ネット記事+論弁群 ;
☆ エリツィン橋龍会談で、
北方領土問題が解決しかけた瞬間に、
エリツィン大統領に、
側近が、しがみついて、 止めた。
それを見てた、 日本の外交官が、
「 そのとき、 あいつをぶっ殺してやりたい、
と思った 」、 と証言する様子を、 そのまま、
放送する 、 BS NHK。
Cs5ri1VVMAAXjXU
https://twitter.com/araikaoru/status/778678053308215296
▽オススメ速報
【悲報】 アメリカの圧力で、 日本政府、
サムスンへの救済を検討!
世耕大臣 ; 「 日本の技術は、
韓国に太刀打ち出来ない 」 、 と、
無念の敗北宣言
@ 骨のある人が居たんだな
@ 売国外交官が、 今頃、くっだらねえ話を
しやがって 、
ぶっ殺してやりたい、 と思った
@ その北方領土の解決を阻止した、
側近であるところの、 ボリス・ネムツォフ氏は、
去年に、 暗殺されたんだよなあw
@ 殺してやりたいとか言ってるけど、
んで、解決していたとして、
どれだけのものが、 戻ってきていたのかな?
その辺を、このおっさんに聞いてみたい。
@ 日本と国交を回復しなくて、
損をしてるのは、 ロシア側なんだよな
日本企業も、行きにくいままだし
極東の無人島をくれてやってれば、
シベリアも発展してたのに
@ 結局、 割を食ってるのは、 ロシアの方じゃん
@ 書類に調印したら、解決する、
と思ってる、 日本側の外交官の、
おぼっちゃん加減が、 なんとも 。
国同士では、 後から、ちゃぶ台返しなんてのは、
日常茶飯事
@ よかったな、そいつは、 去年死んだぞ
@ なぜ、 「 トップ同士の話だ、
じゃますんな! 」 、 と、
その場で阻止しなかったのか 、
と、 佐藤優氏が、 日本の外務官僚に怒ってたよな
@ そのうち、 中国が分裂して、
5つぐらいに、 国が別れて、
アメリカ軍が、
分裂した親米国家に、基地らを作って、
アジアとEUの両方から、 ロシアへの包囲網が、
完全に出来上がるんじゃないか?
☆ 【豊洲土壌汚染】 ; 小池都知事 ;
「 内部調査報告書を出しなさい 」→都、
紙一枚 ; 「 空洞を設ける工事を、 いつ、
誰が判断したのか 」 も記載されず、
責任を、 うやむやに
韓国政府 ; 「 ギャラクシーノート7は、
なんら問題のない製品 」 →
アメリカ政府 ;
「 もう、 電源を2度と入れるな!
公式リコールする! 」
@ まだ、 相手に余裕が少しでもあるんなら、
解決なんて、 絶対に、するわけないから。
日本は、 ただ、待てば、良いんだよ。
2016年 9月22日 21:23
@ ロシアは、 4島を返還して、
日本と平和条約を結んだ方が、
どれだけ、 自国の発展に寄与するのにね。
韓国や中国が、 あそこまで発展したのは、
アメリカからの圧力もあって、
日本からの援助が在ったからです。
そうした、 金の卵らを産むガチョウを無視して、
金の卵ばかりを求める、 ロシアは、 馬鹿です。
北方領土は、 どんな、 国際法からしても、
当時のソ連が、 不法に、 強盗した代物ですからね。
忘れてはいけません。
戦争も、 国際法に縛られます 。
ソ連は、 完全な、国際法への違反ですからね。
2016年 9月22日 21:39
@ 開発援助をするなら、
中央アジアか、東欧方面が、 いい。
ロシアの極東への開発なんぞしたら、
ロシアは、 領土を返さないよ。
@ >シベリア抑留で死んだ、
120万人の遺族に謝れ
実際は、 210万人らしい。
その中には、 中学生の男女も居た。
シベリアで、 ボロボロになり、
使い物にならなくなった抑留者たちは、
そこから、 更に、
北朝鮮に連行され、 筆にも、 舌にも、
表現を尽くし難い、 酷使をされて、
全員が、 死んだ。
2016年 9月11日 09:31
@ 日本を間に置いた、 アメリカの、
本当の狙いは、
カザフとか、 トルクメニとかの、
中央アジアじゃないの。
今までに、 あの地域に、
すげー、 手を突っ込んでるじゃん
極東ロシアは、 日本と中央アジアとの間に建つ、
壁みたいな物だから、そこに、穴を開けるんだろう
@ 外務省は、 内閣が変わったら、
一緒に、解散すべきだと思う。
あそこの腰が重すぎて、
外交に、支障が発生している。
従来から積み重ねたノウハウは、
国会図書館みたいな、
ライブラリに管理させておけばよい。
@ シベリア抑留 日本人が知るべき歴史
←これを読むべきだよ
だいたいね、強制連行されたのは、日本人だ。
男性は、奴隷労働させられて、
餓えで亡くなった人が、多いけど、
女性や子供や病弱者は、
旧満州や、北朝鮮へ売られたんだから
日本政府が、見捨てたんでしょ!
これも、日本の歴史だわ!
報道して、 国民に教えなさいよ!
@ 見えない戦略、得られない結果で、
あちこちに、 アメリカの言いなりに、
金をばら蒔いて、 笑顔で握手は、苛立つ。
使えない金だとか言うが、
少しは、 何か、
日本国民の喜びも考えてくれないかな。
☆ シナは、 新潟と名古屋の土地への買い取りについて、 日本政府が便宜を図るよう、
当時の、 丹羽宇一郎大使に求めた、 という。
大使に泣きつかれた、 外務省は、
玄葉光一郎外相と、 野田佳彦首相
( 肩書きは、 いずれも、 当時 ) の、
了承を得て、
「 中国側の要請に、 関連国際法に従って、
協力する 」 、 という、 口上書を、
中国政府に提出する。
そうすると、 2日後に、
日本大使館の使用許可が下りた、 という。
何と幼稚な恫喝に屈したことか。
議員たちは、土地を検分せよ
古代から、土地への検分が、
権力者たちの中心的仕事であった。
それは、 国家を運営する租税ばかりでなく、
領民の生活を安堵するためにも、
可能な範囲で、 耕作地を開拓しようとしたからだ。
今日では、 基本的には、
所有権が確立しているが、
転売などを重ねて、
所有者の不明の土地も、相当にある、
と、 見られている。
所有者が、 確定していても、
貸与などで、 所有者の目が届かない
状況に置かれている土地もある。
「 土地の売買への規制は、
外資も含め、 ほぼ皆無、
一方で、 土地所有者の権利 ( 私権 ) は、
際立って強い。
( 中略 ) 世界でも、 特異な、
日本の土地制度が改めて浮き彫りになっている 」 ( 笹川陽平氏の論文; 「産経新聞」
平成25年5月17日に掲載 ) わけで、
イスラエルのように、 日本の土地が虫食いされても、手がつけられない状況のようだ。
多くは、 中国系資本であろうが、
ある部分は、 韓国系資本、 あるいは、
北朝鮮系資本などに、 買い占められ、
日本の官憲が手を出せない、
状況になってはいないか、を、
法律や条例を基に、 検分する必要があろう。
今では、 国会議員ばかりでなく、
地方議員までもが、
いろいろな目的を掲げて、
外国らへの視察に出かける。
しかし、 議員は、 第一義的には、
国や自治体の問題点を見つけ、
その対策に責任を持つ立場にある。
そうであるならば、 議会に縛られない、
連休などには、 責任下にある地域を、
隈なく見て歩き、問題点を見つけ、
政策に反映するようにする、
必要があるのではないだろうか。
日本の土地が、 中国を主とする、
外国資本らに買い漁られているが、
報道されている場所でも、
その細部は、把握されていない。
ましてや、所有者の不明のところらや、
報道されていないところらにおいておや、
ではなかろうか。
そうした場所を、 真剣に検分して回った議員は、
何人いるだろうか。
議員らは、 議会に出席すれば、
1日に、 1万円などの手当てが出る、 と、
仄聞したが、
議会に出席して、 議論するのが、
本務であろうから、 倒錯も甚だしい。
そのための議員歳費ではないだろうか。
歳費以外の手当などは、 一律ではなく、
出張に出張手当があるように、
地域を検分して回る事などには、
検分手当をつけるなどし、
実績主義で行うようにしてはいかがであろうか。
尖閣問題に関しては、古森義久氏が、
多くの米専門家らに問いただしており、
様々な意見が開陳されている。
その1つ ;
「 尖閣に迫る中国、日本はどう対応すべきか?
米専門家が警告、
中国の尖閣奪取計画は、 確実に、次の段階へ 」 では、
「 国際評価戦略センター 」 の、
リチャード・フィッシャー主任研究員が、
日本は、 危機的な状況を迎えている、
と、 強調し、
「 中国側は、 数の多い『漁船』民兵と、
ヘリコプターや、 潜水艦を使った、
尖閣への奇襲上陸作戦を計画している気配が、
濃厚です。
さらに、 最近に、
ウクライナなどから調達した、 大型のホバークラフトの使用もあり得るでしょう 」、
と、 述べている。
尖閣の周辺では、
日本の漁師の、 2カイリ内での漁は、
海上保安庁の実力で、 排除されるが、
中国船らへは、 退去を呼びかけるだけの為に、
島へのギリギリの遊弋を許してしまうそうだ。
島ギリギリに行動できるということは、
海保の目が届かない夜陰等にまぎれて、
民兵らが、 偽装漁船から上陸して、
地下工事などを行い、
持久にも耐えるように、
物資の事前での集積を図り、
また、 夜陰に紛れて、
帰っていき得る、ということである。
すでに、 尖閣諸島では、
民兵が作った地下施設などがあって、
明日に備えた、 何かをやっているのでは、
とも、 考え得る。
森 清勇 氏
http://jbpress.ismedia.jp/mwimgs/e/7/48/img_e702b7ddf7ba1f5e284e8ca5725f3bf32209.jpg
防衛大学校卒 ( 6期、 陸上 )、
京都大学の大学院で、 修士課程を修了
( 核融合、を、 専攻 )、
米陸軍武器学校上級課程留学、
陸幕調査部調査3班長、方面武器隊長
( 東北方面隊 )、北海道地区補給処副処長、
平成6年に、 陸将補で、 退官。
著書:『外務省の大罪』(単著)、
『「国を守る」とはどういうことか』(共著)
☆ エリツィン橋龍会談で、
北方領土問題が解決しかけた瞬間に、
エリツィン大統領に、
側近が、しがみついて、 止めた。
それを見てた、 日本の外交官が、
「 そのとき、 あいつをぶっ殺してやりたい、
と思った 」、 と証言する様子を、 そのまま、
放送する 、 BS NHK。
Cs5ri1VVMAAXjXU
https://twitter.com/araikaoru/status/778678053308215296
▽オススメ速報
【悲報】 アメリカの圧力で、 日本政府、
サムスンへの救済を検討!
世耕大臣 ; 「 日本の技術は、
韓国に太刀打ち出来ない 」 、 と、
無念の敗北宣言
@ 骨のある人が居たんだな
@ 売国外交官が、 今頃、くっだらねえ話を
しやがって 、
ぶっ殺してやりたい、 と思った
@ その北方領土の解決を阻止した、
側近であるところの、 ボリス・ネムツォフ氏は、
去年に、 暗殺されたんだよなあw
@ 殺してやりたいとか言ってるけど、
んで、解決していたとして、
どれだけのものが、 戻ってきていたのかな?
その辺を、このおっさんに聞いてみたい。
@ 日本と国交を回復しなくて、
損をしてるのは、 ロシア側なんだよな
日本企業も、行きにくいままだし
極東の無人島をくれてやってれば、
シベリアも発展してたのに
@ 結局、 割を食ってるのは、 ロシアの方じゃん
@ 書類に調印したら、解決する、
と思ってる、 日本側の外交官の、
おぼっちゃん加減が、 なんとも 。
国同士では、 後から、ちゃぶ台返しなんてのは、
日常茶飯事
@ よかったな、そいつは、 去年死んだぞ
@ なぜ、 「 トップ同士の話だ、
じゃますんな! 」 、 と、
その場で阻止しなかったのか 、
と、 佐藤優氏が、 日本の外務官僚に怒ってたよな
@ そのうち、 中国が分裂して、
5つぐらいに、 国が別れて、
アメリカ軍が、
分裂した親米国家に、基地らを作って、
アジアとEUの両方から、 ロシアへの包囲網が、
完全に出来上がるんじゃないか?
☆ 【豊洲土壌汚染】 ; 小池都知事 ;
「 内部調査報告書を出しなさい 」→都、
紙一枚 ; 「 空洞を設ける工事を、 いつ、
誰が判断したのか 」 も記載されず、
責任を、 うやむやに
韓国政府 ; 「 ギャラクシーノート7は、
なんら問題のない製品 」 →
アメリカ政府 ;
「 もう、 電源を2度と入れるな!
公式リコールする! 」
@ まだ、 相手に余裕が少しでもあるんなら、
解決なんて、 絶対に、するわけないから。
日本は、 ただ、待てば、良いんだよ。
2016年 9月22日 21:23
@ ロシアは、 4島を返還して、
日本と平和条約を結んだ方が、
どれだけ、 自国の発展に寄与するのにね。
韓国や中国が、 あそこまで発展したのは、
アメリカからの圧力もあって、
日本からの援助が在ったからです。
そうした、 金の卵らを産むガチョウを無視して、
金の卵ばかりを求める、 ロシアは、 馬鹿です。
北方領土は、 どんな、 国際法からしても、
当時のソ連が、 不法に、 強盗した代物ですからね。
忘れてはいけません。
戦争も、 国際法に縛られます 。
ソ連は、 完全な、国際法への違反ですからね。
2016年 9月22日 21:39
@ 開発援助をするなら、
中央アジアか、東欧方面が、 いい。
ロシアの極東への開発なんぞしたら、
ロシアは、 領土を返さないよ。
@ >シベリア抑留で死んだ、
120万人の遺族に謝れ
実際は、 210万人らしい。
その中には、 中学生の男女も居た。
シベリアで、 ボロボロになり、
使い物にならなくなった抑留者たちは、
そこから、 更に、
北朝鮮に連行され、 筆にも、 舌にも、
表現を尽くし難い、 酷使をされて、
全員が、 死んだ。
2016年 9月11日 09:31
@ 日本を間に置いた、 アメリカの、
本当の狙いは、
カザフとか、 トルクメニとかの、
中央アジアじゃないの。
今までに、 あの地域に、
すげー、 手を突っ込んでるじゃん
極東ロシアは、 日本と中央アジアとの間に建つ、
壁みたいな物だから、そこに、穴を開けるんだろう
@ 外務省は、 内閣が変わったら、
一緒に、解散すべきだと思う。
あそこの腰が重すぎて、
外交に、支障が発生している。
従来から積み重ねたノウハウは、
国会図書館みたいな、
ライブラリに管理させておけばよい。
@ シベリア抑留 日本人が知るべき歴史
←これを読むべきだよ
だいたいね、強制連行されたのは、日本人だ。
男性は、奴隷労働させられて、
餓えで亡くなった人が、多いけど、
女性や子供や病弱者は、
旧満州や、北朝鮮へ売られたんだから
日本政府が、見捨てたんでしょ!
これも、日本の歴史だわ!
報道して、 国民に教えなさいよ!
@ 見えない戦略、得られない結果で、
あちこちに、 アメリカの言いなりに、
金をばら蒔いて、 笑顔で握手は、苛立つ。
使えない金だとか言うが、
少しは、 何か、
日本国民の喜びも考えてくれないかな。
☆ シナは、 新潟と名古屋の土地への買い取りについて、 日本政府が便宜を図るよう、
当時の、 丹羽宇一郎大使に求めた、 という。
大使に泣きつかれた、 外務省は、
玄葉光一郎外相と、 野田佳彦首相
( 肩書きは、 いずれも、 当時 ) の、
了承を得て、
「 中国側の要請に、 関連国際法に従って、
協力する 」 、 という、 口上書を、
中国政府に提出する。
そうすると、 2日後に、
日本大使館の使用許可が下りた、 という。
何と幼稚な恫喝に屈したことか。
議員たちは、土地を検分せよ
古代から、土地への検分が、
権力者たちの中心的仕事であった。
それは、 国家を運営する租税ばかりでなく、
領民の生活を安堵するためにも、
可能な範囲で、 耕作地を開拓しようとしたからだ。
今日では、 基本的には、
所有権が確立しているが、
転売などを重ねて、
所有者の不明の土地も、相当にある、
と、 見られている。
所有者が、 確定していても、
貸与などで、 所有者の目が届かない
状況に置かれている土地もある。
「 土地の売買への規制は、
外資も含め、 ほぼ皆無、
一方で、 土地所有者の権利 ( 私権 ) は、
際立って強い。
( 中略 ) 世界でも、 特異な、
日本の土地制度が改めて浮き彫りになっている 」 ( 笹川陽平氏の論文; 「産経新聞」
平成25年5月17日に掲載 ) わけで、
イスラエルのように、 日本の土地が虫食いされても、手がつけられない状況のようだ。
多くは、 中国系資本であろうが、
ある部分は、 韓国系資本、 あるいは、
北朝鮮系資本などに、 買い占められ、
日本の官憲が手を出せない、
状況になってはいないか、を、
法律や条例を基に、 検分する必要があろう。
今では、 国会議員ばかりでなく、
地方議員までもが、
いろいろな目的を掲げて、
外国らへの視察に出かける。
しかし、 議員は、 第一義的には、
国や自治体の問題点を見つけ、
その対策に責任を持つ立場にある。
そうであるならば、 議会に縛られない、
連休などには、 責任下にある地域を、
隈なく見て歩き、問題点を見つけ、
政策に反映するようにする、
必要があるのではないだろうか。
日本の土地が、 中国を主とする、
外国資本らに買い漁られているが、
報道されている場所でも、
その細部は、把握されていない。
ましてや、所有者の不明のところらや、
報道されていないところらにおいておや、
ではなかろうか。
そうした場所を、 真剣に検分して回った議員は、
何人いるだろうか。
議員らは、 議会に出席すれば、
1日に、 1万円などの手当てが出る、 と、
仄聞したが、
議会に出席して、 議論するのが、
本務であろうから、 倒錯も甚だしい。
そのための議員歳費ではないだろうか。
歳費以外の手当などは、 一律ではなく、
出張に出張手当があるように、
地域を検分して回る事などには、
検分手当をつけるなどし、
実績主義で行うようにしてはいかがであろうか。
尖閣問題に関しては、古森義久氏が、
多くの米専門家らに問いただしており、
様々な意見が開陳されている。
その1つ ;
「 尖閣に迫る中国、日本はどう対応すべきか?
米専門家が警告、
中国の尖閣奪取計画は、 確実に、次の段階へ 」 では、
「 国際評価戦略センター 」 の、
リチャード・フィッシャー主任研究員が、
日本は、 危機的な状況を迎えている、
と、 強調し、
「 中国側は、 数の多い『漁船』民兵と、
ヘリコプターや、 潜水艦を使った、
尖閣への奇襲上陸作戦を計画している気配が、
濃厚です。
さらに、 最近に、
ウクライナなどから調達した、 大型のホバークラフトの使用もあり得るでしょう 」、
と、 述べている。
尖閣の周辺では、
日本の漁師の、 2カイリ内での漁は、
海上保安庁の実力で、 排除されるが、
中国船らへは、 退去を呼びかけるだけの為に、
島へのギリギリの遊弋を許してしまうそうだ。
島ギリギリに行動できるということは、
海保の目が届かない夜陰等にまぎれて、
民兵らが、 偽装漁船から上陸して、
地下工事などを行い、
持久にも耐えるように、
物資の事前での集積を図り、
また、 夜陰に紛れて、
帰っていき得る、ということである。
すでに、 尖閣諸島では、
民兵が作った地下施設などがあって、
明日に備えた、 何かをやっているのでは、
とも、 考え得る。
森 清勇 氏
http://jbpress.ismedia.jp/mwimgs/e/7/48/img_e702b7ddf7ba1f5e284e8ca5725f3bf32209.jpg
防衛大学校卒 ( 6期、 陸上 )、
京都大学の大学院で、 修士課程を修了
( 核融合、を、 専攻 )、
米陸軍武器学校上級課程留学、
陸幕調査部調査3班長、方面武器隊長
( 東北方面隊 )、北海道地区補給処副処長、
平成6年に、 陸将補で、 退官。
著書:『外務省の大罪』(単著)、
『「国を守る」とはどういうことか』(共著)