☆ blog もえるあじあ ;
深田萌絵 @Fukadamoe
米国防高等研究計画局(DARPA)のカンファレンスに出席して分かったが、中国の次の買収ターゲットは富士通。
企業の不祥事をメディアに宣伝させて、株価下落後に安値で買う卑劣な戦略です。
全ては中国の防衛産業のため。![]()
https://twitter.com/fukadamoe/status/1033223769093894144?s=21
・国際NGOに告発される「日本製」ブラック工場 富士通も告発され条件改善へ
「■過労死が起こった」という一通のメールが事件の発端に今回取り上げるのは、日本の富士通が告発され、海外では広く問題となっているケースだ。
2015年11月26日に、ニューヨークに事務所を構え主に中国の労働環境改善に取り組む労働NGO、チャイナ・レイバー・ウォッチ(China Labor Watch)に一通のメールが届いた。 」
今野晴貴 NPO法人POSSE代表。雇用・労働政策研究者。
NPO法人POSSE代表。ブラック企業対策プロジェクト共同代表。年間2000件以上の若年労働相談に関わる。雑誌『POSSE』を発行し、政策提言を行っている。2013年には「ブラック企業」で流行語大賞トップ10、著作『ブラック企業』(文春新書)は大佛次郎論壇賞を受賞。近刊に『ブラック奨学金』(文春新書)。その他の著書に『求人詐欺』(幻冬舎)、『ブラックバイト』(岩波新書)、『ブラック企業ビジネス』(朝日新書)、『生活保護』(ちくま新書)など多数。1983年生まれ。仙台市出身。一橋大学社会学研究科博士課
程在籍(労働社会学、社会政策学)。
https://news.yahoo.co.jp/byline/konnoharuki/20180825-00094418/
※補足
https://ja.wikipedia.org/wiki/アメリカ国防高等研究計画局 (Defense Advanced Research Projects Agency)は、軍隊使用のための新技術開発および研究を行うアメリカ国防総省の機関である。日本語では防衛高等研究計画局、国防高等研究事業局、国防高等研究計画庁などとも表記される。略称はダーパ(DARPA)。ARPAの時期にインターネットの原型であるARPANET・全地球測位システムのGPSを開発したことで知られている。
そんなことよりブラック企業対策プロジェクトというNPOが、
中国の手先になり日本企業の株価を落として
中国に買収しやすくさせているのが問題だ
今回もまず富士通はブラック企業だという噂を流しだした
そんなNPOは潰してしまえID:HvT>>9 ここって、いつも、そのやり口の印象ID:aqe 非正規派遣を使ってりゃ、大なり小なり、ブラック企業だろ、って認識はあるだろうからな、どこかが権威を名乗ってレッテル貼れば、 貼られた方は、自己責任で対処するしかないわなID:Nsu他の国ではやってる事だが、 外国企業による買収を制限する仕組みは、日本にはないのか?

