根途記事+論弁群 ;
@ ルシファーとサタンは、 ちゃうで。
そもそも、 原典が違うもの。
後に、 キリスト教お得意の、 他所の神様らを組み込んで同一視する、アレで、一緒にされたが。
サタンは、 ヨブ記、
ルシファーは、 旧約聖書やろ。
悪魔の王とかかれてたら、 全部、ほなこいつ、
ルシファーやんけ!ってするの、やめーや
ベルゼブブだって、 こいつも、 ルシファーや!
みたいに、 たまに言われとるし、
ほんと、 何体おるねん、 ルシファー
2016年 9月2日 11:31
@ グルルとガルーダ、 ヴィシュヌと毘沙門天みたいに、 フリー素材を、 どうやって料理するか 、でしかないからな。 神話なんて。
大体、 怪物は、 動物が、 モチーフだし、
神や天使は、 ( あいつは、 偽物 ) って、
言い合ってるだけ。
定義を決めないと、 語れない人は、
神話を半分ぐらいしか楽しめてないと思うわ。
@ 弥勒菩薩が、 56億7千万年後に現れて、
多くの人々を救済するらしいけど、
その頃には、 太陽が、 赤色巨星になって、
地球は、 燃えてるんだよなあ・・・
@ やっぱり、 その中じゃ、
バアルが、一番強いかな (^^)
覚醒究極で、 マルチブーストも付いたし (^^)v
@ ミカエルの大天使は、 位じゃなく、
尊称みたいなもんやろ
位自体は、 火をおこす、 熾天使
@ ヨハネの黙示録に書かれてるぞ、
元は、 堕天後が、 サタン呼びだったのが、
後から、 教会の解釈で、 ルシファー呼びになってるから、 別とは、 考えにくい。
そもそも、 悪魔を示す言葉が、 サタンだし、
ルシファーが、 というより、 突出したサタンが、
ルシファーである、 という意味であれば、
あちこちで、 サタンとルシファーの名前が出てくるのは、 納得だし、 地域によっては、 最も力を持つ悪魔が変わるから、 そこで、 サタン呼びされてる可能性もある
@ 神と、 天使、や、 悪魔の違い。
天使、や、 悪魔は、 この物理現象の中にいる存在で、
核や武器が通じる。
神は、 この世の物理現象の外におり、
この世 ( 宇宙 ) の物理現象には、 一切、
影響は受けない。
@ 12枚羽は、 初めて聞いた。
現実的には、 バビロン捕囚で、 ユダヤ人を苦しめた、 ネブカドネザル二世を、 ルシフェル
= サタン 、
バビロニアを打ち破り、 ユダヤ人を解放した、
ペルシャ王を、 ミカエルと暗喩した、 との説を信じてる。
@ ドラゴンは、 恐竜ではない。
恐竜は、 火を吹かない。
火を扱える者、人類より、知恵のある者、
それは、 ナーガ種族のドラコニアン。
@ ルシファーとサタンは、 別物だぞ。
ルシファーは、 元々、 天使長だったのが、
反逆して、 堕天したやつで、
サタンは、 人間を誘惑して、 信仰心を試す
天使で、 その役割は、 元は、 マンセマットって、
天使のものだったけど、 時代が変わるにつれて、
サタンに変化した
@ サタン=ルシファーは、そう解釈する一派がいるってだけで、 正解な訳じゃないんだがなぁ
昔読んだ本では、 ルシフェルの語源は、
「 輝く者 」 で、 それが、 翻訳される際に、
「 光の担い手 」→ 「 炎の運び手 」 →
「 戦渦を呼ぶ者 」 に変わり、
サタン、 と同一視されるようになった、
と、 書かれてたな
@ ルシファーは、 ただの金星。
その後は、 教会が、 勝手に、 天使化して、
妄想しただけ。
サタンは、 堕天使。 同僚を異端者として追い込むために作った、 悪魔の概念。
何でもかんでも、 敵を作って、 貶めて、 攻撃するのが、 ヘブライ人スタイル。 朝鮮人と同じ。
ベルゼビュートこと、 ベルゼバブ 、 は、
元は、 英雄神の、 バアル。
ヘブライ人は、 こいつが怖くてたまらないので、 朝鮮人のように、 悪口を言いまわっていたの。
それで、 バエルなどに悪魔化された。
他にも、 アスタロト、 という、 強力な地母神の、
イシュタル 、 を散々に悪くして、 悪魔化したものもある。
アモンは言わずと知れた、 ラーと同一化する、
エジプトの神の、 アモン。
ドラゴンも、 そう。 ドラゴンは、 善でも悪でもある、強大さの象徴。
イギリスの方では、 ドラゴンは、
各王家の守護神だし、東欧でも、 そういう土地は、多い。 キリスト教は、 各地の神らを、邪魔にするので、 ドラゴンは、悪魔の象徴になってる。
@ ヘブライ民族は、 メンタル朝鮮人ってとこ以外は、 ほとんど、 ゲームで覚えたわ
@ 空想をめぐらす事を否定する奴も、底が浅くて、 可哀想だよ。 考える愉しさを知らない、
というのは、 損をしている
@ ユダヤの神への思想は、 偶像への崇拝への否定で、 アイドルや漫画キャラをもてはやす事も、 偶像崇拝だよ。 天使もな。
@ 羅 ルキフェル、 英語で、 ルシファー、
日本語で、 rusifaa。
この単語が生まれたのは、 4百年代の、 5世紀。
lux ( 光 ) + ferro ( 運ぶ・フェリー船の語源 )で、 ルキフェル 、
という、 形容詞が生まれた。
その元になった、 ヘブライ語の部分も、
天使だとか、 悪魔だとか、 サタンだとか、
まったく触れてない。
っていうか、 ただの誤訳。
ベンアダム 、 という単語を、 アダムの息子 、
と訳すのも、 正解だけど、
ベンアダム 、 というのは、 本当は、
「 人類 」 を意味している。
アレツ ( 大地・earth 、 の語源 )、
ゴイム ( 国々 ) も、 翻訳として、
間違ってないけど、
このアレツ ( ハアレツ ) は、 イスラエルを意味しているし、
ゴイム ( 単数で、 ゴイ・英語 goy の語源 )は、 異教徒を意味している。
これは、 日本語で言えば、 種子島が、
地名でもあり、 鉄砲の別名であるのと同じで、
非常に、ややこしい。
ルキフェルなんて存在は、 後から、設定が付け足されまくって生まれたもので、そもそも存在しない。
@ マンセマットも、 サマエルと同一視されたりてるけどな。
『 神の悪意 』 って、 意味合いだっけ?
禁断の果実を食わせたのも、 サマエルだとか。
そして、 そのサマエルが、 サタンと同一視されてもいるし、 ルシファーとされてる場合もある。
サタンも、 ルシファーも、 マンセマット
( マスティマ ) も、 ベルゼブブも、
悪者の象徴にされてて、言い換えられただけかもしれない。
別だ と取るか、異教同士の同じポジションと取るか。
そもそも、 宗教的な部分に立ち入ると、呼び方や姿は、 大した問題じゃなくなっちゃうからな。
世界中に、 雷神とか太陽神とか、 大地の元になった神は、 どんだけ居るんだよって話だしw
@ まともに、聖書を読んだ事もないのに、
偉そうに語る奴、 多すぎィ。
天使の位階とか、書いてないつーの
誰だよ、 メタトロン 。
聖書に、 固有名のでる天使て、
ミカエル、と、 ガブリエルしかいないっての。
あと、階級の、 セラフ、に、 ケルブ。
@ 全知全能の癖に、 思惑と違う事を部下にやられ、その度に、 堕天させるヤハウェさんって、
何が、全知全能なんやろ。
@ サタン→ 悪の象徴、純粋悪。
ルシファー→ 自由の象徴、反神。
って、気がするんだよね。
ルシファーは、 自由や支配権の獲得の為だから、
純粋悪とも思えない。
「 神と敵対するが故の 」 悪なんで。
サタンが、極悪なら、 ルシファーは、 やや悪。
@ メタトロンは、 タルムードに出てくるらしいし、 メタトロンの絵も見たこと有る。
ルシファーの様な、そんな奴居ねーじゃ無いだろ。
@ 仏教の世界観は、 一足飛びに、概念が変わるから、 理解できない
@ メタトロンは、 ミカエルとは別の、 神の天使。 だから、 エルとは付かない。
@ イザヤ書の、 黎明の子、 明けの明星は、
北の山に座す、 バアル、 ゼフォン
( ゼフォン山の主 ) の事。
@ 昔観た、『 ゴッドアーミー 悪の天使 』
という映画を思い出したわ。
神の寵愛を受ける人間に嫉妬し、 天界で、
ガブリエルが反乱を起こす、 というような内容
( ※舞台は、 現代のアメリカ )。
ガブリエル役を、 妖怪系性格俳優として有名な、
クリストファー・ウォーケン氏が演じてる。
すげえ尊大なキャラなんだけど、
地上のハイテク機器 ( コンピューター ) の使い方が分からず、 オロオロするところが可愛かったりする。
@ サタンは、 個人名じゃなくて、
肩書きなので、 社長とか専務とか辺り。
ルシファー 、 は、
ヤンチャやらかして、 本社を追い出されたけど、
親父のコネで、 子会社の社長になったアホ
バエル・ベルゼブブ 、 は、
ライバル会社の社長だったけど、
会社を買収された挙句に、
ルシファーの部下にされて、 面倒を押し付けられた連中
ベリアル は、
派閥争いに巻き込まれて、 バエル派に取り込まれたけど、バエルに気に入られて、 弟分にしてもらった中堅管理職
@ サタンは、 天使じゃないのか?
神の命令で、 人間に試練を与えているのが、
天使の、 サタン、 という設定だったはず
@ ミルトン氏の、 「 失楽園 」 だと、
神> ルシファーだったところが、
神> あの人 ( 人間体で、 イエス師 )
> ルシファーとなって、
ルシファーが、 扇動して、 3分の1の天使が反逆する。
反乱軍内の順位は、 ルシファー ( サタン )
> ベルゼブブ 。
結局、神の力を借りた、 イエス師に負けて、
地獄に落とされる ( 地獄の誕生 )。
その後に、 神が、 天国と地獄の間の混沌
( カオス )に、 地上を作り、
産めよ増やせよで、 楽園が誕生。
( しかし、 既に、堕落することを予言 )
地獄を脱出した、 サタン 、 が、 地上で、
イブを誘惑して、 楽園を追放。
なんやかんや長い時代のあと、 人間体になった、
イエス師が、 地上に派遣される。
@ ※222 それは、 グノーシス派とかが、 そういう事を言ってたんじゃなかったっけか。
サタンは、 語源からして、 “妨げる者”とかって意味になるらしいから、
サタン ( 、と、呼ばれる存在 ) を、
天使と看做してたか? 、 と聞かれると、
難しいと思われ。
尚、神学論争が、 厨二病っぽくなるのは、
設定的に、 致し方無いらしいから、
許してあげて欲しい。
ヘルメス主義とか、 神秘主義が、 “マジで”、
社会に影響を与えた歴史も確かにあるんだ…。
@ サタンは、 聖書の中で、
たった10人しか殺してない
しかも、 神の許可有り
@ 「ロンドン塔のワタリガラス」
http://homepage3.nifty.com/shibalabo/crow/minzoku/london/london.HTM
ロンドン塔のワタリガラスは、
塔と英国の守護神として、とても大切にされている。 それには、 こんないい伝えがあるそうだ。
時代は、 チャールズ2世
( 在位 1660~1685 ) の頃のことである。
1666年の、 ロンドン大火災の後に、
市街にころがった死体を食べて、
ロンドン市内には、 ワタリガラスが大量にふえ、 ロンドン塔にも、 ワタリガラスがたくさん棲みついた。 住民らは困って、 どうかして、 カラスを駆除してほしいと願っていた。 チャールズ2世には、 お抱え天文学者の、 ジョン・フラムスティード氏 ( 1646~1719 ) がおり、 彼が、
ロンドン塔内にある、 白搭の屋上の小塔から、
星を観測しようとしたが、 塔に棲みついたカラスらが、 観測の邪魔になって、観測が、うまくできない。 それで、 王に、カラスが邪魔で、 星への観測ができない、と訴えた。
王は、ただちに、 塔にいるカラスらを退治しろ、 と命じたが、占い師が、 こんなお告げをいった。
「 カラスがいないと、 ロンドン塔もなくなり、 英国そのものも滅びてしまうことになる 」 。
チャールズ2世は、 それを聞いて、 カラスを退治するのをやめ、 ロンドン塔内に、 一定の数の烏らを飼うことにした。 その烏らが、 ロンドン塔と英国を守ってくれている、 と信じられているのだ
≒ 権力などのある、 誰彼は、 自分個人が、信じる、か、 信じない、かを、優先して、 他の人々の命運などが、 関わってしまい得る、 可能性の在り得ない事が、 実証されない場合に、
それを左右し得る、と、 主張された事が、 一定の度合い以上の、 実績や評判のある主から、主張されてある場合には、 その、左右され得る、とされる宛の存続する価値性の大きさを思いはかって、
その主張を否定する方向性の事を成さない様にもし得る、 という事であって、 そうする誰彼が、
個人的に、 その主張事を信じたり、 信じなかったりする事と、 ヒトなどの存続価値などを尊く思い扱う所からも成す事などとは、 関係が、無い 。
ロンドン塔で、 カラスを飼うのは、
それ以来、 英国王室でつづけられている。
現在のロンドン塔では、カラスは、 5羽が飼育されていて、 1羽が死ぬと、 野生のカラスを、1羽を捕えてきて、 加える。
塔のカラスらは、 羽を切られて、塔から飛んでいけないようにしている。
カラスらへの世話には、 < Raven Master
レヴェン・マスター > 、 と呼ばれる、
専任の国王衛士があたっている。
カラスの小屋は、 ウェイクフィールド・タワーの隣にある。
ロンドン塔に行けば、 芝生の上に放されている、
ワタリガラスを見ることも出来るそうだ。
@ 北史より ;
北斉の崔季序氏は、 侍中、特進にまで昇進した。
あるとき、 その家の池の中にあった蓮が変じて、
皆が、 人面となったが、 それらはみな、
鮮卑人のつける帽子をかぶっていた。
また、その妻が昼寝をしていたら、
身が、一丈あまりで、 全身が、黒い毛に覆われた一人が現れた。
これを聞いた巫が言った。
「 これは、 五道将軍です。 家に入れればなりません 」 。
また、 庭に、 突然血が流れたかと思うと、
ます程の大きさの、 何やら白い物が、 天から降りてきて、 その子の首から、 一尺ほどを離れた所にまでやって来てから、 消えた。
季序氏は、 あるときに、 家の中で、 長さが、
一丈余りもある巨大な手が、 地から出ていて、
部屋が光り輝いている様を見たが、
左右の者に聞いてみても、 誰も見ていないのだった。
やがて、 季序氏は、罪なくして誅された。
@ この崔って奴、 北斉を作ることになる。
高氏一門に媚び諂って
よりによって、 東魏の天子・孝静帝を、 酒宴で殴打した人間じゃないか?
本来は、 これだけで、 大逆無道で、 族滅なのに。
簒奪者の北斉王朝の視点では、 冤罪かもしれないが 、 罪なくして死んだなんて、とんでもない。
@ こういうのって、 精神の病気説や脳腫瘍説とかあるよね
@ 書物が手元にないので、 引用はできないが、
乃木大将は、 若い時に、 旅館で、 女の幽霊に遭遇して、 そのことを日記に書いている。
@ そういうの良いね。 「 こんな不思議な話があった 」 って、 作者が用意したものじゃなくて、 個人的体験を個人的に書いたのが残ってる、っていうの
@ 乃木大将 幽霊 で検索すると
学習院長の時代に、 乃木さん本人が講話している。
夜に眠ろうとすると、 女が部屋に入ってきて
蚊帳の横から、 乃木さんをじっと見ている。
身を起こすと、 誰もいない、それが、 二日続いた云々と。 女は、耳元で話しかけようともした、と。
@ 稽神録より
浙西の軍人の、 周交が、 反乱を起こし、
大将の秦進忠や張胤氏らの十人あまりを殺した。
進忠は、 若い頃に、 一人の奴隷に、怒りを覚え、
刀で刺し殺して、 埋めてしまったことがあった。
その後に、 彼には、 その奴隷が百歩あまりの距離を隔てて立っている様が見えるようになったが、
その姿は、 日々に近づいてきた。
殺された日には、出かけようとしたら、 その奴隷が、 馬の前に立っていたが、 これは、左右の者たちの目にも見えた。 役所に入ったところで、
反乱者に遭遇し、腹を傷つけられて、死んだ。
張胤氏は、 殺されるひと月程前から、誰かが、
自分の名を呼ぶ様が聞こえていた。
その声は、 だんだん近くに聞こえるようになり、
当日には、 目の前で、呼んでいるかのようだった。
彼もまた、 役所に入った所で、 殺された。
@ ジワジワ近づいて来るのも、気味が悪いな
前者は、 何年も見えていたのだろうか
@ 太平洋戦争中、比叡山延暦寺では、 毎夜に、
ルーズベルトへの調伏の祈祷がおこなわれていた。
@ ルーズベルトは、調伏できたが、
トルーマンが張り切って、 原爆を投下。
良かったんだか、 悪かったんだか。
@ ルーズベルトは、 自らの国民らと議員らへ、
日本へ示した、 ハルノートとは、 記述内容の異なる物を見せて、 自分の国の人々を騙してまで、
国際法の規定の通りに、 合法に、 犯罪者の、 シナ人らに対する、 懲罰戦争を成していた、 日本国民らへの戦争へ、自国民らを駆り立て、 奥さんの浮気で出来たらしい息子が、 真珠湾で、死ぬ事も許容する段取りを成した。 下半身が不随だったので、
足首を上下させる動きも含めた、 下半身の筋肉らを曲げ伸ばしする運動を、 一日に、 15分から、
30分ほどを行う、 という事をすらしなかったろうから、 当然に、 動脈の硬化が進んで、
血管らの破れや、 その機能らの不全を招いて、
死ぬべくして、 死んだ。
@ 定命録に記載されていた話
趙良器氏は、 あるときに、 十あまりの棺が並んでいる夢をみた。 これらが並ぶ上を、 良器氏は、
東から順番に踏み越えて行ったが、十一番目の棺の蓋が壊れて、 足が落ち込んでしまった。
良器氏は、 官職を歴任したが、 十一番目に、
中書舎人となってから、 亡くなった。
@ 幽霊といえば、 遠藤周作氏と三浦朱門氏も遭遇しているぞ。 熱海の旅館で。
「 俺は、ここで自殺した・・・ 」 、 と、 枕元で、ささやいたらしい。
二人のどちらかが、 「逃げよう」と言い出して、
部屋を脱出、 三浦氏は、庭で嘔吐したそうだ。
@ 幽明録より
会稽の謝祖氏の妻が、 男の子を出産した際に、
続けて、 一匹の蛇を産んだ
蛇は、 長さが、二尺余りもあり、 すぐに、 走り出て、 門を出ると、 たちまちどこかへ行ってしまった
それから数十年後に、 謝祖氏の妻は、 年老いて、死んだ。 祖氏が、 ふと気づくと、西北の方角から、 風雨の音がしてきたかと思うと、やがて、 長さが、 数十丈で、 腹の太さが、 十囲ほどもある一匹の蛇が現れた。 蛇は、 扉から入り込んできて、
祭壇に寄ると、棺を安置している所へやってきた。
棺に幾重にも巻きつくと、 頭で棺を叩き、目からは、 血と涙を流していたが、しばらくして、その場を去って行った
@ 飛頭蛮って、 マナナンガルやペナンガランが由来かな。南方の異民族を指す「蛮」の字が使われてるし。
類似の妖怪は、 東南アジア大陸部にも伝わっているようだから、飛頭蛮のルーツとしては、 むしろ、
そっちが、 起源かな
タイ系やオーストロアジア系の民族員らは、 中国にもいるしな
@ 隋書から
梁の太清元年に、 丹陽にて、 莫氏という者の妻が、 男児を出産した
その子は、 眼が頭の上についており、二歳児程もの大きさをしていた
産まれ出て、 すぐに、 その子は言った
「 私は、 旱の疫鬼なので、ここに住んではおられません 」。
母が、 これに対して言った
「 おまえは、母の私に禍をもたらすのですか 」。
すると、 疫鬼が言った
「 私には、 上官がいるので、自由にはできないのです。 母上には、 どうか、急いで、 赤い帽子をお作り下さいますように。
そうすれば、 心配はございません 」。
母は、 帽子を作りはせず、 赤い紐をもって、 髪を結んだ
これより、 二年に渡って、 旱と疫病の流行が続き、揚・徐等の四州で、 最も酷かった
莫氏の郷里では、 赤い帽子や紐によって免れる者が多かったが、 他の土地では、それは効果がなかった、 ということだった
@ 免疫がある人々には、 何でもない微生物らで、 他の州の人々が、 ばたばたと死んだ、と。
@ 自由に災いを与えない様にする事はできないくせに、防ぎ方を知ってる、という不思議 。
上官の疫鬼にばれるのを覚悟で、教えたのかな
@ このスレ読んでて思ったけど、キリスト教会が支配的だった頃のヨーロッパでも
霊とかアンデッドじゃなく、 ガチで、 悪魔そのものを目撃した!みたいな怪異譚はないのかね。
教訓的な宗教説話にはよく出てくるけど。
サタンとか、 ああいうのは、 中東神話の名残だったり、 教会文学の文学装置だったりするから
あまり生々しく感じられなかったんだろうか。
@ キリスト教化が進んだ中世でも、 オーディンが、死者の群れを率いている様が、目撃されたりしてる
イタリアあたりでは、 「 ディアーナの軍団 」と
@ 日本史ので、 北条家の軍記だかなんだかの、 二次史料で、
A「お前って、ホント、肛門が乾いてるよなw」
B「そんなこと、 まさか、お前に言われるとは。
ショック。死ぬわ」
C「ホントに死んじゃった。ショックだから、
俺も死ぬわ」
A「こんなことになるとは申し訳ない。俺も死ぬ」
D「みんな死んじゃった。俺だけ生きててもしょうがないから、死ぬわ」、
とか言う、 謎の話があった気がする。
☆ 一部の中国メディアらは、
「 日本経済は、 中国市場を失えば、 立ち行かなくなる 」 、 という見方を示す一方で、
中国メディアの緯度財経は、 このほど、
こうした見方は、 「 日本に対する、 真の理解が欠如していることから生じている 」 、 と反論する記事を掲載した。
日本の、 総務省の、 統計局によれば、
日本の、
【 一年間などの、 一定の期間内に、
日本国内にいる、 外国人らも含む、 働き主らが、 稼いだ、 付加価値、ともいう、 所得金額らの、 合計金額にも等しい、 金額である、 】
国内総生産 ( GDP ) に対する、
輸出額の割合は、 2013年の時点で、
14.5 % に、 とどまっており、
日本経済の輸出依存度は、 特に高い訳ではない。
中国は、 日本にとって、 重要な輸出相手国だが、 15年は、 米国が、 日本にとっての、 最大輸出相手国だ。
そのために、 記事は、
「 輸出依存度が大きくない、 日本にとって、
たとえ、 世界市場のすべてを失ったとしても、
崩壊するわけではなく、 まして、 中国市場の1つを失ったところで、 たかが知れている 」 、 と、
指摘した。
続けて、 「 日本の経済成長は、
【 日本国民らが、 日本国民らから、 買い物をする事や、 その金額などの事である、 】
内需 、 によるもの 」 だと、 指摘しており、
従って、 「 中国市場を失えば、
日本企業らは倒産し、 日本経済は、 正常に機能しなくなる 」 、 という、 中国内の一部の見方らは、 「 日本に対する、 真の理解が全く欠如していることから生じている 」 、 と説明した。
日本には、 大きな内需が存在するものの、
【 今は、 都市鉱山式の資源らの蓄積がある上に、 日本の領海の底などに、 燃料資源らが在るので、 海外から、 資源らを得るが為に成して来た、
海外との貿易をするべき、 死活的理由は、 もう、
日本側には、 無くなっているが、 】
輸出で稼いでいるのも、 事実であり、
中国が、重要な顧客である、 という、
企業らも多いだろう。
だが、 グローバル化が進んだ今日において、
日本企業らとの取引を通じて、事業を展開している中国企業らも多いはずで、
中国も、 日本を失えば、 大きな影響を受けよう。
「 中国市場がなければ、 日本企業らは倒産し、
日本経済は、正常に機能しなくなる 」、 という論調は、 あまりに稚拙だと言わざるを得ず、
「 日本に対する真の理解が欠如している 」 からこそ、 日本製品らへのボイコットなどを主張する声らが、 いまだに存在するのだろう。
( 編集担当:村山健二記者 )
http://news.searchina.net/id/1618255?page=1
@ 中国への輸出って、 日本企業らが、
中国で生産して、 日本に輸出する為に、
日本から輸出してるだけだからな
日本で生産した完成品を、 中国が輸入してるのなんて、 極僅かなんだから、 無くなっても、 全然、
構わん
逆に、 日本から輸入できなくなって困るのは、
中国の製造業だろ
@ 支那との貿易の大半は、
支那の組立工場への輸出であり、
組立てた物の輸入でしかない。
よって、支那が無くなった所で、 何の影響もない。
組立工場が、 他の国へ移るだけである。
@ シナと密約がある、 アメリカらが、
日本を叩きに叩いて、 日本が、 シナ朝鮮らを中継して、 世界の製品らやサービスらの総額に対して、 その7割分を買っていた、 アメリカへ、最終的には、 売られてゆく製品らを、 シナ朝鮮らに作らせる、 余計な経済迂回路らを作らせたんだよ。
鵜飼いの鵜の役を、シナ朝鮮らにやらせて、
こいつらへ、日本国民らが得られた筈の利益らを、
得られる様に、段取りをした主役が、アメリカ。
四半世紀前ごろまでの何年にも渡って、
アメリカの議員らが、 日本車らを、 TVカメラらの前で、 ハンマーで叩き潰す様を観せる、などの、
極めて、 無礼な振舞いを繰り返して、
日本を叩きに叩いた裏には、 シナ朝鮮らへ、 日本の技術体系知らや資本らが流される様に誘導する、 圧力らもあった。
@ ルシファーとサタンは、 ちゃうで。
そもそも、 原典が違うもの。
後に、 キリスト教お得意の、 他所の神様らを組み込んで同一視する、アレで、一緒にされたが。
サタンは、 ヨブ記、
ルシファーは、 旧約聖書やろ。
悪魔の王とかかれてたら、 全部、ほなこいつ、
ルシファーやんけ!ってするの、やめーや
ベルゼブブだって、 こいつも、 ルシファーや!
みたいに、 たまに言われとるし、
ほんと、 何体おるねん、 ルシファー
2016年 9月2日 11:31
@ グルルとガルーダ、 ヴィシュヌと毘沙門天みたいに、 フリー素材を、 どうやって料理するか 、でしかないからな。 神話なんて。
大体、 怪物は、 動物が、 モチーフだし、
神や天使は、 ( あいつは、 偽物 ) って、
言い合ってるだけ。
定義を決めないと、 語れない人は、
神話を半分ぐらいしか楽しめてないと思うわ。
@ 弥勒菩薩が、 56億7千万年後に現れて、
多くの人々を救済するらしいけど、
その頃には、 太陽が、 赤色巨星になって、
地球は、 燃えてるんだよなあ・・・
@ やっぱり、 その中じゃ、
バアルが、一番強いかな (^^)
覚醒究極で、 マルチブーストも付いたし (^^)v
@ ミカエルの大天使は、 位じゃなく、
尊称みたいなもんやろ
位自体は、 火をおこす、 熾天使
@ ヨハネの黙示録に書かれてるぞ、
元は、 堕天後が、 サタン呼びだったのが、
後から、 教会の解釈で、 ルシファー呼びになってるから、 別とは、 考えにくい。
そもそも、 悪魔を示す言葉が、 サタンだし、
ルシファーが、 というより、 突出したサタンが、
ルシファーである、 という意味であれば、
あちこちで、 サタンとルシファーの名前が出てくるのは、 納得だし、 地域によっては、 最も力を持つ悪魔が変わるから、 そこで、 サタン呼びされてる可能性もある
@ 神と、 天使、や、 悪魔の違い。
天使、や、 悪魔は、 この物理現象の中にいる存在で、
核や武器が通じる。
神は、 この世の物理現象の外におり、
この世 ( 宇宙 ) の物理現象には、 一切、
影響は受けない。
@ 12枚羽は、 初めて聞いた。
現実的には、 バビロン捕囚で、 ユダヤ人を苦しめた、 ネブカドネザル二世を、 ルシフェル
= サタン 、
バビロニアを打ち破り、 ユダヤ人を解放した、
ペルシャ王を、 ミカエルと暗喩した、 との説を信じてる。
@ ドラゴンは、 恐竜ではない。
恐竜は、 火を吹かない。
火を扱える者、人類より、知恵のある者、
それは、 ナーガ種族のドラコニアン。
@ ルシファーとサタンは、 別物だぞ。
ルシファーは、 元々、 天使長だったのが、
反逆して、 堕天したやつで、
サタンは、 人間を誘惑して、 信仰心を試す
天使で、 その役割は、 元は、 マンセマットって、
天使のものだったけど、 時代が変わるにつれて、
サタンに変化した
@ サタン=ルシファーは、そう解釈する一派がいるってだけで、 正解な訳じゃないんだがなぁ
昔読んだ本では、 ルシフェルの語源は、
「 輝く者 」 で、 それが、 翻訳される際に、
「 光の担い手 」→ 「 炎の運び手 」 →
「 戦渦を呼ぶ者 」 に変わり、
サタン、 と同一視されるようになった、
と、 書かれてたな
@ ルシファーは、 ただの金星。
その後は、 教会が、 勝手に、 天使化して、
妄想しただけ。
サタンは、 堕天使。 同僚を異端者として追い込むために作った、 悪魔の概念。
何でもかんでも、 敵を作って、 貶めて、 攻撃するのが、 ヘブライ人スタイル。 朝鮮人と同じ。
ベルゼビュートこと、 ベルゼバブ 、 は、
元は、 英雄神の、 バアル。
ヘブライ人は、 こいつが怖くてたまらないので、 朝鮮人のように、 悪口を言いまわっていたの。
それで、 バエルなどに悪魔化された。
他にも、 アスタロト、 という、 強力な地母神の、
イシュタル 、 を散々に悪くして、 悪魔化したものもある。
アモンは言わずと知れた、 ラーと同一化する、
エジプトの神の、 アモン。
ドラゴンも、 そう。 ドラゴンは、 善でも悪でもある、強大さの象徴。
イギリスの方では、 ドラゴンは、
各王家の守護神だし、東欧でも、 そういう土地は、多い。 キリスト教は、 各地の神らを、邪魔にするので、 ドラゴンは、悪魔の象徴になってる。
@ ヘブライ民族は、 メンタル朝鮮人ってとこ以外は、 ほとんど、 ゲームで覚えたわ
@ 空想をめぐらす事を否定する奴も、底が浅くて、 可哀想だよ。 考える愉しさを知らない、
というのは、 損をしている
@ ユダヤの神への思想は、 偶像への崇拝への否定で、 アイドルや漫画キャラをもてはやす事も、 偶像崇拝だよ。 天使もな。
@ 羅 ルキフェル、 英語で、 ルシファー、
日本語で、 rusifaa。
この単語が生まれたのは、 4百年代の、 5世紀。
lux ( 光 ) + ferro ( 運ぶ・フェリー船の語源 )で、 ルキフェル 、
という、 形容詞が生まれた。
その元になった、 ヘブライ語の部分も、
天使だとか、 悪魔だとか、 サタンだとか、
まったく触れてない。
っていうか、 ただの誤訳。
ベンアダム 、 という単語を、 アダムの息子 、
と訳すのも、 正解だけど、
ベンアダム 、 というのは、 本当は、
「 人類 」 を意味している。
アレツ ( 大地・earth 、 の語源 )、
ゴイム ( 国々 ) も、 翻訳として、
間違ってないけど、
このアレツ ( ハアレツ ) は、 イスラエルを意味しているし、
ゴイム ( 単数で、 ゴイ・英語 goy の語源 )は、 異教徒を意味している。
これは、 日本語で言えば、 種子島が、
地名でもあり、 鉄砲の別名であるのと同じで、
非常に、ややこしい。
ルキフェルなんて存在は、 後から、設定が付け足されまくって生まれたもので、そもそも存在しない。
@ マンセマットも、 サマエルと同一視されたりてるけどな。
『 神の悪意 』 って、 意味合いだっけ?
禁断の果実を食わせたのも、 サマエルだとか。
そして、 そのサマエルが、 サタンと同一視されてもいるし、 ルシファーとされてる場合もある。
サタンも、 ルシファーも、 マンセマット
( マスティマ ) も、 ベルゼブブも、
悪者の象徴にされてて、言い換えられただけかもしれない。
別だ と取るか、異教同士の同じポジションと取るか。
そもそも、 宗教的な部分に立ち入ると、呼び方や姿は、 大した問題じゃなくなっちゃうからな。
世界中に、 雷神とか太陽神とか、 大地の元になった神は、 どんだけ居るんだよって話だしw
@ まともに、聖書を読んだ事もないのに、
偉そうに語る奴、 多すぎィ。
天使の位階とか、書いてないつーの
誰だよ、 メタトロン 。
聖書に、 固有名のでる天使て、
ミカエル、と、 ガブリエルしかいないっての。
あと、階級の、 セラフ、に、 ケルブ。
@ 全知全能の癖に、 思惑と違う事を部下にやられ、その度に、 堕天させるヤハウェさんって、
何が、全知全能なんやろ。
@ サタン→ 悪の象徴、純粋悪。
ルシファー→ 自由の象徴、反神。
って、気がするんだよね。
ルシファーは、 自由や支配権の獲得の為だから、
純粋悪とも思えない。
「 神と敵対するが故の 」 悪なんで。
サタンが、極悪なら、 ルシファーは、 やや悪。
@ メタトロンは、 タルムードに出てくるらしいし、 メタトロンの絵も見たこと有る。
ルシファーの様な、そんな奴居ねーじゃ無いだろ。
@ 仏教の世界観は、 一足飛びに、概念が変わるから、 理解できない
@ メタトロンは、 ミカエルとは別の、 神の天使。 だから、 エルとは付かない。
@ イザヤ書の、 黎明の子、 明けの明星は、
北の山に座す、 バアル、 ゼフォン
( ゼフォン山の主 ) の事。
@ 昔観た、『 ゴッドアーミー 悪の天使 』
という映画を思い出したわ。
神の寵愛を受ける人間に嫉妬し、 天界で、
ガブリエルが反乱を起こす、 というような内容
( ※舞台は、 現代のアメリカ )。
ガブリエル役を、 妖怪系性格俳優として有名な、
クリストファー・ウォーケン氏が演じてる。
すげえ尊大なキャラなんだけど、
地上のハイテク機器 ( コンピューター ) の使い方が分からず、 オロオロするところが可愛かったりする。
@ サタンは、 個人名じゃなくて、
肩書きなので、 社長とか専務とか辺り。
ルシファー 、 は、
ヤンチャやらかして、 本社を追い出されたけど、
親父のコネで、 子会社の社長になったアホ
バエル・ベルゼブブ 、 は、
ライバル会社の社長だったけど、
会社を買収された挙句に、
ルシファーの部下にされて、 面倒を押し付けられた連中
ベリアル は、
派閥争いに巻き込まれて、 バエル派に取り込まれたけど、バエルに気に入られて、 弟分にしてもらった中堅管理職
@ サタンは、 天使じゃないのか?
神の命令で、 人間に試練を与えているのが、
天使の、 サタン、 という設定だったはず
@ ミルトン氏の、 「 失楽園 」 だと、
神> ルシファーだったところが、
神> あの人 ( 人間体で、 イエス師 )
> ルシファーとなって、
ルシファーが、 扇動して、 3分の1の天使が反逆する。
反乱軍内の順位は、 ルシファー ( サタン )
> ベルゼブブ 。
結局、神の力を借りた、 イエス師に負けて、
地獄に落とされる ( 地獄の誕生 )。
その後に、 神が、 天国と地獄の間の混沌
( カオス )に、 地上を作り、
産めよ増やせよで、 楽園が誕生。
( しかし、 既に、堕落することを予言 )
地獄を脱出した、 サタン 、 が、 地上で、
イブを誘惑して、 楽園を追放。
なんやかんや長い時代のあと、 人間体になった、
イエス師が、 地上に派遣される。
@ ※222 それは、 グノーシス派とかが、 そういう事を言ってたんじゃなかったっけか。
サタンは、 語源からして、 “妨げる者”とかって意味になるらしいから、
サタン ( 、と、呼ばれる存在 ) を、
天使と看做してたか? 、 と聞かれると、
難しいと思われ。
尚、神学論争が、 厨二病っぽくなるのは、
設定的に、 致し方無いらしいから、
許してあげて欲しい。
ヘルメス主義とか、 神秘主義が、 “マジで”、
社会に影響を与えた歴史も確かにあるんだ…。
@ サタンは、 聖書の中で、
たった10人しか殺してない
しかも、 神の許可有り
@ 「ロンドン塔のワタリガラス」
http://homepage3.nifty.com/shibalabo/crow/minzoku/london/london.HTM
ロンドン塔のワタリガラスは、
塔と英国の守護神として、とても大切にされている。 それには、 こんないい伝えがあるそうだ。
時代は、 チャールズ2世
( 在位 1660~1685 ) の頃のことである。
1666年の、 ロンドン大火災の後に、
市街にころがった死体を食べて、
ロンドン市内には、 ワタリガラスが大量にふえ、 ロンドン塔にも、 ワタリガラスがたくさん棲みついた。 住民らは困って、 どうかして、 カラスを駆除してほしいと願っていた。 チャールズ2世には、 お抱え天文学者の、 ジョン・フラムスティード氏 ( 1646~1719 ) がおり、 彼が、
ロンドン塔内にある、 白搭の屋上の小塔から、
星を観測しようとしたが、 塔に棲みついたカラスらが、 観測の邪魔になって、観測が、うまくできない。 それで、 王に、カラスが邪魔で、 星への観測ができない、と訴えた。
王は、ただちに、 塔にいるカラスらを退治しろ、 と命じたが、占い師が、 こんなお告げをいった。
「 カラスがいないと、 ロンドン塔もなくなり、 英国そのものも滅びてしまうことになる 」 。
チャールズ2世は、 それを聞いて、 カラスを退治するのをやめ、 ロンドン塔内に、 一定の数の烏らを飼うことにした。 その烏らが、 ロンドン塔と英国を守ってくれている、 と信じられているのだ
≒ 権力などのある、 誰彼は、 自分個人が、信じる、か、 信じない、かを、優先して、 他の人々の命運などが、 関わってしまい得る、 可能性の在り得ない事が、 実証されない場合に、
それを左右し得る、と、 主張された事が、 一定の度合い以上の、 実績や評判のある主から、主張されてある場合には、 その、左右され得る、とされる宛の存続する価値性の大きさを思いはかって、
その主張を否定する方向性の事を成さない様にもし得る、 という事であって、 そうする誰彼が、
個人的に、 その主張事を信じたり、 信じなかったりする事と、 ヒトなどの存続価値などを尊く思い扱う所からも成す事などとは、 関係が、無い 。
ロンドン塔で、 カラスを飼うのは、
それ以来、 英国王室でつづけられている。
現在のロンドン塔では、カラスは、 5羽が飼育されていて、 1羽が死ぬと、 野生のカラスを、1羽を捕えてきて、 加える。
塔のカラスらは、 羽を切られて、塔から飛んでいけないようにしている。
カラスらへの世話には、 < Raven Master
レヴェン・マスター > 、 と呼ばれる、
専任の国王衛士があたっている。
カラスの小屋は、 ウェイクフィールド・タワーの隣にある。
ロンドン塔に行けば、 芝生の上に放されている、
ワタリガラスを見ることも出来るそうだ。
@ 北史より ;
北斉の崔季序氏は、 侍中、特進にまで昇進した。
あるとき、 その家の池の中にあった蓮が変じて、
皆が、 人面となったが、 それらはみな、
鮮卑人のつける帽子をかぶっていた。
また、その妻が昼寝をしていたら、
身が、一丈あまりで、 全身が、黒い毛に覆われた一人が現れた。
これを聞いた巫が言った。
「 これは、 五道将軍です。 家に入れればなりません 」 。
また、 庭に、 突然血が流れたかと思うと、
ます程の大きさの、 何やら白い物が、 天から降りてきて、 その子の首から、 一尺ほどを離れた所にまでやって来てから、 消えた。
季序氏は、 あるときに、 家の中で、 長さが、
一丈余りもある巨大な手が、 地から出ていて、
部屋が光り輝いている様を見たが、
左右の者に聞いてみても、 誰も見ていないのだった。
やがて、 季序氏は、罪なくして誅された。
@ この崔って奴、 北斉を作ることになる。
高氏一門に媚び諂って
よりによって、 東魏の天子・孝静帝を、 酒宴で殴打した人間じゃないか?
本来は、 これだけで、 大逆無道で、 族滅なのに。
簒奪者の北斉王朝の視点では、 冤罪かもしれないが 、 罪なくして死んだなんて、とんでもない。
@ こういうのって、 精神の病気説や脳腫瘍説とかあるよね
@ 書物が手元にないので、 引用はできないが、
乃木大将は、 若い時に、 旅館で、 女の幽霊に遭遇して、 そのことを日記に書いている。
@ そういうの良いね。 「 こんな不思議な話があった 」 って、 作者が用意したものじゃなくて、 個人的体験を個人的に書いたのが残ってる、っていうの
@ 乃木大将 幽霊 で検索すると
学習院長の時代に、 乃木さん本人が講話している。
夜に眠ろうとすると、 女が部屋に入ってきて
蚊帳の横から、 乃木さんをじっと見ている。
身を起こすと、 誰もいない、それが、 二日続いた云々と。 女は、耳元で話しかけようともした、と。
@ 稽神録より
浙西の軍人の、 周交が、 反乱を起こし、
大将の秦進忠や張胤氏らの十人あまりを殺した。
進忠は、 若い頃に、 一人の奴隷に、怒りを覚え、
刀で刺し殺して、 埋めてしまったことがあった。
その後に、 彼には、 その奴隷が百歩あまりの距離を隔てて立っている様が見えるようになったが、
その姿は、 日々に近づいてきた。
殺された日には、出かけようとしたら、 その奴隷が、 馬の前に立っていたが、 これは、左右の者たちの目にも見えた。 役所に入ったところで、
反乱者に遭遇し、腹を傷つけられて、死んだ。
張胤氏は、 殺されるひと月程前から、誰かが、
自分の名を呼ぶ様が聞こえていた。
その声は、 だんだん近くに聞こえるようになり、
当日には、 目の前で、呼んでいるかのようだった。
彼もまた、 役所に入った所で、 殺された。
@ ジワジワ近づいて来るのも、気味が悪いな
前者は、 何年も見えていたのだろうか
@ 太平洋戦争中、比叡山延暦寺では、 毎夜に、
ルーズベルトへの調伏の祈祷がおこなわれていた。
@ ルーズベルトは、調伏できたが、
トルーマンが張り切って、 原爆を投下。
良かったんだか、 悪かったんだか。
@ ルーズベルトは、 自らの国民らと議員らへ、
日本へ示した、 ハルノートとは、 記述内容の異なる物を見せて、 自分の国の人々を騙してまで、
国際法の規定の通りに、 合法に、 犯罪者の、 シナ人らに対する、 懲罰戦争を成していた、 日本国民らへの戦争へ、自国民らを駆り立て、 奥さんの浮気で出来たらしい息子が、 真珠湾で、死ぬ事も許容する段取りを成した。 下半身が不随だったので、
足首を上下させる動きも含めた、 下半身の筋肉らを曲げ伸ばしする運動を、 一日に、 15分から、
30分ほどを行う、 という事をすらしなかったろうから、 当然に、 動脈の硬化が進んで、
血管らの破れや、 その機能らの不全を招いて、
死ぬべくして、 死んだ。
@ 定命録に記載されていた話
趙良器氏は、 あるときに、 十あまりの棺が並んでいる夢をみた。 これらが並ぶ上を、 良器氏は、
東から順番に踏み越えて行ったが、十一番目の棺の蓋が壊れて、 足が落ち込んでしまった。
良器氏は、 官職を歴任したが、 十一番目に、
中書舎人となってから、 亡くなった。
@ 幽霊といえば、 遠藤周作氏と三浦朱門氏も遭遇しているぞ。 熱海の旅館で。
「 俺は、ここで自殺した・・・ 」 、 と、 枕元で、ささやいたらしい。
二人のどちらかが、 「逃げよう」と言い出して、
部屋を脱出、 三浦氏は、庭で嘔吐したそうだ。
@ 幽明録より
会稽の謝祖氏の妻が、 男の子を出産した際に、
続けて、 一匹の蛇を産んだ
蛇は、 長さが、二尺余りもあり、 すぐに、 走り出て、 門を出ると、 たちまちどこかへ行ってしまった
それから数十年後に、 謝祖氏の妻は、 年老いて、死んだ。 祖氏が、 ふと気づくと、西北の方角から、 風雨の音がしてきたかと思うと、やがて、 長さが、 数十丈で、 腹の太さが、 十囲ほどもある一匹の蛇が現れた。 蛇は、 扉から入り込んできて、
祭壇に寄ると、棺を安置している所へやってきた。
棺に幾重にも巻きつくと、 頭で棺を叩き、目からは、 血と涙を流していたが、しばらくして、その場を去って行った
@ 飛頭蛮って、 マナナンガルやペナンガランが由来かな。南方の異民族を指す「蛮」の字が使われてるし。
類似の妖怪は、 東南アジア大陸部にも伝わっているようだから、飛頭蛮のルーツとしては、 むしろ、
そっちが、 起源かな
タイ系やオーストロアジア系の民族員らは、 中国にもいるしな
@ 隋書から
梁の太清元年に、 丹陽にて、 莫氏という者の妻が、 男児を出産した
その子は、 眼が頭の上についており、二歳児程もの大きさをしていた
産まれ出て、 すぐに、 その子は言った
「 私は、 旱の疫鬼なので、ここに住んではおられません 」。
母が、 これに対して言った
「 おまえは、母の私に禍をもたらすのですか 」。
すると、 疫鬼が言った
「 私には、 上官がいるので、自由にはできないのです。 母上には、 どうか、急いで、 赤い帽子をお作り下さいますように。
そうすれば、 心配はございません 」。
母は、 帽子を作りはせず、 赤い紐をもって、 髪を結んだ
これより、 二年に渡って、 旱と疫病の流行が続き、揚・徐等の四州で、 最も酷かった
莫氏の郷里では、 赤い帽子や紐によって免れる者が多かったが、 他の土地では、それは効果がなかった、 ということだった
@ 免疫がある人々には、 何でもない微生物らで、 他の州の人々が、 ばたばたと死んだ、と。
@ 自由に災いを与えない様にする事はできないくせに、防ぎ方を知ってる、という不思議 。
上官の疫鬼にばれるのを覚悟で、教えたのかな
@ このスレ読んでて思ったけど、キリスト教会が支配的だった頃のヨーロッパでも
霊とかアンデッドじゃなく、 ガチで、 悪魔そのものを目撃した!みたいな怪異譚はないのかね。
教訓的な宗教説話にはよく出てくるけど。
サタンとか、 ああいうのは、 中東神話の名残だったり、 教会文学の文学装置だったりするから
あまり生々しく感じられなかったんだろうか。
@ キリスト教化が進んだ中世でも、 オーディンが、死者の群れを率いている様が、目撃されたりしてる
イタリアあたりでは、 「 ディアーナの軍団 」と
@ 日本史ので、 北条家の軍記だかなんだかの、 二次史料で、
A「お前って、ホント、肛門が乾いてるよなw」
B「そんなこと、 まさか、お前に言われるとは。
ショック。死ぬわ」
C「ホントに死んじゃった。ショックだから、
俺も死ぬわ」
A「こんなことになるとは申し訳ない。俺も死ぬ」
D「みんな死んじゃった。俺だけ生きててもしょうがないから、死ぬわ」、
とか言う、 謎の話があった気がする。
☆ 一部の中国メディアらは、
「 日本経済は、 中国市場を失えば、 立ち行かなくなる 」 、 という見方を示す一方で、
中国メディアの緯度財経は、 このほど、
こうした見方は、 「 日本に対する、 真の理解が欠如していることから生じている 」 、 と反論する記事を掲載した。
日本の、 総務省の、 統計局によれば、
日本の、
【 一年間などの、 一定の期間内に、
日本国内にいる、 外国人らも含む、 働き主らが、 稼いだ、 付加価値、ともいう、 所得金額らの、 合計金額にも等しい、 金額である、 】
国内総生産 ( GDP ) に対する、
輸出額の割合は、 2013年の時点で、
14.5 % に、 とどまっており、
日本経済の輸出依存度は、 特に高い訳ではない。
中国は、 日本にとって、 重要な輸出相手国だが、 15年は、 米国が、 日本にとっての、 最大輸出相手国だ。
そのために、 記事は、
「 輸出依存度が大きくない、 日本にとって、
たとえ、 世界市場のすべてを失ったとしても、
崩壊するわけではなく、 まして、 中国市場の1つを失ったところで、 たかが知れている 」 、 と、
指摘した。
続けて、 「 日本の経済成長は、
【 日本国民らが、 日本国民らから、 買い物をする事や、 その金額などの事である、 】
内需 、 によるもの 」 だと、 指摘しており、
従って、 「 中国市場を失えば、
日本企業らは倒産し、 日本経済は、 正常に機能しなくなる 」 、 という、 中国内の一部の見方らは、 「 日本に対する、 真の理解が全く欠如していることから生じている 」 、 と説明した。
日本には、 大きな内需が存在するものの、
【 今は、 都市鉱山式の資源らの蓄積がある上に、 日本の領海の底などに、 燃料資源らが在るので、 海外から、 資源らを得るが為に成して来た、
海外との貿易をするべき、 死活的理由は、 もう、
日本側には、 無くなっているが、 】
輸出で稼いでいるのも、 事実であり、
中国が、重要な顧客である、 という、
企業らも多いだろう。
だが、 グローバル化が進んだ今日において、
日本企業らとの取引を通じて、事業を展開している中国企業らも多いはずで、
中国も、 日本を失えば、 大きな影響を受けよう。
「 中国市場がなければ、 日本企業らは倒産し、
日本経済は、正常に機能しなくなる 」、 という論調は、 あまりに稚拙だと言わざるを得ず、
「 日本に対する真の理解が欠如している 」 からこそ、 日本製品らへのボイコットなどを主張する声らが、 いまだに存在するのだろう。
( 編集担当:村山健二記者 )
http://news.searchina.net/id/1618255?page=1
@ 中国への輸出って、 日本企業らが、
中国で生産して、 日本に輸出する為に、
日本から輸出してるだけだからな
日本で生産した完成品を、 中国が輸入してるのなんて、 極僅かなんだから、 無くなっても、 全然、
構わん
逆に、 日本から輸入できなくなって困るのは、
中国の製造業だろ
@ 支那との貿易の大半は、
支那の組立工場への輸出であり、
組立てた物の輸入でしかない。
よって、支那が無くなった所で、 何の影響もない。
組立工場が、 他の国へ移るだけである。
@ シナと密約がある、 アメリカらが、
日本を叩きに叩いて、 日本が、 シナ朝鮮らを中継して、 世界の製品らやサービスらの総額に対して、 その7割分を買っていた、 アメリカへ、最終的には、 売られてゆく製品らを、 シナ朝鮮らに作らせる、 余計な経済迂回路らを作らせたんだよ。
鵜飼いの鵜の役を、シナ朝鮮らにやらせて、
こいつらへ、日本国民らが得られた筈の利益らを、
得られる様に、段取りをした主役が、アメリカ。
四半世紀前ごろまでの何年にも渡って、
アメリカの議員らが、 日本車らを、 TVカメラらの前で、 ハンマーで叩き潰す様を観せる、などの、
極めて、 無礼な振舞いを繰り返して、
日本を叩きに叩いた裏には、 シナ朝鮮らへ、 日本の技術体系知らや資本らが流される様に誘導する、 圧力らもあった。