☆   ドクター江部❗;   

【19/06/15 おもち 
お礼・摂取カロリーについて
江部先生

どうしてもお礼を申し上げたく、
 コメントで失礼致します。

  運動不足と、むちゃ食いによる、
  肥満が祟り、  3月の健康診断で、
  尿糖が出て、  精密検査をしたら、
  糖尿病 、 と診断されました。
   ネットで、 色々と調べ、
  このブログに出会い、
  早速、 糖質への制限を実施したら、
  かなり、 効果が出ており、
  大変に嬉しい気持ちです。
   もし、  江部先生のブログ・書籍に、
  出会っていなかったら、
   と、 思う、 と、 怖くなります。

   数値ですが、

   - 2019  /  3/30   採血
    HbA1c  
  ≒      エイチ・ビー・エー・ワン・シー
  ≒       血潮をゆく、  赤血球の中に、
  沢山にある、  タンパク質から成る、
   『  ヘモグロビン  』 、 へ、    
   『  糖  』、  が、  最大で 、  4つまで、
    くっ付いてある物     、
   ≒     『  糖化  ヘモグロビン  』      
     ;          8.8
  グルコース
   ≒      『  ブドウ糖  』
  ≒      『  C6    ➕    H12    ➕     O6  』
   ;       百57

   GOT   ;     72  。
   GPT   ;      74  。
     γ一GTP  ;     百65  。

   中性脂肪    ;      352  。 
   HDL    ;      38  。 
   LDL   ;      229  。 

  - 2019 /  5/22   採血
   HbA1c   ;      6.3  。
   グルコース   ;      91  。
   GOT   ;      37  。  
   GPT   ;       74  。 
    γ一GTP  ;      72  。  
   中性脂肪   ;      百12  。 
    HDL   ;       35  。 
    LDL   ;      66  。

   と、劇的な改善がみられました。
    報われた気持ちになり、また、
  糖質制限こそが、 糖尿病には、 よいのだ、
  と、 実感いたしました。
  
   しかも、   4月  ~  5月の前半は、  まだ、
  スーパー糖質制限には、 至っておらず、
  玄米や、もち麦、  などを食べていました。

  誤差は、 ありますが、  月平均で1日あたり
   - 4月
エネルギー 1564kcal
糖質 150g
タンパク質 88g
脂質 55.8g

-5月
エネルギー 1606kcal
糖質 127.4g
タンパク質 42.4g
脂質 89.1g

と、糖質量はまだまだ多かったです。

6月は今の所、
エネルギー 1719kcal
糖質 43.1g
タンパク質 101.4g
脂質 110.9g

になっていますので、次回の結果が楽しみです。

一方、尿酸値が、  7.4→9.2 、になっており、
 薬を処方されました。
痛風は、発症しておりません。
早速江部先生のブログで、
  尿酸値について検索したら、
尿酸値が上がる場合は、
  エネルギー不足であることが、多い、
  と、 拝見いたしました。

   現在は、  減量することも、 念頭に、
  おおよそ、  千5百  ~  千8百  Kcal   、      を目安にしているのですが、
 これだと、 少ないでしょうか?
   身長と、体重は、  174  cm  /  93 K g  、
  です。
   (   元は、  百4 Kg 、 がありました  ) 。

    主治医は、  糖質制限否定派で、
  従来の脂質を減らして、  
  カロリー制限を推奨する医師で、
   千6百  Kcal  、程度を、 目安に、
  と、 言っています。

    糖質制限に理解のある医師は、
  なかなか、 いませんね…。
   今は、 近い、  という理由だけで、
  近所の病院に行っていますが、
  本来であれば、  江部先生のような、
  理解ある医師に診てもらいたいものです。

   本当に有用な情報を発信し続けていただき、
  本当に、 ありがとうございます。
とても、言葉だけでは!感謝しきれません。
  長文、失礼いたしました   】 。

   こんにちは。
  おもちさんから、糖質制限食で、
  血糖コントロール改善 、 という、
   嬉しいコメントを頂きました。
 ありがとうございます。
 拙著のご購入も、ありがとうございます。

- 2019  /  3/30   採血  - 2019/5/22 採血
HbA1c 8.8           HbA1c 6.3%
グルコース 157    グルコース  91mg/dl
尿酸7.4              尿酸9.2mg/dl
中性脂肪 352       中性脂肪 112
HDL 38          HDL 35
LDL 229           LDL 66
体重104kg        体重93kg         身長174cm

緩やかな糖質制限食を、2ヶ月間を実践で、
 素晴らしい改善です。
 6月からは、 43.1g/日の、
 スーパー糖質制限食なので、
HbA1cや、 血糖値は、 更なる改善が、
 期待できます。

一方、仰るように、摂取エネルギーが
月平均で1日あたり、
4月、エネルギー 1564kcal
5月、エネルギー 1606kcal

というのは、身長174cmの男性としては、
  明らかに、 少ないです。

  HDL-Cが減ったのも、
  カロリー不足のせいです。
スーパー糖質制限食実践で、
 摂取エネルギーが適正なら、
HDL-Cは、 増加して、正常化します。

摂取エネルギーに関しては

「日本人の食事摂取基準」
(2015年、厚生労働省)
に示す、 推定エネルギー必要量の範囲、
http://www.mhlw.go.jp/file/04-Houdouhappyou-10904750-Kenkoukyoku-Gantaisakukenkouzoushinka/0000041955.pdf

  推定エネルギー必要量
 (  一日あたり  )
  男性     女性
15-17才     2500 2850 3150    2050 2300 2550   Kcal
18-29才    2300  2650  3050       1650  1950   2200
30-49才   2300  2650  3050            1750  2000  2300
50-69才   2100  2450  2800             1650  1900 2200 
70才  1850  2200  2500       
 1500  1750 2000

 身体活動レベル 
低い 普通 高い        
 低い  普通  高い

  くらいが、 目安です。

   おもちさんなら、
 年齢や身体活動レベルに応じて
2300  ~  2650   Kcal  / 日 。
 2100  ~  2450   Kcal  /  日 、
  くらいでしょうか?
  これくらいの適正量を摂取して、
 ゆっくりと、 確実に、 減量していけば、
 基礎代謝も、おちることなく、
  筋肉量も、減りません。

  カロリー制限食は、歴史的にみても
  減量に成功したケースは、
  ほとんど、 ありません。

   基礎代謝が、 おちるし、
  筋肉量は、 低下するし、
 はては、 骨粗鬆症のリスクにもなります。

   基礎代謝がおちた分、元の食事量に戻すと、  必ず、 リバウンドする事となります。

   まして、  千6百  Kcal  /  日  、 の、
  厳しいカロリー制限食は、
  百害あって一利なしです。

   糖質制限食への賛成派の医師は、
  まだまだ、 少ないのですが、
  北海道から沖縄まで、 少しずつ、
  増えています。

   具体的には、
 日本糖質制限医療推進協会の提携医療機関
https://www.toushitsuseigen.or.jp/med-institution
をご参照頂けば、幸いです。
 

   ☆     日本人たちに、 
  地下避難網らの必要である事を拡散する、
  主らは、  元からの日本人であれば、
  創価学会員であれ、
  キリスト教徒であれ、 
  日本人の側に、 数え入れられるべきだが、
  その系統員らの、 誰一人として、
  これをしない、のであれば、
   元からの日本人であっても、
  日本人の側に、数え入れられるべき、
  筋合いを、 自ら、打ち消すものだ。

     日本人たちの、より多くへ、
  知らせるべき事らを、 知らせる、
  履例を差し止める、 不作為性を成す事は、
  それを成す主らを、
   建国主たる日本人たちの側でも、
  開発され得てゆく、 微生物らの感染を、
  試す対象などに選ばしめる可能性を、
  自ら、高める、 危険な、
  不作為だ。

    不作為らによって、
  日本人たちの一般へ、
  余計な、 リスクら、と、
  実害ら、とを、成す者らも、
  元からの日本人であっても、
   日本人たちの側に、無い、 賊員として、
  自らへの反撃を招き寄せる可能性を、
  自ら、高める者らだ。

    ラジオでも、テレビでも、
 反日側に加担し、 煙幕を張ってある者らは、
  格好の実験対象としても、ある。

   ☆   ガン細胞たちは、  ブドウ糖だけ、  を、 
  唯一の、主な、栄養分としてあり、              
    糖質を制限する事を含む、                              
       ビタミン・ケトン療法は、                              
     ガン細胞たちを兵糧攻めにする事でも、         
   ガン、の、あり得る度合を減らす事になる。  

      Cancer cells are only glucose,      
    only, as main, nutrients,                              
     including    limiting  carbohydrates,                         vitamin / ketone therapy                            
      can also be used to  starve cancer cells ,        
       It will reduce the possibility.     

     タンパク質たち、と、   ビタミンら、に、      
   ミネラルら、   を、     完全以上に、
 飲み食いなどして、    摂取し続ける、 事が、           一部の人々を除いた、                                        
   ほとんどの人々の健康性を成し続ける、  
  代謝ら、を、  
 完全以上に、 成し続ける事に、 必要であり、                              
    これら、を、 より、 欠いてしまう事は、    
    万病を引き起こす、 可能的な度合ら、を、  
    より、 余計に、 成す事を意味する。

     ☆      いずれにせよ、
     日本人たちは、     より早くに、
  日本人たちの足元の、  地下へ、   
 より、  どこからでも、 
 より、 速やかに、 落ちついて、
 歩み降りてゆき得る、  避難経路ら、と、
 より、 快適に住める、  避難所らとを、
 作り拡げてゆく、    
 公共事業らを成す事により、

    日本の、    財務省の役人ら、と、 
  与野党の、 主な政治家らとが、

 英米のカネ貸しらの主張する事らを、
  そのまま、自らもまた、 
オウム返しにして、主張し、
 実行もする事において、

    日本政府の財政における   、   緊縮   、  
  を、 繰り返し、 成す事を通して、

   彼らへの、 主  アルジ の立場にある、   
 日本の主権者としてある、日本人たちへ、 
   物価だけではなく、   
 その労働らへの賃金らの水準へも、 
 より、  押し下げる向きへ圧力をかける、
 要因らの系である、
 デフレ不況性   、を、  
 押し付け続けて来てある、

  その、 デフレ不況性 、を、 
 解消し去ってゆく、 と共に、
  日本人たちの防衛性の度合いを、
  飛躍的にも高めてゆくべき、  
 ぎりぎりの状況にも、 ある 。

    地上を襲い、  地上をおおい得る、
  あり得る、 災害らへ対して、 

   地上に、  避難所らや、 
 避難経路らを設定して、
  日本の主権者たちを、 
 それらへ誘導する事は、

   人食い虎どもの住む、   密林へ、 
 わざわざ、 人々を誘導する事に類する、
  行為であり、

   日本の主権者としてある、  
 日本人たちの一般    、へ対して、  
 個々の日本国民においても、   
 執事なり、  召し使いなりの立場にある、 
 公務員などの、 者らにおいても、 
  成す事が、   許されない  、 
   行為なり、 態度なり、 であり、

   日本国民たちの一般の、  あり得る、
  福利ら、を、  より、 能くも、 
  最大限にも、 成す事を、 約束して、
    日本の社会に、  存在し、  存続する事を、
   日本国民たちの一般から、  許されてある、
  筋合いにある者としての、   義務 、 に、 
 違反性を成す、  行為であり、 

   それが、   作為型では、 無く 、
  無知性と痴愚性とにもよる、  
 不作為型の、  行為なり、 態度なり、
 であっても、 
  それへの責めを負うべき、 筋合いを、 
 その主らの側に、  成すものである事に、 
  変わりは、  無い。