http://www.worldtimes.co.jp/col/siten2/kp111018.html :     @ バチカン ≒ カトリックのローマ法王庁、は、
   トルコでの、千5百年前の聖書への発見に懸念 http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/46821 http://www.worldtimes.co.jp/col/siten2/kp111018.html :     ☆   ブログ 東亜備忘録  ; 
    @     儒教的、朱子学的な観点から言えば、 
  そもそも、立ち直るか、どうかっていうのは、
   彼らの頭の中には、 初めから無いんだよねW
   (    氏族儒教の価値序列の観念体系に、
  照らして観て   )     、   正しいか、
   間違っているかってだけで。    当然、 
  漢江の奇跡は、 偉大なる韓国人の、 遺伝的、
 文化的正当性の証しっていう事になるから、
   日本人らからの援助によった事は、
 問題にならない。   理由があって、
 結果が生まれるっていう、
  近代合理主義的な考えは
    (     、 氏族儒教の序列観念の価値規定に、並び、
  優る格の、価値規定性がある物としては    )      、
   存在しない、から、   自分らが、
   (    氏族儒教型の価値序列の観念体系に規準する、
   判断において    )    、    道徳的に正しいから、 
  成功したのであり、 成功する事により、 
 道徳的正当性を証明すべきだ、 と考える。 

   因果関係や、方法論は、 初めから、
  無視している訳だから、 上手くいく訳がない。
   せいぜい、 『   これは、 本来、私達が、
 手に入れるべき物を、
  日本の植民地統治で奪われたからであって、 
  道徳的に優位な我々
     (    ≒      自らの身内氏族の者でもなく、 
  自らの側に共犯する関係にも無い、 
  氏族連合の外の者らを、 
  自らの側の利益を増す為の、道具として、
  能く、使い粉す、 より巧みな、
  道具への使い主に成るべき、自分ら   )     、 は、 
   生まれながらに、 日本から、
  手に入れるべき、権利があり、    それは、 
  正義の行為であって
    (    ≒        能く、道具を使うべき、
  道具へのの使い主として、当然の行為であって   ) 、 
   盗みではない    』 って理屈で、
   (     シナ朝鮮人らの一般の観様においては、 
  ヒト型の利便性の高い道具らから、 その   )     、
    技術や方法論を盗んで、
   自分たちのものにする位しか、方法が無い。 

   だから、 日本が突き放せば、  朝鮮人らには、
  破綻が待っているだけの事なんだよね。

   彼らに、能力がないからとか、劣ってるからとか、   制度的に、成熟していないからじゃ、無いんだよね。      近代合理主義的な方法論の確立っていう、
  最も基本的な前提がないから、
  外部からの介入や、 外部からの入手の道が、
  絶たれると、
   (    朝鮮人らの社会生活の体系の   )   、
  全体が崩れるしか無いんだ。 

   日本の援助がなければ、 北朝鮮の様になる。 
  歴史的に、原点に立ち返れば、 
   李氏朝鮮の時代の社会状況に、
  向かっていくしか無い。 

   日米が、それを食い止める行為は、 余りにも、
  コストが大きすぎるし、 非現実的だ。
   韓国人ら自身が、 近代合理主義と法治性とを、
  確立するまでは、 焼け石に水でしか無い。 
 何もしない事が、お互いの為なんだよ、結局   : 

   【    産経 /  南京『30万人』の虚妄  】;
  NYタイムズの元東京支局長
 ヘンリー S ストークス氏に聞く、 
『  責任は、敵前逃亡した蒋介石に  』 12/28  : 

   日本の大学は、 戦後のアメリカに、資料として、
  はっきり残っている、朝鮮進駐軍や、
 阪神教育事件、 などについては、 
  調べる事ができず、 資料らが全く残っていない、
  沖縄戦や、南京事件や、731部隊について、
  調べる事ができる、特異能力をお持ちらしい。
   朝鮮案堕恣意とか、笑っていると、
  日本の大学の仕組みと学歴が、
 崩壊するはめになりますな。

    @   ご意見 有難うございます m(_ _)m 。
  全く、 仰  ( おっしゃ )  る通り。  
 証拠がある事実事項らが否定され、
  証拠がない事らが当然とされる。 それは、
  日本の大学だけでなく、 日本のメディアもそうで、
   (     間違った事らを、事実として、
  思い扱う振りをして観させる為に    )    、
  日々、日本国民に嘘を教えこんでいる。    正に、 
  中世の暗黒時代の教会の仕業で、 いつの間にか、
  神学に差し替わってる。 これは、 
 あきれるとか、怒るとかいう、レベルじゃなくて、
 恐怖すべきだよ。 http://japanese.joins.com/article/699/194699.html : 
   @     現物支給が、 煙草の他は、 
 衣食住の全ての面倒を見た上に、 
 厚生年金へ加入とか、 正社員並みだなW 。
  日帝の強制連行したと称する奴隷は、
 派遣社員より、待遇が良いぜW

    @      煙草は、 お駄賃みたいな物だろ。
   当時は、 給料とは別に、物資らが支給された。
   工場での勤労による奉仕への対価は、 
  煙草が多く、 中学生らにも、煙草だった。 
  中学生らは、 他の工員にあげたり、 
  家族の許    (  もと  )   へ持ち帰ったり、 
  闇市で、金に代えたりした由
   (   よし   ≒   という事だ    )      。 
   給料 + 煙草だった訳だ。 つまり、 
『   朝鮮人らの一般は、 息を吐く様に、嘘を吐く 』、
   行為を、 又、やってるんだよな : 

   @    この朝鮮人らが、 自ら語って観せている、
  事の意味らの一定事項を、
 この朝鮮人らが理解できていなくて、 
  タバコが、その場合には、 
  お金    ≒    通貨     、としての、 
  機能性の高い物として在る、 という事も、
  彼らは、 見落としている体  テイ  をさらしている。        物質らを欲しがる人々の、
  何かと交換をしてでも欲しがる、
   その欲念らの存在の大きさに対して、 
  物質らの供給     ≒     売り      、 の、
   できる数量、  などが足りない、社会状況や、 
  足りなく成ってゆくと予想される、
  社会状況などに在っては、
   下手な、カネよりも、 物々交換において、
  より、勝手の利く物らや、 
 サービスを受け得る権利、 などを、
  仕事らへの代価として貰えた方が、
  より、 在り難い状態に、人々は成る。 

   この場合の、 タバコが、 それで、
   政府機関の正式の許可を得ていない、
 取引の成り立ち得る場や、その取引行為らである、
   闇市で、 タバコが、他の欲念対象たる何彼らと、 
 たやすく交換される物であれば、ある程、 
  タバコの、実態機能としての通貨性は、
   高かった事になる。 

   タバコの実質的な通貨としての機能性が高かった、
  理由な、事としては、  比ぶるに、
  その品質機能の保存される期間が長かった事と、
   それの作用性を欲念する人々が、多数にして、
  広範に、各所に居た事や、 
  一本ずつに、小分けにされていた為に、
   相応に、多様な、 物やサービス行為ら、
  との、 交換が可能である、 と、
  想い観られる対象であった事、 などがある。 

   第二次大戦中の某国の捕虜収容所の中では、 
  酒のコニャックが、 通貨として機能し、 
 色々な物を得たり、 頼み事らをして貰うのに、
  小瓶に入れた酒が、 喜ばれた由。

   @     賃金が、タバコ、 という主張な事柄は、 
  かなり、嘘臭い。
   タダで、 タバコを仕入れられる訳ないので
     (     銀行らの口座ら同士での、
  金額な、数値らへの増やし減らしによる、
   名目的な、おカネらの移動を伴う、
  タバコの仕入れに際しての取引があって、 
  その取引行為が、 金額な、数値らで、 
  その各項目の金額での大きさを評価できる様に、
  されていて、  税金を取る、
  政府機関への報告が整う様にされていた筈で     ) 、 
     その仕入れ資金で、 給料は、 払えた筈だ。 

   単に、貰った賃金らとは別に、 
配給品の、 タバコらを貯めていた、
 というだけの話だろ。 

   @    近代合理主義や近代法の概念が、 まったく、
  理解されてないんだなぁ    (^^; 

   @    朝鮮人らの一般には、   人々が、
  税金を、 自らの執事役にある、 政府機関へ預けて、 
  人々の召使いらをして、 そのカネらを、
  人々の福利となる事らに使わしめる、
  事の体系においては、 
   誰彼Aの、ある金額な数値らの付け足しに、 
  必ず対応する、 別の誰彼Bの、
  同一の金額な数値の引き減らしが、 
  記録されるべき、 必要性があり、
   サービスな行為や、物ら、の、
  交換取引らに対応する形で、 
  AとBとにおいて、 
  金額な数値らの一定の足し引きがあった様を、 
  その金額な数値らで、人々の召使いらが、
  評価できる様にして、 それを基に、 
 人々から、召使いらが、
 税金らを預かる行為らを成す、 といった、
  一連以上の事らが含まれて在る、 という事を、
   自分らや、それ以外の人々が、
  知り得ていないか、知り得ないままである、
  事を前提とする、言動らを成して、 
  それが、通用してゆく限りは、 それらによって、
  利益らを得る試みを止めない、連中だ、
 という事が、 改めて、彼ら自らの在りようにより、  訴呈   ( そてい   ≒ アピール  )   されている状況だ。 : 
   日本の主権者であり、 日本人らを統治して、
  能  ( よ )   い、   世界で唯一の存在である、 
  日本国民たちが、 
  その召使いらへ、 預けたカネや、
  貸し付けたカネら
   ≒      一般銀行らへ、
  日本国民たちが貸し付けた預金らなどにより、 
  買われた、 日本国債ら      、など 、は、 
  日本国民たちの財産の一定部分らであり、 
  日本国民たちの財政黒字らを成してある、
  金額な、 数値らでもあって、
  その赤字分ではないし、   賄いもする財布ら 
   ≒       召使いら、が預かった、
  国民達の金は、 その財布らの財政赤字分ではない。

  @    在日朝鮮人の作家が語る : 
 『   慰安婦報道 一部マスコミらに違和感   』 ;
   [  1997年  4月4日  東京朝刊 社会面   ] http://blogs.yahoo.co.jp/verygratitude/32213747.html   在日の、 つかこうへい氏が語る、
 慰安婦らの真実事項ら : 
    著書を書くために、 
  元日本軍兵士や慰安所関係者らへの取材を重ねた、
  という、つかこうへいさん   ;

  僕は、 『  従軍  』 、  という言葉から、 
  鎖につながれたり、 殴られたり、 
 蹴られたりして、 犯される奴隷的な存在、
  と、思っていたけど、 
  実態は、違った。    将校に恋をして、
 お金を貢いだり、 休日には、 一緒に、
 映画や喫茶店に行ったり、 という、 
 人間的な付き合いもあった。     不勉強だったが、 
  僕は、 マスコミで、独り歩きしている、
  イメージに洗脳されていた 。 
  つか氏は、こう語った。 
  作家の、偏見を排した、冷徹な目で、 
 少し調べると、 マスコミ報道らとは、
 異なる実態が見えてきた、というのだ。 
  つか氏は、 自らの当初の、 思惑 も、
  知識不足 も、  隠そうとしなかった。

   悲惨さを調べようと思っていたら、
  思惑が外れて、バツが悪かったが、 
 慰安婦と日本兵の恋は、もちろん、 心中もあった。   僕は、 『  従軍慰安婦  』、という言葉が、 
 戦後に作られたことや、 慰安婦らの主流が、
 日本人だった事も、 知らなかった 。 
  @    昔に、この記事を読んだわ。 
 アメリカ軍のレポートも読んで、 あぁ、
 戦地ながらも、爺ちゃん達は、
ほのぼのやってたんだ、と、 少し、
心が暖まる思いだった。 
 つかこうへい氏が、 凄いのは、 先入観でした、
 思いこみでした、不勉強でしたって、白状して、
  調べたら、実際は、こうだったと、 
 伝えている事だ。 

   @    固定した公理によって、 
  現象を規定するのではなく、 現象によって、
 公理の当否を検証する、必要がある 、が、
   朝日新聞の情報売人らは、 長年を、自分達は、 
  無謬   (  むびゅう    ≒    過ちが、無   )    、 の存在で、
  常に正しいかの様に、傍若無人に振る舞ってきたが、 その裸の王様ぶりが、第三者に、
 厳しく指摘されている所だ。