根途記事+論弁群 ;    

   @      火病搭載型スマホ、
ギャラクシー\(^o^)/オワタ
 「    日本国内で、  ギャラクシーを所持、
販売をし、  させている者である、
与野党の政治家らと、役人ら等は、
  永久隔離の終身刑   」
くらいに、 厳しくしないと、
 今のゆるゆるの日本国民らの対応じゃあ、
日本の飛行機は、 落ちるんじゃねーの。


  @      Galaxy   Note   7 。
   米国だと、  この機種の、
機内への持ち込みは、 禁止だったはず。 
 
    日本で、  怖いのは、  
同メーカーの名前を隠した、  
 「   成りスマシ  」   の製品があること。 
  テロに使われるかも・・?

   @      うちも、  支那製のライターが、
  発火して、  危うく、 火事になるとこだった。

  テーブルは、 真っ黒、
 部屋中が、 煤だらけだったけど…

   だから、韓国とは関わるなと、
何回言ったら、 わかるんだ??


   @       ようやく、  ギャラクシーが、  
  在日朝鮮人のテロ兵器と、
世間一般に知れわたるようになったか!

  あれは、  危険物取扱者として、
資格を持っていないと、 扱えないんだぞ!

 @      韓国GDPの20%を稼ぎ出す、
大企業の根幹を揺るがす案件だな、これは
いや~、長いようで、短い夢だったね 
 稼ぎ頭であるスマホ事業のシェアは、
これから、 どんどん低下する一方か
南無さん

 @        サムスン製品を、
日本のライバルと散々持ち上げているのが、
  NHK   。
     受信料をぱくっといて、
 欠損製品を宣伝したんだから、
受信料の全額を返すのが、 筋だろ

  @      今だに、  CMを流す、
TBS・テレ朝・ウジテレ・日テレの、
朝鮮テレビ局!      テロ行為なんだよ!


  ☆      韓国製って、  食べ物以外も、  
やっぱり、 危険なんだな

 
  Market Hack   ;  
 広瀬隆雄氏の論説記事+ ;

  ロシアの、 シリアへの爆撃が、
これみよがしに、報道されている理由
投稿者:hiroset
2016/   8/17   20:47

  ロシアが、 今日も、 シリアのISISに対して、
爆撃を行いました。
  これは、 バシャール・アル・アサド大統領の陣営を支援するためにやっていることです。

ロシアの、  ツポレフ  Tu-22M3  、 が、
バラバラと、 爆弾を投下している写真が、
いろんなメディアで、 これみよがしに、
報道されています。

  このニュースのポイントは、  
ロシアの爆撃機は、   イランの基地から飛び立っている、 という点です。

なぜなら、   イランが、
外国の軍隊に、  イランの基地の使用を
許可するのは、
  1979年の、 イラン革命の以降では、
今回が、 初めてだからです。

イランにとって、  
外国の軍隊が入って来る、 というのは、
 歴史的に、 きわめて微妙な問題でした。

  第二次世界大戦の当時は、
  イランは、   どちらかといえば、
ドイツに好意を持っていたけれど、
 外交的には、 中立の意思を表明しました。

しかし、   イギリスとソ連は、  
 ドイツ軍の脅威にさらされない、
補給路を確保する意図で、
 イランに攻め込み、
シャー     ≒     王様   、 は、 降伏しました。

  こうして、 アメリカを中心とする、
連合国側は、  イランを経由し、
 陸路で、 膨大な武器や物資を、
ソ連に送り込んだのです。

  話を現代に戻すと、
  これまで、 ロシアは、  
ISIS    
    ≒     欧米からの、 人材に、 資金と、
訓練を得ても来ている、
イスラム教徒に偽装している、
テロリストらからなる、  
アイシス・イスラム国   、 に対する、
 爆撃では、  
  ロシアの本土から、  
Tu - 22 M3   、 を飛ばしてきました。

    その場合には、
  長距離を飛行しなければいけないので、
  燃料を沢山積まないといけないし、
 その分、積載できる爆弾らの量は、減ります。

    この爆撃とは別に、
  ロシアは、   カスピ海に配備した艦船から、
 巡航ミサイルを、  ISISに対して、
打ち込むことに関し、
 イランから、 許可を得た、
と、 伝えられています。

  なぜなら、   巡航ミサイルは、
 イランの上空を横切って、
 シリアに着弾するからです。

これらのことは
(   ロシアが、 イランと仲良しになっている ) 、 という印象を与えています。

  加えて、   ロシアは、
 トルコとも、 仲直りしています。

  先の、 トルコでの、
 エルドアン大統領の追放を狙った、
クーデターが起きた際に、
  プーチン大統領は、   真っ先に、
 エルドアン氏への支持を発表しました。

そんな、こんなで、
 ロシアの、  中東における、
プレゼンス  
  ≒     現前性、   威信性   、 は、
 俄然、 高まっている印象があります。

ただ、  ロシアの、 中東における関与は、
  米軍のプレゼンスに比べれば、
まだ、 限定的であり、
 主導権を握っている状態とは、 程遠いです。

  ロシアの内部では、 かなり、
権力抗争が起きている、 と、 推察され、
  今回のロシアのISISへの爆撃は、
 ロシア国民の関心を、 海外へと逸らす、
狙いもある、
と、言われています。

 
投稿者:hiroset
2016/   8/24   2:49

  ☆     先日は、   ロシアの爆撃機が、
 イラン国内の基地を使用しはじめたことを
紹介しました。
しかし、   早くも、
この協調関係は、崩れたようです。

その理由ですが、
  ロシアが、 声高に、
「   我々は、 イランの基地から飛び立ち、
ISISを爆撃している!   」 、  
 ということを宣伝したので、
  イラン国内から、  
「   なぜ、 ロシアに基地を使用させるのだ 」、
という世論が湧き上がったことが、
原因のようです。

イラン側は、  
「     ロシアは、 イラン基地の使用を、
これみよがしに喧伝しまくっている。
 これは、  傲慢で、  紳士的じゃない態度だ  」
としています。

イランの国民達は、  
 列強に対して、  
 歴史的に、 深い猜疑心を抱いています。

  これは、   アメリカに対しても、
イギリスに対しても、そうだし、
ロシアにも、 あてはまることです。

そういう、イラン国内的に、
センシティブな
  ≒     敏感な   、     問題であることに、
ロシアの配慮が、足らな過ぎた、
というわけです。

逆に言えば、
「   なぜ、 ロシアは、
 そこまで、  対外的な軍事面での成果を、
アピールしなければならなかったのか?  」  、
という、 素朴な疑問が湧きます。

それは、   プーチン大統領の、
パワー・ベースを脅かす、
 不穏な動きが、
 ロシア国内に出ているからかも知れません。

  つまり、 関心を外にそらす意図がある、
というわけです。