☆   ブログ;  『   ROCKWAY  EXPRESS   』 ; より : 
   ● カトリックの尼僧 :
  シリアの化学兵器攻撃の映像は、捏造 : http://rt.com/op-edge/mother-chemical-attack-footage-fraud-509/ 【 9月7日 Russia Today 】
   シリアで、化学兵器による攻撃が行われた、
  とする、 映像は、 捏造された物だ、 という、
  証拠がある、と、 シリアのカラにある、
  聖ジェームズ修道院の尼僧である、
  マザー・アグネス・マリアム・エル・サリブ女史は、     ロシア・トェデイ    (  RT ) 、 に語った。 

   彼女は、 国連に、この事を報告する所だ、 という。 : 
   マザー・アグネスは、 カトリック教会の尼僧で、 
   シリアに、 20年以上を住んでいる。 
   彼女は、 シリアで起きている事らについて、
  積極的に、報告してきているが、 
  8月に、 シリアのグタ村で、 化学兵器によって、
   攻撃された、と、いわれている、 
  犠牲者たちのビデオを調査し、 
  その信憑性に、疑問を感じている、 と、語った。 
    RT 、とのインタビューで、  彼女は、 
  余りに多くの映像らが、 余りに、 短期間に、
  撮影されている事に、 疑念を持ち、
   死んだ子供たちの両親が、どこにいるのか、
  と、 尋ねる。 
   彼女は、 自分の報告書を国連に送る事を約束した。 : 
    彼女は、 ラタキアで、反政府過激派員らによって、
  行われた、 虐殺事件に対して、 : 
 世界のメディアらが無視している事に、怒っている。 : 
   この事件では、 
 女性、と、 子供らを含む、 5百人もの、
  一般市民らが、 殺されたのに、だ。 
   ロシアの外務省は、
  マザー・アグネス・マリアム・エル・サリブ女史が、  明かす、 シリアの真実の姿に、
 国際社会が注目するよう、呼びかけた。 

    RT :   アメリカは、   グタ村での、
  化学兵器による攻撃の産物、と、言われている、
  インターネット上の、写真や、ビデオ映像、 の、
  伝えて観せる事らを、  シリア政府の仕業として、
  利用している。

   マザー・アグネス  女史
  (  MA  ) : 
   私は、 これらの映像を注意深く調査しました。 
  それらについて、 文章化した分析内容を、 
  もう少し後で、提出するつもりです。 
  私は、 それらな、全てが、捏造された物らだ、
  と、 考えています。 
    これらは、前もって計画され、準備されたもので、 
 シリア政府を、犯罪者として仕立てる為の物らです。 : 
      重要な鍵となる証拠は、 ロイター通信が、 
  朝の6時5分に、これらな、
  ファイルらを公開した事です。 
  化学兵器による攻撃は、 グタ村で、 
  午前3時から、5時の間に、行われた、 
 と、言われています。 
   一ダースもの、  異なり合う、映像らを集めて、
   2百人から、3百人の子供や若い人々を、
  一箇所に集めて、  救急処置を施し、 
  カメラで、彼らのインタビュー映像を取る、 
  これらな、事らを、3時間以内に、行う事が、
  一体、可能な事でしょうか? 。
  それって、一体、現実的でしょうか?。
 
  報道業界で、 仕事をしている方々であれば、 
 どれだけの時間が必要か、お分かりになるでしょう。 
 映像でみる、 子供や十代の若者らの遺体らは、
  誰彼なのか?。
 何事が、彼らに起きたのか? 。  
  彼らは、本当に、殺されたのか?。    また、
 それが、ガス攻撃前に、どうして起きたのか?。 
    あるいは、  彼らは、  殺されたのでなければ、 
  何処から、 来たのか?。
  彼らの親達は、 何処にいるのか?。
  死んだ、 と言われている子供達の間に、
   女性の遺体が、 無いのは、 どうした訳か?。

    この地域で、化学物質が使われなかった、
  と、 言っている訳では、ありません。 
  確かに、それは、ありました。 
  しかし、  証拠として、広まっている映像は、
    前もって、 捏造された物だ、
  と、 言いたい訳です。

 私は、 これらな事らを綿密に調査しました。
   私は、 この報告書を、  ジュネーブの、
  国連人権委員会に提出するつもりです。 

   RT :     最近、 貴方は、 ラタキアを訪れ、 
  そこで、ジャバト・アル・ヌスラ、によって、
  行われた、虐殺の目撃者らと話をしたそうですが、 
  その件について、お話して下さいませんか? 。
  MA :   最初に、お聞きしたい事は、 
  国際社会は、  8月5日の、  ラタキアでの、
   この残虐な殺戮事件を無視できるのか、
  ということです。 
  この襲撃事件は、 
  5百人以上もの、人達が、 被害に遭い、 
その中には、 子供、女性、老人も含まれています。 
  全員が、虐殺されました。 
 その残虐さは、度を越したものです。 
しかし、  国際的マスメディアらは、 殆ど、
  何も、この件を報じていません。 
 確か、ザ・インデペンデント紙に、
  わずかに、小さな記事が掲載されただけです。 
  私達は、代表者らを、これらな村々に派遣し、
  現場の状況らを見て、人々と話し、 
 大量虐殺を生き延びた人々と話しました。 
  どうして、 欧米のメディアらが、
 2重基準を使うのかを理解できません。 
  彼らは、 化学兵器の使用についての事は、 
  ノンストップで報道していますが、
 ラタキア虐殺事件については、沈黙しています。 
   RT  :    ラタキアで、  人質となった、
  人々の運命について、何か、ご存知ですか? : 
   MA :     エストレバ村では、   住民の全員が、
  虐殺されました。 
  彼らの家屋らは、 焼き払われました。 
  アル・カラッタ村では、 そこの住民の内、
  37名が、殺され、 10人だけが、逃げました。 
  12の、  アラウィ派の村々が、 
  この、 恐ろしい襲撃の標的にされ、
  本当の屠殺場にされました。 
  人々は、 手足を切断され、  頭部を、胴体から、
  切り離されていました。 
  少女が、  生きたまま、 オサノコ盤で、
 手足を切断される、  在り様を映した、
  ビデオまでがあるのです。   生きたままですよ❗。

    最終的に殺された数は、4百人を越え、 
 150人から、2百人が、人質に取られました。
   後になって、 その人質たちの中から、
  殺された人が出ました。 
彼らの死も、ビデオに撮られています。 
  私達が人質を探している時に、  そして、
  彼らの解放を交渉している時に、
  殺されていたのです。 
 彼らの解放を勝ち取る事は、できていません。 
  RT :    我々は、 よく、  キリスト教徒が、
  迫害を受けている事らを耳にします。 
  一昨日も、 大多数が、キリスト教徒の住民である、
  マアルラ村への襲撃がありました。 
  シリアのキリスト教徒らは、  大変に、
 危険な目にあっているのでしょうか? : 
   MA :    シリアにいる誰もが、  非常に、
  危険な目に遭っています。
   イスラム教の指導者の方が、 誘拐され、
  頭部を切断されるケースがありました。 
  彼らは、屈辱を与えられ、 拷問されました。 
  イスマイリ派、   ドゥルーズ派、  キリスト教徒、 
   シリア社会を構成する人々が、
  大量に、虐殺されています。 
   こういった屠殺人らが、  
   国際的な支援を受ける事が無ければ、 
  誰も、国境を越えようとは、しなかったでしょう。 
  しかし、  今日に、   シリアにおける、
  人権への侵害、と、  ジェノサイド
  (  大量虐殺   ) 、 は、 残念ながら、 
  国際的レベルで、隠蔽されています。 

 私は、  国際社会に対して、 
   シリアにおける状況を、 大国らの利益によって、
  判断する事をやめるよう、 要請します。 
   シリアの人々が、殺されています。   彼らは、 
   武器を与えられ、 できるだけ、 
  多くの人々を殺すよう、 契約した者らによる、
  犠牲者になっているのです。 
  真実を言えば、 
  シリアでは、 何処でも、人々が誘拐され、
 拷問され、強姦され、強奪されています。 
  こういった犯罪行為らが、とがめられる事も無く、
  成すがままになっています。

    重要な大国が、 主権国家を破壊する方法として、
  国際的テロリズムを選択した、から、です。 
   彼らは、他の国々にも、そうしてきました。
   国際社会が、”もうたくさんだ”、と言わなければ、
  それをし続けることでしょう。 
 RT :  貴方は、 微妙な情報を得る事ができました。     その事で、 あなた自身、
  命の危険を感じた事は、ありませんか? 
  誰か、貴方を脅迫した人などは、いませんか? : 
  MA :   仰る通り、 脅迫されました。 
   彼らは、私の信用を落とそうとしました。 
 フランスで、ある本が、まもなく、出版されますが、 
    その本の中で、 私は、 人殺しの犯罪者、
 という、 レッテルを貼られています。 
  しかし、 いかなる信仰者も、 まずは、
  自分の良心、 神への信仰を奉じ、 
   そうすることで、
   無垢な人々を救済するようになるでしょう。 
私は、自分自身の命を、そんなに構ってはいません。 : 
 シリアの子供らの命以上に、
  貴重である訳では、ありません。 
  彼らの遺体は、
  悪事を正当化する証拠になりうる事でしょう。 
 これは、歴史上犯された犯罪でも、最大のものです。 
   RT :    今の悲劇を停止させる為に、 
   シリア人達は、何をすべきでしょうか? : 

    MA  :   シリア人達自らは、 
 この事態を停止させる為の事は、何も出来ません。 : 
   彼らは、 ロシア、中国、インド、 などの、
  友好国らや、 世界的大国らなどの、 
  国際社会に頼るしかないのです。 
  私達は、イギリスの議会が、シリア攻撃について、
  反対の意思を表した事を熱烈に歓迎します。 : 
    シリアで、 今、 テロリストらによる、
  戦争が続いています。 : 
 国際社会と、 シリアへの友人たちは、 
  力を合わせて、声を上げねばなりません : 
  もう沢山だ!、と。 : 
  彼らには、 あらゆる機会を、その為に使うべき、
  必要があります。

   さもなければ、 
  シリアが直面している脅威は、
  全世界の平和への脅威となる事でしょう。 
   RT :   バチカンと、その他のキリスト教会らは、   この悲劇を終わらせる為に、何をすべきでしょうか? : 
   MA :   法王は、 
  航空機、爆弾、兵器は、持っていません。 
  その代わり、 彼は、真理の力を持っていますし、
  彼が語った真実があります。 
  世界の何処からでも、 
  シリアへの軍事介入に、 反対する声らが、
  聞こえてきます。 
それを聞こうとする者は、 聞く事でしょう。 
  法王、大司教、ノーベル賞受賞者などは、
  一斉に、同じ事を述べています: 
  戦いを止めよう、と。 
  軍事手段では、紛争を解決できません。 
  火に油を注ぐ事は、やめましょう。
   世界中の有名な人達は、
 戦争に反対する声を上げています。 
  あらゆる人々が、彼らの心を語っていますが、 
  アメリカは、聞く耳を持ちません。 
  世界の声は、 アメリカに反対しています。
  歴史上で、アメリカが孤立するのは、初めてです。 
     彼らは、  十カ国が応援してくれている、
 と、 言いますが、   私は、そうではない、
  と、言います。 
  それは、その国の国民達が、
 アメリカの政府のしている事に、
 同意していないからです。 
  アメリカの国民でさえ、
 彼らの政府に、同意してはいません。 

    RT :  この悲劇が終わり、 
 その民族的・宗教的な、違いがあっても、
  シリア 、が、 全てのシリア人たちの、
  祖国として残る事を信じますか? : 
   MA :  私自身は、 シリア人ではないのです。 
   しかし、 
シリアに、  20年以上を住んでいます。
   私は、皆さんに、ダマスカスは、
 最も古い都だ、という事を思い起こして貰いたい。 
  私は、 シリアは、 文明の揺籃の地である、
  事を思い起こして貰いたい。 
  私は、皆さんに、この地は、
  世界の主な宗教らの聖地だ、
 という事を思い起こして貰いたいのです。 
  シリアで起きている事らは、 
  全ての人々にとっての教訓となるべきです。
   政治的な意味というよりも、
  実存的な意味において、です。 
  神の加護の下、 シリアの人々は、 強くあり、
  その傷を癒し、和解し、
  全ての外国人傭兵らと、テロリストらを駆逐する、
 と、 信じています。 
  シリアに平和が戻る、 と、信じています。 
  しかし、 その為には、 私達には、
  国際社会からの支援が、必要なのです。

    ☆   ロイター  : 
    シリアの政府への反体制派員らに、4月から、
  拘束され、 このほど解放された、
 イタリア人記者の、 ドメニコ・キリコ氏らは、 : 
  9月9日、   シリアの首都の郊外で、 
  8月の下旬に、 化学兵器を使用したのは、

   【   複数国籍の、複数の外国人らによる、
  複数のシリア国民たちへの世論調査らによって、
   宗教と宗派の違いを超えて、 
  シリア国民の過半数以上、大半の人々から、
  支持されている事が判明し得ている、 
  シリアのアサド大統領の政権に対して、
  敵対行動らを成し続けている    】 、  
  『  反体制派員ら  』  、  だ、 という、
  会話を、 拘束中に聞いた、 と証言した。 

   ただ、 「   会話の内容が、 事実かどうかは、
  判断できない    」  、 と、 慎重な姿勢も示した。 

 キリコ記者が、 
 勤務先のイタリア紙スタンパに語った所によると、 
  拘束されていた部屋のドアの隙間から、 
  ある日、 反体制派の関係者らの、
  インターネット電話 : 
 「  スカイプ  」 、   を使った、  
  英語の会話が漏れ聞こえてきた。 
    化学兵器による攻撃は、
   西欧諸国が軍事介入するように、
  反体制派員が仕掛けたもので、
  死者の数は、 誇張されている、
  との内容だった、 という。
 キリコ記者は、 
「    会話していた連中の素性も、分からない。 
  (  これだけで  ) 、  
アサド政権が、化学兵器を使わなかった、 
 と言うのは、無理がある     」 、 と述べた。 
  (  共同  ) : 
  【   他の情報事項らとも綜合すると、 : 
 アサド政権に敵対する、  英米の富裕権力層員ら、
  と、 その、 代理員として実態らを成して来てある、
  サウジアラビア、などの、 富裕権力層員ら、 から、
  訓練や、 武器らに、 資金、の、
 援助を得て来てある事が、  
 複数回に、 報道されてある、
   外国人らからも成る、 『  反政府側の者ら  』 、が、 
化学兵器を使わなかった、 とする方に、 
 より、 無理、があるようだ    】 。

   ☆   ガン細胞たちは、  ブドウ糖だけ、  を、 
  唯一の、主な、栄養分としてあり、              
    糖質を制限する事を含む、                              
       ビタミン・ケトン療法は、                              
     ガン細胞たちを兵糧攻めにする事でも、         
   ガン、の、あり得る度合を減らす事になる。  

      Cancer cells are only glucose,      
    only, as main, nutrients,                              
     including    limiting  carbohydrates,                         vitamin / ketone therapy                            
      can also be used to  starve cancer cells ,        
       It will reduce the possibility.     

     タンパク質たち、と、   ビタミンら、に、      
   ミネラルら、   を、     完全以上に、
 飲み食いなどして、    摂取し続ける、 事が、           一部の人々を除いた、                                        
   ほとんどの人々の健康性を成し続ける、  
  代謝ら、を、  
 完全以上に、 成し続ける事に、 必要であり、                              
    これら、を、 より、 欠いてしまう事は、    
    万病を引き起こす、 可能的な度合ら、を、  
    より、 余計に、 成す事を意味する。

     ☆      いずれにせよ、
     日本人たちは、     より早くに、
  日本人たちの足元の、  地下へ、   
 より、  どこからでも、 
 より、 速やかに、 落ちついて、
 歩み降りてゆき得る、  避難経路ら、と、
 より、 快適に住める、  避難所らとを、
 作り拡げてゆく、    
 公共事業らを成す事により、

    日本の、    財務省の役人ら、と、 
  与野党の、 主な政治家らとが、

 英米のカネ貸しらの主張する事らを、
  そのまま、自らもまた、 
オウム返しにして、主張し、
 実行もする事において、

    日本政府の財政における   、   緊縮   、  
  を、 繰り返し、 成す事を通して、

   彼らへの、 主  アルジ の立場にある、   
 日本の主権者としてある、日本人たちへ、 
   物価だけではなく、   
 その労働らへの賃金らの水準へも、 
 より、  押し下げる向きへ圧力をかける、
 要因らの系である、
 デフレ不況性   、を、  
 押し付け続けて来てある、

  その、 デフレ不況性 、を、 
 解消し去ってゆく、 と共に、
  日本人たちの防衛性の度合いを、
  飛躍的にも高めてゆくべき、  
 ぎりぎりの状況にも、 ある 。

    地上を襲い、  地上をおおい得る、
  あり得る、 災害らへ対して、 

   地上に、  避難所らや、 
 避難経路らを設定して、
  日本の主権者たちを、 
 それらへ誘導する事は、

   人食い虎どもの住む、   密林へ、 
 わざわざ、 人々を誘導する事に類する、
  行為であり、

   日本の主権者としてある、  
 日本人たちの一般    、へ対して、  
 個々の日本国民においても、   
 執事なり、  召し使いなりの立場にある、 
 公務員などの、 者らにおいても、 
  成す事が、   許されない  、 
   行為なり、 態度なり、 であり、

   日本国民たちの一般の、  あり得る、
  福利ら、を、  より、 能くも、 
  最大限にも、 成す事を、 約束して、
    日本の社会に、  存在し、  存続する事を、
   日本国民たちの一般から、  許されてある、
  筋合いにある者としての、   義務 、 に、 
 違反性を成す、  行為であり、 

   それが、   作為型では、 無く 、
  無知性と痴愚性とにもよる、  
 不作為型の、  行為なり、 態度なり、
 であっても、 
  それへの責めを負うべき、 筋合いを、 
 その主らの側に、  成すものである事に、 
  変わりは、  無い。