☆      U一1速報 ;

     ☆      遍路ステッカーの韓国作家が、              四国に、  韓国人を大量に呼び込む  ;                    弘法大師に呼ばれている、 と自称  ;

▲ 日本で出された著書を手に、
 「  四国八十八カ所は心の道しるべです  」 、   と語る、 崔象喜さん     ≒     愛媛県は、 今治市旭町で、  2018年  8月16日  、
   松倉展人氏による撮影  ;
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韓国・ソウル在住の旅行作家、    崔象喜 
 (   チェ・サンヒ  )   さん  ( 42  )  、が、     今月、    四国遍路の体験や、 出会い、  への、 感謝をつづったエッセー、     「   韓国女子 涙と絆の四国八十八ケ所参り   」 、   を、 日本で出版した。
  崔さんは、  八十八カ所の、 「  歩き遍路  」、  を、   7回を達成。      遍路道の案内役や、 巡礼作法を手ほどきする、  霊場会公認の、
  「   先達  (   せんだつ   」   、   に、 
   2013年、   外国に住む女性で初めて、 
 認定された。 

    崔さんが、  初めて、  四国遍路に出たのは、
    10年のこと。      その4年前に、   父が亡くなり、  経営した店の倒産、   大金を貸した知人の失跡なども重なって、 「  途方に暮れた  」
 時期だった。 

  当時は、   日本語が、 ほとんどできず、   宿を予約するにも、 旅の人に地図を見せ、 身ぶりで、 電話を頼んだ。
  それでも、  「  恩送りだから  」  、 と、
    かつて、  旅先の韓国で、  地元の人に世話になった、  という、   日本人の遍路が、   
  そっと、  部屋代を払ってくれた。

    15キロの荷物を背負っての旅。
  「  遍路ころがし  」 、 と呼ばれる難所では、  「 私のかばんと交換して背負いましょうか 」、 と、  ベテラン遍路の助けを受けた。 

  「   国籍も、性別も、 地位も、 関係ない。
  白衣を着ているだけで、  みな平等の、
 『お遍路さん』になれる   」   。
    
    翌年には、     韓国語のネット交流サイト、   「  同行  2人  」  、 での情報発信も始め、
   会員は、   900人近い。
    遍路が、  自由に利用できる、   休憩所作りに取り組む、  「   四国霊場   八十八ケ所   ヘンロ小屋プロジェクト   」  、   にも参加し、  日韓で、  多くの義援金を集めてきた。 
  
    今回は、  16年に、  韓国で出版し、
  2000部以上を売り上げた、
  「  四国を歩く女  」 、   に加筆した。
    韓国で、  この本に出会って、     四国遍路に出る人もおり、    崔さんの本は、   遍路旅への、 「 先達 」 、   となっている。 
  
    「    私は、  一人で出発したが、     
 一人ではなかった   」  、     
 「     弘法大師に呼ばれている感じ。
  宿命のように、 毎年歩いている   」 。
     崔さんの思いだ。 
  同書は、  牧山公美訳、アートヴィレッジ刊。 
税込み  1500円。【  松倉展人 氏  】 

    <在日社会>徳島県大日寺の韓国人女性住職・韓日結ぶ金昴先(キム・ミョソン)さん 
http://www.toyo-keizai.co.jp/news/society/2009/post_3043.php 

       @      四国霊場の寺の中に、   韓国人に乗っ取られてるとこがあります


 ID:MbUgRVJ+>>16 
韓日というだけで、すべてが分かる 
日本の心を持たない住職だわ

   @      他国に乗り込んできて、 ステッカーだの何だの、余計なことして、 自国民まで呼び込みやがって。
テメエの庭じゃあるまいし、 何考えてんだ?。     客なら、客らしく、地元を尊重しろ 。
…というのが、 正直な感想


 ID:8stylnEg
仏像返せや。 
対馬にも遍路道あること知ってる?。

    @     こいつら、 「お接待」で、無料で食える、 食費のかからない旅って紹介してるんだぜ。 
  低コストで、 日本旅行が出来るって書いてる。      だから、  最近の遍路って、  韓国人、 凄く多い。 これマジで。

    @      4千枚のステッカーを貼ったやつか。 
   日本人が日本語のステッカー貼ってるから 
、 自分もやって良いと思ったとかなんとか 
、 アホ丸出しの言い訳をしてたな 。

    @     四国遍路の巡礼者が利用する休憩所に、
   「   『大切な遍路道』を、   朝鮮人の手から守りましょう   」 、  と印字された紙が貼られていたことが   2014年4月9日の共同通信のニュースで報じられた。

    「    最近、  礼儀しらずな朝鮮人達が、   気持ち悪いシールを、  四国中に貼り回っています。
  『日本の遍路道』を守る為、  見つけ次第、
  はがしましょう    」  、    と記載されており、
   「  日本の遍路道を守ろう会   」  、  の名が記されている。
     貼り紙に記された、
  「    礼儀知らずな朝鮮人達によって貼られた、 
  気持ち悪いシール   」  、  とは、    最近、
  お遍路の至るところで発見できるシールだ。

      実は、  このシールは、   
   韓国人の崔象喜  (  チェサンヒ   )  氏の活動によるもの。       崔象喜氏は、   平成22年3月、
  インターネットなどで、   四国遍路を知り、
   以後、   「     韓国人にも、  もっと、  
 遍路文化を知ってほしい   」   、   として、
   ハングル語で書かれた遍路道を示す、 
  シールを作成し、   お遍路の至るところに、
   ペタペタと貼っているのだ。

     この案内は、   崔象喜氏によるものだが、
  必ずしも、 正しい順路を示しておらず、
  デタラメ 、  という、   地元民からの指摘が多発しており、   重大な問題となっている。

    許可を取った、  遍路道沿いの、 飲食店や、 休憩所に貼っている、  とされているが、
   実際は、  道路標識や、 カーブミラーの柱、
信号機、電柱、街路樹にも、 
  ステッカーを貼りまくっており、
   これは、   屋外広告物条例違反・設置違反。
    つまり、  違法チラシと、 全く変わらない。

      この問題の最も病巣が深いところは、
 崔象喜氏の活動を、  四国のお遍路を管理する、
  「  四国八十八ケ所霊場会  」、が公認しているのだ。

       崔象喜氏は、  上記のようなら   “多くの方々を、 
  四国霊場に導く”活動を、「四国八十八ケ所霊場会」に認められ、 審査を通過し、  2013年12月に、  
  「公認先達」に任命されている。

     そのため、  「  四国八十八ケ所霊場会  」  、  が、    彼女の活動にとやかく言うことはできないし、               逆に、    彼女の活動を妨害する、  今回のような、  貼り紙は排除しなければいけない、  と、  考えているわけだ。
   
中国の観光禁止で来訪者半減のパラオ、「量より質」で対抗へ 

中国の圧力に屈せず、台湾との外交関係を維持する、  数少ない国らのひとつである、  パラオで、      観光客の半減によって、    国内観光部門が、 開店休業状態に追い込まれている。
  中国は、  昨年の末に、   外交関係がないことを理由に、  パラオへの観光ツアーを事実上禁止、   それまで、  パラオを訪れる観光客の約半分を占めていた中国人観光客が来なくなった。また、それまで殺到していた中国投資家も去った。

コロールでは、 ホテルやレストランが空っぽの状態、 旅行代理店は、 シャッターを下ろし、美しい観光名所である、 ロックアイランドへのボートは、 埠頭に係留されたままとなっている。

    トミー・レメンゲサウ大統領は、   ロイターとのインタビューで、観光規制について、   中国から公式な通知は受けていない、と説明。      また、    集団での観光は、 環境に被害をもたらしているとし、 パラオはより多くを支出する観光客に焦点を合わせることで、 中国人観光客の減少に適応している  、  と述べた。

    2017年には、    観光名所のひとつだった、 塩水湖ジェリーフィッシュ・レイク  (  クラゲ湖  )  、 が、    クラゲの減少から閉鎖されたが、 これも、 大勢の観光客が原因のひとつとされる。

    大統領は、  「    現実には、      パラオにとって    
  (   観光客の  ) 、    数が、 大きな利益を意味していたわけではない。     (    今回の減少により   ) 、 
 われわれは、  量ではなく、   質の政策を模索する、    決意をより強くした    」  、  と語った。
▽写真 左、トミー・レメンゲサウ大統領
 
[ロイター 2018.8.21]
https://jp.reuters.com/article/palau-idJPKCN1L60H5

     @      中国人に疲れた、あなた、
中国人のいない国へようこそってキャンペーンするべき 。

    >>175 
本邦でも、経営が苦しいときも
高級路線を貫き宿代を下げなかった旅館は 
今や支那ニダが来ないからゆっくりくつろげると、
上客をがっちり掴んでますからな。ID:d00B2I3T
>>286 
それに比べて、すべてが、右へならえで、
支那シフトした百貨店業界… 

一時のブームが過ぎたら、閑古鳥が鳴いた、   という… 

まあ、経営陣    (   特に、社長  )  、は、   自分の任期中だけ業績を上げて、
多くの給与を貰えればいいからなww
 ID:glvWQjmf>>293 
我が味噌カツ県では、
それで、伝統ある丸栄が、ぶっとびました。 
そのうち、松坂屋も飛ぶかも____ 
 ID:bN+6DRtj>>293 
  ラオックスですら、銀座店を統合する、
ということになりましたからねえ・・・ 

   百貨店が爆外で賑わっていた当時でも、
  短期間で消滅するって言っていた人や、
 外国の経済紙も少なからずいたわけで・・。

当時から、 シナーさんの外貨準備は、
かなり、おかしいって指摘は、 多くあり、
制限までしていたんですがねえ・・・ 

日経新聞他既存ゴミ
(   産経は、 指摘していましたので除く  )  、   からの情報収集 しかやっていなかったんでしょうね。 ID:s5ljK6kM>>302  ID:ixt75Twe
>>318  そういうの見ると、 「   インバウンド、
特に、中韓の客欲しさで事業拡大はしない  」
、  つった、   APA の社長は、   見る目があるなぁ・・・ ID:bN+6DRtj
>>318 で、どれかが潰れるのだろうな。 

>>326  あの社長、そういうのを見越していたんだろうなあ 。
目先の利益に目がくらんで、大きいものを失うかもしれないって。 
ただ、これって、古い商売人なら鉄則なんですがねえー 
 ID:T+a9X99K>>162    >集団での観光は、 環境に被害をもたらしている 。                                        もう、何やらかしているか想像がつくなぁ… 。       自分は華清池で、 中国人観光客が、壊れた陶器の土産物を池に放り込んでいるのをみたことがある。