☆   blog   はちま起稿  ;


「飲めるごはん」登場 災害時でも手軽に JA北大阪
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180818-00010001-agrinews-bus_all
名称未設定 3


記事によると
・大阪府のJA北大阪は、自然災害などで水道、ガス、電気が止まった状況でも熱や水を加えず手軽に栄養と水分補給ができる缶入り穀物飲料を開発し、8月から販売を始めた。

・商品名は「農協の飲めるごはん」。非常食や保存食として提案し、受注生産も請け負う。

・高齢者も摂取できるよう、とろみのある飲料にし、「梅・こんぶ風味」「ココア風味」「シナモン風味」を用意。

・受注生産は注文から納品まで2~4カ月程度かかる。費用は1缶当たり150円で、想定する小売価格は1缶250円前後。






この記事への反応



缶入りのお粥かな…(●´ ϖ ​`● )?

 茶碗1杯分の1缶が250円で5年持つなら、なかなか優秀じゃないかな。

余ってるのを使う発想なのだろうか?高齢者の栄養補助ならメイバランスミニ、カロリーメイト缶がある。カロリーメイトは栄養面見直す必要がありそうですが(なんせ根拠が古い)

ごはんは飲みもの

ココア風味、シナモン風味って合うのか?









比較的安めだし、長持ちするしで悪くないとは思うけど
よく考えたら非常食のおかゆってもう普通に出てるんだよなぁ
「缶から直接飲める」以外の違いはなさそう