
そもそも、 店員が、 客の素性や、来店記録を、ネット上に、書き込んだり、 両者の情報を結び付けて把握していることを公の場で宣言したりしていたこと自体が、問題になり得る。
http://tanteiwatch.com/71477
つまり、 2018.11.16の上記発表は、嘘だった事になる。
BTSファンのTSUTAYA店員による炎上騒動、新たな問題が発覚!
http://tanteiwatch.com/71477
2018.11.19の上記取材で、当該店員のツイート等の全データを収集済みで、その調査を進めてると、 TSUTAYA側は、取材に答えている。
2018.11.14 、 に炎上して、 2018.11.16 、 に、 客の特定に使用したり、 流出の事実は、 無い 、 と発表 。
2018.11.19 、 の取材では、 利用客を特定したツイートが発見された上、加えて、 TSUTAYAは、 データを調査中と取材に答えている。
客を特定して、個人情報を私的な遊びに使っていた、 ツイートを、 TSUTAYA側は、 把握してない位で、 データの調査が、 まるで、 進捗していないのに、 流出事実は、 無い、 と、 判断が出来るわけが、無い 。
ID:uaUMfsEG0 何が、 まずいって、 ツタヤの、 「 お客様の特定や、 流出の事実は、 ございません 」 って、 案内音 アナイン ≒ アナウンス 、 が偽証だったと、 バレた事。
売徒が、 顧客の個人情報に握接できる、 しかも、 それをネタに、客に脅しかけてくるとか、どんな、とんでもない会社やねんw
ID:2IHG+oBt0 流出の事実はないと書いてあるが
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181119/k10011716411000.html?utm_int=all_contents_just-in_001☆ blog 歴史ニンシキガー ;
● 1945年の10月に、 台湾総督府へ、 領有権の明け渡しを強要した、中華民国は、即日に、 台湾の領土編入を宣言した。
● しかし、 戦による領土の変更は、 講和条約をもってなされるべきで、この宣言は、無効だ。
● マッカーサー元帥も当時にこう言明している。「 台湾の法的地位についていえば、(中略)、 法的には、 台湾はなお、日本帝国の一部だ 」 。
● 1952年の4月に、 サンフランシスコ講和条約に従い、 日本は、台湾を放棄した ( 放棄できたのは、 この時点で、 台湾がまだ、 日本の領土だったからだ ) 。
● 日本は、 そこを放棄しただけであり、 特定の国へ割譲したわけではない。
● 当時に、 連合国の間では、 台湾の帰属先は、 住民自決に委ねられるものと認識されていた。
● が、 台湾は、すでに、中華民国政府が独裁支配していたため、住民自決どころではなかった。
@ マッカーサー証言で覆る中国の台湾領有の主張 ;
台湾を実効支配していない中国が、 台湾への領有権を主張する法的根拠は、 何か。 それについて、 中国は、 国際社会に対し、 『 日本が、台湾を中国に返還したからだ 』 、と、強調し、 世界中が、 それを事実だと信じている、 あるいは、 中国に気兼ねをして、 信じたふりをしている。
マッカーサーの証言 ; 『 中華民国は、 台湾で、 日本軍の降伏を受け入れたのだが、 その際に、 日本の台湾総督に対し、 「 台湾の領有権を渡せ 」 、 との命令書に、サインを強要した。 台湾総督府側は、 「 戦争の結果にともなう、 領土の変更は、 講和条約を待たなければならないはずだ 」 、と、 戸惑ったが、 敗戦国ゆえに、 それに従うしかなかった。 かくして、中華民国は、即日に、台灣の領土編入を宣言した。
・・これが、「中国返還」なるものの真相だ。
