☆     blog   U一1 速報 ;

     ロイター] - マレーシアのマハティール首相は、   27日、     外国人には、     マレー半島の、 南端で、 進行中の、  巨大都市への、 開発プロジェクトによる、「フォレストシティー」に住むためのビザは発給しない、と宣言した。 

      同首相が、    シンガポールに近い埋立地に、   人口が、70万人の、 新しい街を築く、   という、  中国の不動産デベロッパーの大手な、  碧桂園控股
 (カントリー・ガーデン・ホールディングス)  (   2007.HK  ) 、  の計画に、横やりを入れたのは、 これが、 初めてではない。

    だが、 今回は、 大きな影響が出そうだ。
   碧桂園は、    マンションの販売では、
 マレーシア人より、 外国人をターゲットにしてきたからだ。 

    同開発プロジェクトの幹部は、    先週、
   ロイターの取材に対し、
  93歳のマハティール氏が、   5月の選挙で、 予想外の勝利をおさめて、  首相に復帰して以降、   マンション需要     ≒      
    マンションへの、  買い度合い  、    が、
   弱まり、
   今後への見通しの不透明さが、
  懸念材料になっている、    と話していた。 

      マハティール氏の27日の発言により、
  懸念は、 さらに深まりそうだ。 

 「   1つ確かなことがある。    建設される町は、     外国人へは、 売ることが、  できない、
   ということだ   」 、  と、  マハティール氏は、   27日に、 クアラルンプールで開かれた記者会見で、 ロイター記者の質問に答えて、
 言った。    「    あそこに住みにくる人々に、
 ビザは、発給しない   」 。 

  1981年  ~ 2003年に、   マレーシアの首相を務めた、 マハティール氏は、
   政府側の姿勢について、 こう説明した。
  「   マレーシア人ではなく、   外国人のために造られたものだからだ。       マレーシア人の、 ほとんどは、    マンションを買うことが、
 できない   」 。 

      開発を行っている、碧桂園と、 ジョホール州の合弁企業な、  碧桂園太平洋景
 (  CGPV  ) 、  は、   声明を出し、
   マハティール氏の事務所に連絡をとって、
  説明を求めている、   と表明した。

    声明は、 マハティール氏の今回のコメントについて、    同氏と、   碧桂園の楊国強会長との、  面談内容とは、   異なる点があり、 
   「    一部報道は、   前後の発言内容から、
  切り離して報じたものかもしれない    」  、
  としている。 

    今月の16日に行われた面談で、
   マハティール氏は、
 「    雇用を創出し、     マレーシアの経済成長や、 雇用の創出に資する、    技術らの移転や、
  イノベーションを促進する、   外国投資を歓迎する、   との考えを改めて強調した    」     、
  と、 同社は、説明した。 

      同社はまた、    外国人への、 不動産の販売に関連する、  マレーシアの法律は、   すべてを遵守している、   としている。 

     香港証券取引所に上場している、  碧桂園の株価は、    27日の朝は、   3.9  %   、  を、
  上昇したが、
   マハティール氏の発言を受けて、
   上げ幅は、   2.5 %  、 に縮小した。 

     これまでに、     フォレストシティー 、の、
   マンションを購入した、   約 3分の2 、は、
   中国人で、
   2割が、   マレーシア人、
   残りが、  インドネシア、や、 ベトナム、に、
  韓国、   などの、  22カ国の出身者となっている。 

      マハティール氏は、     選挙戦で、 中国から流れ込む投資を不安視する、  民心に訴えて、
   支持をつかんだ。

     地元メディアによると、
   昨年の12月には、   演説で、
  フォレストシティーが、 ヒヒやサルがすむ、本物の森になればいい、  と述べていた。 

     首相への就任の後に、    マハティール氏は、
   事業費の、   200億ドル
  (   約  2.2兆円   )  規模の、
   「   イースト・コースト・レール・リンク
  (  ECRL     」   、   や、     
  サバ州における、    天然ガスのパイプ・ラインへのプロジェクトなどの、    中国が出資する、
  プロジェクトを中止する、 意向を表明。

    クアラルンプール、と、 シンガポールを結ぶ高速鉄道は、  フォレストシティー計画を大きく盛り上げる、 と、 みられていたが、
  これも、中断された。 

   <  ゴーストタウン問題  >  ; 

    フォレストシティーの不動産の販売は、
   最近では、  回復を見せており、
   デベロッパー側も、 
 プロジェクトのイメージ・チェンジをはかろうとしている。
    
    デベロッパーのCGPVの開発戦略責任者、な、   Ng Zhu Hann  氏によると、
   同社では、    フォレストシティーの中国色を薄めて、  より、    マレーシア的にしようとしている、   という。 

    CGPV 、 はまた、
   もし、  需要が鈍化すれば、
   開発の建設の速度を遅らせる、 必要がある、  と、 初めて認めた。

     フォレストシティー  、 は、   最終的には、
   4つの人工島らに、  マンション、や、 住宅、に、 オフィスタワー、と、  ホテル、 や、 
 商業施設が立ち並ぶ、  事業総額が、
  1千億ドルの都市となる予定だ。 

   「   もし、 需要があれば、 建設する。
   もし、 需要がなければ、 遅らせる   」    、  と、   第1の人工島に完成したばかりの建物の1つである、 ピカピカのフェニックス・ホテルで、 Ng 氏は、 インタビューに答えて言った。 

   「    したがって、   ゴーストタウン化や、 
 過剰供給の心配は、 ない。      もし、 需要が、 なければ、   建設しない   」 。 

    2016年の末に、    中国人民元が急落し、   中国政府が、  資金の国外への流出への抑制に動いたことも、   中国本土からの、  不動産らへの購入の需要に影響した、  という。 

Reuter 
https://reut.rs/2wkrvv1


 ID:gSrpLEsD
ここ、  マハティール首相の出身地じゃなかったっけ 
原始林のすごい綺麗な場所なのに、
シナが開発しようとした 
環境破壊で、地元住人が反対してたけど、
シナ畜と、 前の賄賂汚役人が強行しようとしていた
ID:gSrpLEsD
中国人が入居するだけで、
マンションの価値が下がる 
中国人の一人を入れたら、 日本人が、
 三人も退去しちまったー
ID:3sSDTAqs

本当、マンション買うときは、
 中国人の入居を絶対に確認しろよ 

あいつら、 ルール無視のゴミ出しや、
騒音どころか、違法な民泊までやり始めるぞ
 

    22.名無しさん

日本は、 70年も侵略されてきた。当然浄化には
日数は必要。また浄化プロセスも大切。

23.名無しさん      いい加減、 中華思想のアホどもには、 ガチで、 資源保全の概念がないって、 世界中に知らしめないと。       あいつらは、 マジで、  今いるところをダメにしたら、他所にいけばいいって考えだからな。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180829-00547945-shincho-soci 

 29年前に逮捕された「綾瀬女子高生コンクリ詰め殺人」の“元少年”が、殺人未遂容疑でまたしても逮捕されていた――と報じたのは、8月21日付「デイリー新潮」だった。警棒とナイフで襲われた被害者が、その一部始終を明かす。 

*** 

 当時17歳だった被害者を40日以上にわたって監禁、吐き気を催すほどの暴力行為によって死に至らしめた事件の“現場”となったのが、当時16歳の少年が両親らと暮らしていた綾瀬の一軒家だった。 

 その元少年こそ、このたび逮捕された湊伸治容疑者(45)である。 

「身長は160センチくらい。ガタイは良かった。面識はありません。何を言っているのかよく分からない、危ない雰囲気があった。シャブでもやっていそうな、オラついた感じ」 

 と、事件が起きた8月19日を振り返るのは、被害者の会社員男性(32)だ。場所は、埼玉県川口市内のアパート前の駐車場。男性がここに車を停めたところ、別の駐車スペースの車の中にいた湊容疑者が、男性の方へ寄ってきたという。 

 湊容疑者に因縁をつけられ、「何だよ」と返したところ、4、5発殴られたという男性。男性の後輩が止めに入るも、湊容疑者がズボンから取り出した警棒によって、男性は肩に傷を負った。 

「ヤツの頭を腕で固めて首を締め上げると、足をバタつかせてもがいていた。その隙に後輩が警棒を取り上げました」 

 決着は付いた――被害男性がそう思い、車に乗り込み発車しようとすると、湊容疑者はふたたび運転席めがけて飛びかかってきたという。その手にはナイフがあった。 

「一瞬の隙を突かれただけだったので深手を負わずにすみましたが、首の後ろから血がドボドボと溢れ出てきた」 

 その段階で、警察に通報。 

「犯人の名前は刑事から教えてもらっていたので、スマホで調べたら『綾瀬コンクリ事件』の犯人だと分かって……。さすがにぞっとしました」 

 綾瀬の事件で確定した湊容疑者の刑は、懲役5年以上9年以下の不定期刑。これで“更生”したはずの湊容疑者が起こした今回の殺人未遂事件が、少年法の「敗北」であることは明らかである。 

 8月30日発売の週刊新潮では、出所後の湊容疑者の足取り、“鬼畜少年”を育んだ共産党一家のその後などと併せ、本件を詳しく報じている。 

「週刊新潮」2018年9月6日号 掲載