰り返しては、なりません。
◇ 【 日清戦争への要因な事として、
西洋の軍艦らを手に入れた、 シナ人らが、
国際法も、 日本の法律も、 無 ナ みして、
勝手に、 日本の、 長崎へ、
軍艦を乗り付けて、 非合法にも、
上陸し、 日本国民たちを、 殺したり、
傷つけたりした事があり、
それとは別に、 勝手に、 シナ人らが、
東京湾へ、 シナの軍艦を乗り入れて、
東京へ、 砲撃を成して、
日本国民を殺す、 などした、
事などがある 】 。
・・また、
イギリスの、 EUからの離脱 :
ブレグジットも、 本当は、 偶然じゃない、
という事になります。
EU ≒ ヨーロッパ連合 ; 、は、
イギリスを含めることで、
統合的な国際システムが、
地政学的な限界を超越できるのか、
という、 社会実験でした。
意図していたわけではなく、
結果的に、そうなった。
そして、 失敗した。
日本海に境界を設定した上で、
大陸側に、 いかに、混乱を生じさせ、
統一的な、有力勢力を作らせないか、
というのが、 課題になります。
日本が安定していられるのは、
巨大な中華国家が、
大陸に存在していない時です。
だとすると、 韓国は、
海洋国家が大陸に作った砦ではなく、
大陸を混乱させる、
種でなければ、ならないのです。
韓国が、 海洋国家側に立って戦うのなら、
結構なことだし、
別に、 向こう側に押しやる理由は、
ありません。
しかし、 彼らを、こちらへ、
引きつける、 というのとは、
全く、 違う話です。
砦を作って守る、 という、 発想ではなく、
彼らの膨張しようとする圧力を低下させ、
力が内側に向かうようにする必要がある。
日本と韓国に融和を求めるのは、
不可能であり、
その前提で、 考える必要があります。
なぜなら、 人間は、
地図に刺さっているピンとは、 違い、
自分の意志で、考え、
感情を持っているからです。
朝鮮半島の国家と日本が、
友好だったことは、ありません。
日本が、 軍事的に圧倒している場合だけ、
中立的な関係になり、 安定します。
【 刀伊の入寇やら、 元寇や、
応永の外寇 、 などに観られる様に、
シナ朝鮮人らは、
その社会らの一般の者らと、
その代表員らにおける、
反社会的な、儒教型の、
序列化差別性を成す、 部族倫理性にも、
基づいて、 習い性な事としても、
日本国民らへの、 不意打ちや、
だまし討ちでもある、 集団的で、
組織的な、 強姦と虐殺に拉致から成る、
侵略行為らを繰り返して来ており、
日本側が、
和寇 、 とも、 呼ばれて来てある、
組織らを成して、
倫理的にも妥当な報復と、
歴史的な侵略者らについての、
情報らを得る行為ら等を、
儒教型の、 部族ヤクザ員らである、
シナ朝鮮人らへ対して、
成す様に成ってから、
シナ朝鮮人らによる、
不意打ちでもある、 侵略行為らを、
未然にして、 防ぐ、
状況を存続させ得る様に成り、
アメリカ軍らによって、
日本が占領され、 日本国民たちが、
武装を解かれもした為に、
日本国民たちが、 より、
あり得る侵略行為らへの、 反撃性の、
あり得る度合いを大幅に減らされ、
憲法の第9条らを、
施行させられもした後に、
アメリカの後押しで、
韓国大統領へ据えられた、
イ・スンマン、 の、 アメリカ側からの、
黙認を得た政策のもとに、 その部下の、
朝鮮人らが、 竹島の周辺で、
日本の漁師たちを、 だまし討ちにして、
殺したり、 連れ去って、 監禁したりする、
凶悪な犯罪行為らを成すまでは、
朝鮮人らによる、
日本国民らへの侵略行為らは、 相応に、
未然にして、 防がれ得ていた 】 。
・・日本が、 大陸側に進出すると、
コストが膨大になり、
安定化は、 無理です。
その紙一重のバランスが、 重要なのです。
トランプ大統領は、
大正解を引き当てていました。
たぶん、 自分でも、 気づかないうちに。
それは、
「 二つの中国 」 、らにとらわれない、
と、発言したことです。
内容が、 どうだろうと、
裏付けとなる政策が、何であろう、 と、
それは、構いません。
混乱を作り出す事が、 重要なんです。
皮肉な事に、 中共を安定化させた事が、
世界を不安定化させてしまいました。
ロシアの経済が不安定化すると、
世界は安定し、 安定して成長すると、
周辺の不安定化を招く。
おっしゃる意見は、 よく、 わかります。
私も、 東亜備忘録を初めて、
しばらくの間は、
同じように考えていましたから。
そして、 自説に対して、 何度も、
逆の立場から、
批判的検証をしてみました。
結論に到達したのは、 日本は、
1500年前、500年前、
100年前にやろうとしたが、
失敗し、 歴史上で、
一度も、 成功していない、 という、
事実こそ、 答えを雄弁に語っている、
と、 気づいたからです。
多くのヒントを、
無数の名無しの皆さんから頂いた、
おかげです。
【 シナ朝鮮人らを、
自らの陣営の側にすると、
日本でも、 どの社会でも、
シナ朝鮮人らの流入と、
それらとの連携を成して、
自らの利権性らを成す、
自らの側の者らによって、
その社会を、 能く、 成り立たせ得ていた、
より、 反社会的な、
部族社会性を脱却し得ていたり、
そう成って行き得る方向性もあった、
社会倫理性らや、
可能的な社会倫理性らが、
害 ソコナ われ 、 より、
社会の一般の主権者たちの、
あり得る、 福利らの実現する、
度合いを阻害する代わりに、
自らの身内員らと子孫員ら、や、
自らへの共犯者らだけを、
余計に、 利する、 反社会的な、
部族社会性らが、
はびこってゆく様になり、
シナ人らではなかった、
シナ人らへの征服者な、
異民族らの人々の子孫員らが、
反社会的な部族ヤクザ員な 、
部族倫理員に過ぎない、
シナ人らへ成って来てある状況を、
自らの社会の人々や、 その子孫員らが、
準 ナゾラ えてもゆく事になり、
より、 部族や宗派に、
階級などの枠を越えてある、
社会の一般の主らに、 ある得る、
福利らの実現が、 より能く、
成される度合いが、
削り減らされる方向へ、 それだけ、
圧力が掛かり増してもゆく事になる。
ウィルスらは、
体の細胞らの各々へ入り込んで、
自らへの似せ者らを複製させては、
その細胞を壊して、 そこから、 飛び出し、
別の細胞へ取り付く態勢を成すが、
シナ朝鮮人らを、
自らの陣営に入れたままにする事は、
言わば、 そうしたウィルスらを、
我が身へ植え付け、 増やす、
後押しをする事に類する、
度合いを成す事だ。
地政学的には、 もっともな、
事であるにしても、
それによって得られ得る、
利らの度合いよりも、
それによって、 日本の社会の、
一般の主権者らの全体が、 害われる、
実害性ら、と、 リスク性らとの方が、
圧倒的に、 大きい❗ 、
と、 観られ増し得てもゆく限りは、
これまでの様に、 それを根拠として、
反社会的な、 自らの部族倫理性らの、
一般と全体とによって、
習い性としても、 反日呪術員である、
部族ヤクザ員であり続ける事を、
部族倫理的な必然性をも成して、
成し続けてゆく、 シナ朝鮮人らを、
日本へ出入りさせたり、
放置するなどする事へ対しては、
日本の主権者たちの、
より、 多くが、 それを、 差し除 ノ ける、
度合を増してゆく事になる 】 。
・・続きは、 務録 ブロク ;
『 夜桜や 夢に紛れて 降る、寝酒 』
、で❗ 。