@ 元ソースのをちゃんと読もうね、みんな。
国際法をちゃんと守ってください、という意味ですよ。
日本の憲法の第9条の縛りのせいで、
こういうこと言われちゃうのよ。
俺たち関係ないし、じゃないんですよ。
@ 責任は、無いが、 必要性は、ある、
あそこはら 海上輸送ルートのネックだからな。
中国は、 それをわかって、各個撃破にしてるわけ。
他国だからと、ほっておくと
気付いたときには、茹でガエルになってるわけだ。
@ 南沙周辺は、 中東から日本へのタンカーの通り道で、 日本の生命線でもある。
ベトナムからすれば、 少ない予算で、中国に対抗して、日本のタンカーを安全に通している、 ということだ。
日本の船の安全には、日本も責任を持ってほしい、
ということ。
☆ 日本側は、 原子力発電所らも、 地下に作り、
地下に、避難網らを成し拡げてゆく事で、
燃料資源らを、 海外に依存する度合いらを減らし、
自らである、 日本の主権者としての日本人たちの一般の独立自尊性の度合いも高めて行ける、 が、
シナ朝鮮らの犯罪加害性らを差し止める事において、 ベトナムや、インドらと連携すべき筋合いもある。
@ 天安門虐殺事件で、 国際的制裁の流れになっていたのに、
( シナと密約を成してある事を、 アメリカ側の担当者が、公に暴露してある、 その、 アメリカの幹部らが、 岸アメリカ員らを動かしもして ) 、
日本が、 シナ共産党を擁護・支援し、制裁を弱める原因を作り出した。
あの時に、日本も制裁に加われば、 シナが、
ここまで、増長することは、なかった。
まずは、 日本も、 米中貿易戦争に参加する事から、
始めれば良い。
@ これは、行ってもいいんじゃねーかな。
自衛隊の存在をアピールするチャンスだし、
空母と潜水艦をもっと沢山作れるし、
多少傷つかないと、王様になれんのですよ。
@ ASEANが、 南沙諸島の領土区分けでの統一合意をちゃんと出来てないだろ。
まず、 ASEAN加入国で、 南沙諸島の領土配分を明確にしないと、それも決まってないのに、中国に介入したら、日本が梯子を外されるだけ。
中国にしてみれば、南沙諸島の一部を、フィリピン等に譲渡すると、チラつかせれば、 ASEANの連携は、簡単に瓦解する。
まずは、 日本政府が、制裁を解除したけど、 世界は、追従せず、 制裁を続行 。
1国が解除したら、なし崩しに、世界的に解除されると考えてた、中共の幹部らは、困り果てて、
日本の親中派議員に働き掛けて、 天皇陛下の訪中を画策。
天皇陛下が訪中した事で、日本皇室が認めたなら…と、 世界も、制裁解除へ…って流れ。
@ 日本に、過剰な期待をせざるをえないほど、深刻なんだよ
@ 経済規模、 国力に見合った国際貢献が求められるのは、当然の話。
今回のベトナム首相の発言は、その域を出ないのに、 巻き込むなだのと言ってる連中は、シーレーンを守るために、 日本が、 国際法に基づき、航行の自由を守ろうと、国際的に働きかけている事も、批判し宛てるも、同然。
数年前に、 南沙で、 元から、 ベトナムが所有権を主張し、守って来た、 海中油田を、 シナが、軍艦を派遣し、奪ったが、 ベトナムは、 船体が小さい、 海保の船しか無かったのに、 沈没させられるまで、 抵抗し、その後に、 猛烈な反中国の国民運動が盛り上がった事があった。
この時に、 対応していたシナの軍人は、 圧倒的な海上対応能力の差から言って、 ベトナムが簡単に諦めるものと信じていた為に、 ベトナムの強硬姿勢に驚いたと言う。
この非常に、 安直な未来予測は、何処から生まれたかと言うと、 東シナ海において、 国力で、 ベトナムと比較にならない程に大きな、 日本ですら、 海中油田、ガス田を、 中国が奪う事に、 なんら、 物理的抵抗を行わなかった事例に基づく。
日本の極端な弱腰外交が、 中国の覇権主義の勢いを結果的に増し、 それも、南沙で、中国の圧力に晒される、東南アジア諸国の苦境を生んだ事になる。
日本はこの責任を取る為に、 東南アジアに協力する義務があるし、 その意味で、 安倍政権が、各種装備の払い下げや、無償での譲渡、と、 武器の輸出への解禁へ進んでいる、 今の流れは、 正しい。
@ 日本を巻き込むな、 という主張は、 中国の思う壺、 というか、 実質的に、中国工作員の主張 。
とはいえ、 相応の対価は、必要だろうね。
東南アジアは、 虫がいい所が多すぎる。 日米などに中国を牽制させながら、 日米と中国を天秤にかける所とかな。
中国ベッタリだった、 ラオスの有様らを見てたら、 他とのパイプも考えないと、死活問題だからね。
あの人工島と周辺海域が、 中国の領土領海として、 本当に機能したら、 ベトナムは、 海に蓋を被せられた格好だし。
@ シナの登β小平氏が、 ベトナムと戦争を始める前に、 日本の、あり得る出方らを推し量るべく、 日本の、 キリスト教徒の、 大平首相へ会いに、日本へ来て、 大平首相の様子を能く観察しながら、 シナ、 と、 ベトナムとの事を話してみたが、 大して、 反応性が、 無い。 これなら、 日本による、大した介入は、あるまい、 と、 踏んだ、 登β小平氏は、 カンボジアへ攻め入って、 ポル・ポト派員らから、 虐殺されまくっていた、 カンボジアの一般の人々を救う事に成功していた、 ベトナムを、 懲らしめる、 と、称して、 シナ人らを、 ベトナムへ攻め込ませ、 撃退された。 政治犯として、 投獄していた、 シナ人の囚人たちをして、 何万人も動員して、 地雷原を歩かせるなどしたが、 撃退された。
地下に避難網らを欠いていた、 日本は、 総兵力の、 2割を失った段階で、 原爆、 という、 地上の数キロ平方に影響するに過ぎない、 爆弾らを落とされただけで、 降伏してしまったが、
地下避難網らを作り拡げてもいた、 ベトナムは、 アメリカを撃退し、 シナを撃退し得た。