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歴史
newcomer0501さん

アメリカにとって、
太平洋戦争で戦火を交えた日本は、
想像していたよりも、
かなり手強い相手だった、と思いますか?

2008/10/23 00:30

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ベストアンサーに選ばれた回答

mutuhayaさん

    アメリカに対して、  
  国力      ≒      経済力      、
が、    30分の1位しかない国が、     
 四年に渡って、 しぶとく戦い、    
   大陸に貼り付いていた、 その残りの、
2割の兵力で、  
   局地的な戦闘では、  
何度も、 圧勝し得たわけですから、       
   そのある時期以後では、  
  アメリカの一定数以上の人々に、  
想像していたよりも手強い、 と、  
感じさせるようになった、  
と、 思われますし、     
 そういった意味合いの、 アメリカ側の証言も、
さまざまな関係資料に目を通してゆくにつれ
 (   反語的な表現のものも含めて  )   、     
それなりに多く記されていたように、
記憶しています。

    力が、  30倍もある巨人と、  
4年も戦えた日本が、    
  今は、 国力を大幅に増大させ得て、    
アメリカの半分から、3分の一強の経済力を具えるに至りました。       
 
   アメリカの指導者ら一般が、
まともな知性の宿し主である、と共に、    
 冷静に、 日米の戦争のありようら等を振り返って観る所が、 一定度合い以上にあるなら、    

 この巨人化した日本が、 核武装などをして、  
一人歩きし勝ちになる面を増大させてしまうような事は、  
極めて、 自国にとって、 危険な事であり、    

    何とか、  アメリカに、
従属的な状態のままに置こう、 と、思い構えるのは、 とても自然な事であろう、と思われます。

     30対1の力量の差があっても、  
四年も、 てこずった相手が、  
 今や、 2対1から、3対1の力量差に迫って来たのです。     

   どことなく、 薄気味悪い、 という、 曖昧なものではなく、  
 具体的な数値に裏付けられた警戒観を、  
アメリカの一定数の人たちは、  
間違いなく、 日本に対して、
持ち合わせているもの、
と、 思われます。

     彼らが、  日本に対して、
何事かを言って来る時には、
  場合によっては、  
主に、  そういった警戒観に基づく懸念を解消するために、    
  日本を、 より一層に、
アメリカへ、従属させようと企図してのもの、  
と、  
   日本側も、 裏読みを、 意識的にしながら対処するべきであろう、と、思われます。  

     アメリカの誰彼に、 陰謀だの何だのがあるとか無いとか、といった事ではなく、

     アメリカの一定以上の人たちが、  
自国の安全や、その他の福利らのために、  
その力量からいって、  
一番目か、二番目に、 脅威となり得る勢力である、 日本に対して、    
それ相応の警戒をする事その物は、    
極めて、 当たり前の事でしかないし、

      その警戒観に基づく、  
より具体的な、 諸々の懸念を、
その発生の都度に、解消しようとして、    
それなりの言動をとる、という事も、  
単に、 当たり前の事でしかないので、

     そういった事は、    
当たり前に、  日本側でも、
考えに容れて、 対応するなり、
対応以上のことをするなりして、
  日本の主権者である、
日本国民たちの、
安全や、その他の福利らの拡充を目指すべきであろう、と、 思われます。

ナイス
1
2008/10/23 01:05


   
mattinn718さん


勉強をしていて、
集中力が切れた時、
どうしたらよいでしょうか?

2006/12/27 21:35

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ベストアンサーに選ばれた回答

mutuhayaさん

  5・7・5の川柳や俳句か
  【   略  】  

医療戦線 : 肝臓の類洞細胞ら
:
   ☆       血中の
異物や、古い
赤血球
食べて、肝行く
クッパー細胞・・・・。
:

  ☆       ビタミンA
取り込み、 脂肪
貯め込んで
伊東細胞
積む、脂肪滴・・・・。
:

   医療戦線 : 横隔膜を突く肝臓
:
    ☆      胸と腹
分ける、横隔
膜の下
  腫れる肝臓
止まぬ、しゃっくり・・・・。
:

   ☆       静脈血
呼んで、胃腸や
脾臓から
運ぶ、門脈
肝臓を突く・・・・。
:

   ☆       赤血球
 壊す、 脾臓に
遣る、肝臓
運ぶ、門脈
ゆく、静脈血・・・・。
:

   ☆       細菌や
毒素ら潜む
血が来れば
肝で、食べ討つ
クッパー細胞・・・・。
:

   ☆      タンパクら
   余す、肝臓
解体し、
アンモニアにも
尿素にもする・・・・。
:

医療戦線 : 沈黙の臓器・肝臓
:
    ☆      代謝もし
解毒もこなし
胆汁の
合成もして
放つ、肝臓・・・・。
:
   ☆      血液の
固まる時も
左右する
赤き信号
告ぐ、肝機能・・・・。

  どんな分野の事柄でもいいのです。  
質問者さんが、  少しでも、 興味を覚え得た何物かについて、
その時々の気分次第で、好きなように、
律句にまとめてゆく過程で、  
自然に、 「諸情報を整理統合する能力」としての「思考力」は、 鍛えられてゆきますし、  
おのずと、 退屈が、退散してゆきます。

2006/12/27 22:23

 @         TPPとは
ttp://www.yamato-gr.co.jp/ans/14-06/index.html

TPP協定:人権侵害の深刻な懸念
ttps://www.hrw.org/ja/news/2016/01/12/285447
2016年07月30日